赤河神社

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所在地 岐阜県加茂郡白川町赤河1553-1
創建 元弘二年(伝)
赤河神社
所在地 岐阜県加茂郡白川町赤河1553-1
主祭神 建速須佐之男命
社格 銀幣社
創建 元弘二年(伝)
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赤河神社(あこうじんじゃ)は、岐阜県加茂郡白川町にある神社

元弘2年(1332年)、大名牟遅命勧請し創建したという[1]。創建時の神社名は白鬚神社の説がある[2]

現在の白川町は苗木藩であったこともあり、明治初期に廃仏毀釈が徹底的に行われ、境内の仏教に関する物は無くなる。1870年(明治3年)に本殿を新築。

1871年(明治4年)に赤河村内の5つの神社を合祀。同時に赤河神社に改称する[1]

1964年(昭和39年)に岐阜県神社庁より銀幣社の指定を受ける[1]

主祭神

合祀

脚注

外部リンク

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