野村雅一
日本の文化人類学者
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経歴
研究内容・業績
家族・親族
著作
- 単著
- 『しぐさの世界:身体表現の民族学』NHKブックス 1983
- 『ボディランゲージを読む:身ぶり空間の文化』平凡社 1984
- 平凡社ライブラリー
- 『ボディランゲージの世界:あいことばは身ぶりで』ポプラ社(10代の教養図書館) 1993
- 『身ぶりとしぐさの人類学:身体がしめす社会の記憶』中公新書 1996
- 『しぐさの人間学』河出書房新社 2004
- 共編著著
- 『ふれあう回路』鶴見俊輔と共著、平凡社 1987
- 『コミュニケーションとしての身体』菅原和孝と共編、大修館書店 1996
- 『技術としての身体』市川雅と共編、大修館書店 1999
- 『老いのデザイン』編著、求龍堂(サクセスフルエイジング) 2003
- 『表象としての身体』鷲田清一と共編、大修館書店 2005
- 動画
外部リンク
- インタビュー「体の使い方を覚えれば人間はくつろいだ社会生活を送れます」かしこい生き方のススメ
- 国立民族学博物館|名誉教授 野村雅一