金子文紀
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受賞歴
- ザテレビジョンドラマアカデミー賞 監督賞
- 第20回(堤幸彦、伊佐野英樹、今井夏木と共に)(『ケイゾク』)[3]
- 第25回(堤幸彦、伊佐野英樹と共に)(『池袋ウエストゲートパーク』)[4]
- 第31回(堤幸彦と共に)(『ハンドク!!!』)[5]
- 第32回(片山修、宮藤官九郎と共に)(『木更津キャッツアイ』)[6]
- 第45回(片山修、坪井敏雄と共に)(『 タイガー&ドラゴン』)[7]
- 第59回(石井康晴と共に)(『流星の絆』)[8]
- 第66回(宮藤官九郎、吉田健、土井裕泰と共に)(『うぬぼれ刑事』)[9]
- 第67回(堤幸彦・加藤新・今井夏木と共に)(SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』)[10]
- 第91回(土井裕泰と共に)(『逃げるは恥だが役に立つ』)[11]
- 第92回(土井裕泰、坪井敏雄と共に)(『カルテット』)[12]
- 第107回(山室大輔、福田亮介と共に)(『俺の家の話』)[13]
- 第119回(坂上卓哉・古林淳太郎・渡部篤史・井村太一と共に)(『不適切にもほどがある!』)[14]
- 2017年
- 東京ドラマアウォード2017 演出賞(『逃げるは恥だが役に立つ』、『カルテット』、『あなたのことはそれほど』)[15]
- 2024年
- 東京ドラマアウォード2024 脚本賞(『不適切にもほどがある!』)[16]