金沢町 (豊川市)
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地名の由来
沿革
- 1878年(明治11年) - 八名郡御薗村および養父村が合併し、同郡金沢村が成立[1]。
- 1889年(明治22年) - 市制町村制による金沢村となる[1]。
- 1951年(昭和26年) - 合併により、八名郡双和村大字金沢となる[1]。
- 1955年(昭和30年) - 宝飯郡一宮村大字金沢となる[1]。
- 1961年(昭和36年) - 町制施行により、宝飯郡一宮町大字金沢となる[1]。
- 2006年(平成18年)2月1日 - 宝飯郡一宮町大字金沢が合併に伴い、豊川市金沢町となる[WEB 6]。
人口の変遷
国勢調査による人口および世帯数の推移。
| 1995年(平成7年)[WEB 7] | 217世帯 897人 | |
| 2000年(平成12年)[WEB 8] | 225世帯 926人 | |
| 2005年(平成17年)[WEB 9] | 232世帯 889人 | |
| 2010年(平成22年)[WEB 10] | 251世帯 859人 | |
| 2015年(平成27年)[WEB 11] | 267世帯 894人 | |
| 2020年(令和2年)[WEB 2] | 262世帯 846人 |
地理
河川・池沼
字一覧
- 跡坂(あとさか)
- 新屋敷(あらやしき)
- 粟地畑(あわじばた)
- 池川(いけがわ)
- 池端(いけはた)
- 石雁平(いしがんびら)
- 市川(いちかわ)
- 市場(いちば)
- 一丁畑(いっちょうばた)
- 井戸下(いどした)
- 稲場(いなば)
- 内貝津(うちがいつ)
- 江川(えがわ)
- 追分(おいわけ)
- 大口(おおくち)
- 大塚(おおつか)
- 大照山(おおでりやま)
- 岡下(おかした)
- 岡畑(おかはた)
- 折地(おりぢ)
- 柿ノ木(かきのき)
- 金山(かなやま)
- 鎌田(かまた)
- 上川原(かみがわら)
- 萱山(かややま)
- 川井野(かわいの)
- 川久胡(かわくご)
- 北浦(きたうら)
- 京田(きょうでん)
- 櫛田(くしだ)
- 荒神場(こうじんば)
- 国府田(こうでん)
- 小蔵子(こぞうし)
- 小照山(こでりやま)
- 駒ノ前(こまのまえ)
- 小山下(こやましと)
- 下川原(しもがわら)
- 下鳥居(しもとりい)
- 神田畑(しんでんばた)
- 宗新(そうしん)
- 外貝津(そとがいつ)
- 高安(たかやす)
- 滝下(たきした)
- 滝ノ入(たきのいり)
- 滝平(たきびら)
- 竹下(たけした)
- 丹茂(たんも)
- 段戸(だんと)
- 段林(だんばやし)
- 茶臼(ちゃうす)
- 堤下(つつみした)
- 天王(てんのう)
- 当古平(とうごびら)
- 年田(としだ)
- 中川原(なかがわら)
- 中道(なかみち)
- 永平(ながひら)
- 西浦(にしうら)
- 西浦(養)(にしうらや)
- 西峡(にしざわ)
- 番場(ばんば)
- 東山(ひがしやま)
- 桧平(ひのきびら)
- 藤弦(ふじづる)
- 藤ノ木(ふじのき)
- 二子塚(ふたこづか)
- 弁天下(べんてんした)
- 松下(まつした)
- まま上(ままうえ)
- 丸海道(まるかいどう)
- 万所(まんどころ)
- 水引(みずひき)
- 南畑(みなみばた)
- 南山田(みなみやまだ)
- 宮北(みやきた)
- 宮東(みやひがし)
- 向平(むかいびら)
- 村下(むらした)
- 焼荒(やきあれ)
- 薬師地(やくしじ)
- 横枕(よこまくら)
交通
施設
- 三河金沢郵便局
- 豊川市立金沢保育園
- 金沢構造改善センター
- 大坂神社
- おゆき弁財天
- 神明社
