長峰 (稲城市)
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歴史
平成初期、90年代半ばに開発された地域。
世帯数と人口
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[4]
| 丁目 | 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|---|
| 長峰一丁目 | 全域 | 稲城市立長峰小学校 | 稲城市立稲城第五中学校 |
| 長峰二丁目 | 全域 | ||
| 長峰三丁目 | 全域 |
交通
道路
- 東京都道19号町田調布線(南多摩尾根幹線区間)。
- 稲城市道 - 当町内に位置する市道路名称として以下が存在する[5]。
- 長峰中央通り
- 長峰西通り
- 上谷戸大橋通り
バス
- 京王バス(多摩営業所の若葉台駅・稲城駅発着路線稲12・若02系統)と小田急バス(新百合ヶ丘営業所の稲城駅 - 向陽台 - 長峰方面路線稲11・稲12系統)が当町内を走行し、上記の都道や稲城市道に存在する各停留所から、稲城駅や若葉台駅(共に京王相模原線)、南多摩駅(JR南武線。若02のみ)方面へ結んでいる。ちなみにこの当町のバス路線区間では概ねこの両社の共同運行である。
- また稲城市のコミュニティバスであるiバスについても、上記の都道・市道を通過している。こちらは南多摩駅発着路線のiバスが、前記の京王相模原線の若葉台駅及び小田急多摩線のはるひ野駅(いずれも駅は神奈川県川崎市麻生区に所在)など各地区まで廻っている[6] 。