青木純 (俳優) From Wikipedia, the free encyclopedia 本名 田中 真由美生年月日 (1960-11-13) 1960年11月13日(65歳)出生地 日本・東京都台東区浅草身長 163cmあおき じゅん青木 純本名 田中 真由美生年月日 (1960-11-13) 1960年11月13日(65歳)出生地 日本・東京都台東区浅草身長 163cmジャンル 俳優活動内容 テレビドラマ主な作品 『燃えろアタック』『ライオン奥様劇場・私は後妻よII』テンプレートを表示 青木 純(あおき じゅん、1960年11月13日[1][2][3][4] - )は、日本の元女優。本名、田中 真由美[2][1][3][4]。 所属していた事務所はテアトルアカデミー[5] → 類プロ[6]→サン・プロモーション[3][4]。 東京都[4]台東区浅草出身[7][3]。身長163cm[1][5]。東京都立上野高等学校[4]定時制を1981年に卒業[2][1]。 中学3年生の時に東京・赤坂でショッピング中にモデル事務所にスカウトされ[2]、モデルとしての活動を始める[1]。 元々女優志望で、1978年にモデルから女優に転向[1][3]、同年のテレビドラマ『スパイダーマン』の第12話ゲスト出演でドラマデビュー[2][1]。翌1979年放映開始のテレビドラマ『燃えろアタック』でドラマ初レギュラー。以降、1982年頃まではテレビドラマなどでの出演が確認出来るが、それ以降の活動は不明。 好きな女優に木内みどり、倍賞美津子、山岡久乃を挙げて、彼女たちのように「個性の強い女優になりたい」と話していたことがある[2]。趣味は映画観賞[5]。特技はバレエ[4]。本人曰く「思ったことをズバズバ言う」性格とのこと[7]。 出演 ([8]) テレビドラマ スパイダーマン 第12話「華麗なる殺人マシーンへの転身」(1978年、12ch / 東映)- 小川美奈子 燃えろアタック(1979年 - 1980年、ANB / 東映)- 矢崎サチ(レギュラー) 電子戦隊デンジマン 第35話「謎のはたおり姫」(1980年、ANB / 東映) - 岡道子(ドクガラー人間態) 太陽にほえろ!(NTV / 東宝) 第439話「ボスの告発」(1981年) - 森山いずみ 第466話「ひとりぼっちの死」(1981年) - 幸子(ファミリーストアー従業員) 第476話「ラガー刑事登場!」(1981年) - 大崎紀子 第495話「意地ッ張り」(1982年) - 三沢紀子 第527話「雨の降る街」(1982年) - 里美 特捜最前線(ANB /東映) 第218話「窓際警視が愛した女教師!」(1981年) 第249話「レイプ・襲われた姉妹!」(1982年) 第264話「白い手袋をした通り魔!」(1982年) ドラマ・人間「イエスの方舟事件」(1981年、ANB / 東映) 遙かなりマイ・ラブ(1981年、TBS / テレビマンユニオン) 銀河テレビ小説 / 愛・信じたく候(1981年、NHK)[2][1] ライオン奥様劇場 / 私は後妻よII(1982年、CX / 大映テレビ)- 矢沢マリ(喫茶店「いがわ」ウエイトレス)(レギュラー)[2][7] 女捜査官 第10話「教会に来たトルコ嬢」(1982年、ABC / テレパック) 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 5 6 7 8 週刊テレビ番組(東京ポスト)1982年1月28日号 44頁「プロフィール」 1 2 3 4 5 6 7 8 河北新報 1982年1月14日夕刊 12面「登場」コーナー 1 2 3 4 5 スコラ 1982年5月13日号 52〜59頁 本人ページ 1 2 3 4 5 6 『日本タレント名鑑'83』VIPタイムズ社、1982年、247頁。 1 2 3 GORO 1980年9月11日号 207〜209頁 本人ページ ↑ 『日本タレント名鑑'81』VIPタイムズ社、1980年、225頁。 1 2 3 週刊TVガイド 1982年1月22日号 122頁「出番です」コーナー ↑ テレビドラマデータベース「青木純」でのドラマデータベース検索結果 Related Articles