音のソノリティ

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ジャンル ミニ番組
ナレーター 森富美(現在)
延友陽子(過去)
山本真純(代役)
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本の旗日本語
音のソノリティ
ジャンル ミニ番組
ナレーター 森富美(現在)
延友陽子(過去)
山本真純(代役)
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本の旗日本語
製作
制作 日本テレビ
放送
放送チャンネル日本テレビ
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2003年10月11日 -
放送分6分
回数1000回(2023年10月1日現在)
公式サイト
放送開始から2010年3月まで
放送期間2003年10月11日 - 2010年3月27日
放送時間土曜日 21:54 - 22:00
放送分6分
回数310回
2010年4月から
放送期間2010年4月4日 -
放送時間日曜日 20:54 - 21:00
放送分6分
回数690回(2023年10月1日現在)
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音のソノリティ』(おとのソノリティ)とは、2003年10月11日から一部日本テレビ系列で放送されているミニ番組である。正式なタイトルは『音のソノリティ 〜世界でたった一つの音〜』( - せかいでたったひとつのおと)。

電源開発(J-POWER、2018年1月からは提供クレジットが白文字でJ-POWER、ロゴの下に電源開発から、ロゴカラーであるJ-POWER groupに変更となった。)の一社提供

2003年10月11日に放送開始。日本各地の自然や風土に根付いた音、文化的伝統的な音など、そこでしか聴けない音を紹介していく。番組をジャンル別に再編集したDVDソフト「音のソノリティ ヒーリング・エディション」がバップから発売されている。タイトルとなっている「ソノリティ」とは、フランス語の音楽用語で「共鳴」「音色」等を意味する。

2006年10月28日よりハイビジョン制作へ移行した。

ナレーターは延友陽子が長く務めているが、2005年4月から2007年7月までは山本真純が担当していた(延友のラジオ日本出向のため。山本の産休入りにより、日本テレビに復帰していた延友が再登板)。延友は2012年10月から産休に入ったため、同月14日放送分より森富美が担当となった。

放送開始以来長らく地上波では、一時期読売テレビで放送されたのを除き関東ローカルだったが、2018年4月より一部日本テレビ系列で放送を開始した(読売テレビのみ放送再開)。

前の番組が2時間または3時間の拡大スペシャルの場合、日曜21時台ミニ番組と合わせて6分となるため、CMも合わせて3分の放送となる。しかし2023年4月2日より日曜21時台ミニ番組が番宣番組日テレ+』に変更したことにより、先述の拡大スペシャルの際は『日テレ+』を休止して6分枠のままで放送する様になった。

2023年10月1日の放送で放送1000回を達成した。

放送時間

※2025年4月現在。 出典:[1]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 日曜 20:54 - 21:00 制作局 [注 1]
北海道 札幌テレビ(STV) 同時ネット
中京広域圏 中京テレビ(CTV)
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)[注 2]
広島県 広島テレビ(HTV)
福岡県 福岡放送(FBS)[注 3]
日本全国 BS日テレ CS放送 水曜日 22:27 - 22:30 遅れネット [注 4]
過去のネット局
ネット配信
  • YouTube『音のソノリティ【公式】チャンネル』(毎週日曜更新)

ナレーター

脚注

外部リンク

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