音楽熱中倶楽部
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前番組の『ときめきJAZZ喫茶』のマスター藤岡琢也氏が亡くなった為、構成とプロデュースを担当していた放送作家で音楽プロデューサーの木﨑徹がジャズにこだわることなく、取り上げる音楽のジャンルを広げようと、洋楽邦楽に精通する友人の北原照久(おもちゃコレクター)と弘兼憲史(劇画作家)に声をかけて隔週交替でDJを担当した。
テーマソングの作曲者は、弾厚作こと加山雄三で、木﨑徹が「加山雄三トリビュートアルバム」をプロデュースをしていたので加山雄三に依頼すると「喜んで!」と引き受けてくれた。