須賀敦子翻訳賞
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- 第1回(2014年)
- 白崎容子、尾河直哉/ルイジ・ピランデッロ『ピランデッロ短編集 カオス・シチリア物語』(白水社、2012年)[2]
- 関口英子/ルイジ・ピランデッロ『月を見つけたチャウラ ピランデッロ短篇集』(光文社古典新訳文庫、2012年)[2]
- 第2回(2016年)
- 第3回(2018年)
- 上村忠男/ジョルジョ・アガンベン『哲学とはなにか』(みすず書房、2017年)[4]
- 第4回(2020年)
- 國司航佑/ジャコモ・レオパルディ『断想集』(幻戯書房、2020年)[5]
- 第5回(2023年)
- 斎藤ゆかり/イニャツィオ・シローネ『フォンタマーラ』(光文社古典新訳文庫、2021年)[6][注釈 1]
- 長野徹/ディーノ・ブッツァーティ『動物奇譚集』(東宣出版、2022年)[6]
- 第6回(2025年)
- 望月紀子/ダーチャ・マライーニ『私の人生』(新潮クレスト・ブックス、2024年)[8]