飯島早苗 From Wikipedia, the free encyclopedia 飯島 早苗(いいじま さなえ、1963年10月12日 - )は、日本の劇作家、脚本家。東京都出身。日本女子大学文学部国文学科卒業[1]。 1982年、日本女子大学在学中に鈴木裕美と「自転車キンクリート」を結成。主に脚本を手がける。また、テレビドラマや映画の脚本も手がける。 テレビドラマ サザエさん(1993年・1995年、フジテレビ) Going Nuts(1995年、フジテレビ「SMAPのがんばりましょう」内) プリティーモンキー(1998年、テレビ朝日) はみだし刑事情熱系(1999年~2002年、テレビ朝日) 新・科捜研の女(2005年、テレビ朝日) 舞台 法王庁の避妊法(1994年ほか、原作:篠田達明) 検察側の証人(1999年、原作:アガサ・クリスティ) 蛇蝎のごとく(2004年、原作:向田邦子) 絢爛とか爛漫とか(2007年、演出:御笠ノ忠次) 奇跡のメロディ~ 渡辺はま子物語 ~(2010年、演出:板垣恭一、シアタークリエ) A New Musical『ゆびさきと恋々』(2021年、演出:田中麻衣子、本多劇場) 脚注 [脚注の使い方] ↑ “飯島早苗 | JUN-OFFICE”. jun-office.net. 2022年5月30日閲覧。 外部リンク 自転車キンクリーツカンパニー この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 典拠管理データベース 全般 VIAF 国立図書館 日本 学術データベース CiNii Books CiNii Research 芸術家 MusicBrainz Related Articles