飯田孝雅
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中学3年時に全日本インカレで準優勝した東海大学に憧れ、市立船橋高等学校卒業後に東海大学に進学[1]。
4年生では主将に就任したが、2023年4月に左肩を手術[2]。秋季リーグ戦から復帰し、全日本インカレ3位入賞に貢献した[1][3][4]。
同年12月、VC長野トライデンツの内定選手として発表された[5]。
2024年10月13日、2024-25シーズンの開幕2戦目、ジェイテクトSTINGS愛知戦でSVリーグ初出場[6]。同年11月2日の第4節、ウルフドッグス名古屋戦ではウルリック・ボ・ダールの負傷により交代で出場すると、チームは敗れたものの66.7%のアタック決定率を記録した[2]。
人物
- VC長野では塚田理研工業株式会社に所属。総務課に在籍している[7]。