高原のお嬢さん (舟木一夫の曲)

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B面 夏の日の若い恋
リリース
録音 1965年8月3日[1]
「高原のお嬢さん」
舟木一夫シングル
B面 夏の日の若い恋
リリース
録音 1965年8月3日[1]
ジャンル 歌謡曲
時間
レーベル 日本コロムビア
作詞・作曲 関沢新一(作詞)
松尾健司(作曲)
舟木一夫 シングル 年表
あゝ鶴ヶ城
(1965年)
高原のお嬢さん
(1965年)
歩いて行こうよどこまでも
(1965年)
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高原のお嬢さん」(こうげんのおじょうさん)は、1965年10月にリリースされた舟木一夫の31枚目のシングル

本曲は、日本コロムビア創立55周年記念として製作され発売された[2]

また本曲は、からにかけての高原での恋物語がテーマになっており、歌詞では落葉を意味する「Leaf(リーフ)」がリフレインとして効果的に使われているが、舟木一夫自身によれば「当初は『リーブス(Leaves)』というフレーズだった」とのことである。

舟木は本曲で『第16回NHK紅白歌合戦』(1965年)に三度目の出場を果たし、12月31日の本番では白組の先頭打者として歌唱した[3]

収録曲

  1. 高原のお嬢さん(3分50秒)
  2. 夏の日の若い恋(4分2秒)

映画

脚注

外部リンク

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