高橋優太 (陸上選手)
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中学時代は陸上競技とクロスカントリースキーとの掛け持ちをしており、陸上では全国中学1500m 2位、クロスカントリースキー5kmでは全国中学6位などの成績を残している。仙台育英高進学後は陸上に専念し、大学では世界ジュニア代表、2007年ユニバーシアード5000mで4位入賞した。2008年の日本インカレ5000mでも日本人トップの3位に入り、2010年は主将として東京箱根間往復大学駅伝競走のシード権獲得に貢献した。