高橋繁行 From Wikipedia, the free encyclopedia 高橋 繁行(たかはし しげゆき、1954年- )は、日本のルポライター。 京都府生まれ。ルポライターとして葬式、笑い、科学、人物を主要テーマに取材・執筆。高橋葬祭研究所を主宰[1]。 著書 『現代お葬式事情 ドキュメント』立風書房 1991.8 『読まずに死ねるか!お葬式の研究』(大月リライフbooks)大月書店 1993.9 『ナニワ銭学・不況知らずのアイディア商売』日新報道 1996.2 『猛虎なり 阪神タイガース記憶に残る14人の男たち』洋泉社 2002.12 『葬祭の日本史』講談社現代新書) 2004.6 『看取りのとき かけがえのない人の死に向き合う』アスキー新書 2009.12 『死出の門松 こんな葬式がしたかった』講談社文庫 2009.2 『日本の歴代ノーベル賞』アスキー新書 2009.6 『寺、墓、葬儀の費用はなぜ高い?』(家族で読めるfamily book series 生き方研究編) 飛鳥新社 2010.1 『お墓は、要らない』学研新書 2010.8 『お葬式の言葉と風習 柳田國男『葬送習俗語彙』の絵解き事典』創元社 2020.10 『土葬の村』講談社現代新書 2021.2 『いぶきどうじ : オニたんじょう』みらいパブリッシング 2022.2 『近江の土葬・野辺送り』淡海文庫 2022.8 『死を笑う : 落語ととむらい』創元社 2025.5 『日本の自然葬 風葬・土葬から樹木葬・循環葬まで』講談社現代新書 2026.2 共編著 『お笑い買い占めまっせ! 吉本興業の戦略』鹿嶋豊共著. 竹書房,(Take books) 1985.12 津田慶一『浪華の奴振り 島之内の平久と冠婚葬祭』福持昌之共編. 平久, 2011.2 脚注 ↑ 『土葬の村』 Related Articles