高田康成
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著書
共著・共編
- 第5章「古代ギリシアの顕現」を執筆
翻訳
- 『文芸批評とイデオロギー マルクス主義文学理論のために』(テリー・イーグルトン、岩波書店、岩波現代選書) 1980
- 『キケロ』(ピエール・グリマル、白水社、文庫クセジュ) 1994
- 『中世ヨーロッパの歌』(ピーター・ドロンケ、水声社) 2004
- 『キケロ もうひとつのローマ史』(アントニー・エヴァリット、白水社) 2006、新装版2015
- 『師弟のまじわり』(ジョージ・スタイナー、岩波書店) 2011/ちくま学芸文庫、2024
- 『エラスムス=トマス・モア 往復書簡』(沓掛良彦共訳、岩波文庫) 2015 - 後者トマスを担当
- エーリヒ・アウエルバッハ『文学と戦争 ヨーロッパの歴史と文化をめぐる亡命者の思索(1938-1947)』
- クリスティアン・リヴォレッティ編(竹峰義和共訳、法政大学出版局、叢書・ウニベルシタス)、2025