高知県道路公社 From Wikipedia, the free encyclopedia 高知県道路公社(こうちけんどうろこうしゃ)は、高知県の地方道路公社である。 高知県の外郭団体改革の一環として、2014年3月31日に高知桂浜道路の無料開放に伴って解散した[1][2]。 1990年5月8日、設立。 1995年4月、高知桂浜道路の供用開始。 1997年2月1日、浦戸大橋を日本道路公団より承継(2002年7月12日に無料開放)。 1998年7月、仁淀川河口大橋を高知県企業局より承継(2001年4月1日に無料開放)。 2014年3月31日、高知桂浜道路の無料開放に伴って解散。 所在地 高知県高知市九反田4番10-402号 脚注 ↑ 公社等外郭団体の改革について(2004年3月) 公社等改革推進会議(高知県) ↑ 公社等外郭団体の改革(進行管理表)(2007年10月) 公社等改革推進会議(高知県) この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles