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鳥取県道44号東伯野添線

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鳥取県道44号東伯野添線(とっとりけんどう44ごう とうはくのぞえせん)は、鳥取県東伯郡琴浦町倉吉市を結ぶ県道主要地方道)である。

起点東伯郡琴浦町逢束【北緯35度30分13.5秒 東経133度42分4.7秒
接続する
主な道路
記法
国道9号
E9 山陰自動車道
都道府県道50号標識
鳥取県道50号東伯関金線
都道府県道34号標識
鳥取県道34号倉吉赤碕中山線
都道府県道45号標識
鳥取県道45号倉吉江府溝口線
概要 主要地方道, 起点 ...
主要地方道
鳥取県道44号標識
鳥取県道44号 東伯野添線
主要地方道 東伯野添線
地図
起点 東伯郡琴浦町逢束【北緯35度30分13.5秒 東経133度42分4.7秒
終点 倉吉市関金町野添【北緯35度23分11.2秒 東経133度38分24.1秒
接続する
主な道路
記法
国道9号
E9 山陰自動車道
都道府県道50号標識
鳥取県道50号東伯関金線
都道府県道34号標識
鳥取県道34号倉吉赤碕中山線
都道府県道45号標識
鳥取県道45号倉吉江府溝口線
テンプレート(ノート 使い方) PJ道路
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概要

路線データ

概要 全ての座標を示した地図 - OSM ...
全ての座標を示した地図 - OSM
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歴史

  • 1993年平成5年)5月11日 - 建設省から、県道東伯野添線が東伯野添線として主要地方道に指定される[1]
  • 2010年(平成22年)3月19日 - 鳥取県告示第140号により、琴浦町道下伊勢下大江線を鳥取県に移管し、当路線のバイパス(東伯郡琴浦町浦安・琴浦町役場本庁舎前交差点 - 東伯郡琴浦町上伊勢 - 東伯郡琴浦町釛 - 東伯郡琴浦町光好間)として区域決定[2][3]
  • 2011年(平成23年)2月27日 - 同年2月25日付鳥取県告示第95・96号により、バイパスの供用開始。これに伴い、旧道化した部分は琴浦町道浦安光好線となった[4][5][6]
  • 2015年(平成27年)3月31日 - 鳥取県告示第218・220号により、下伊勢バイパスの東伯郡琴浦町下伊勢地内 (0.4 km) の供用開始[7][8]
  • 2016年(平成28年)3月24日 - 鳥取県告示第198・199号により、琴浦町道街路逢束下伊勢線 (0.8 km) を鳥取県に移管し、同時に、下伊勢バイパスの東伯郡琴浦町下伊勢 - 東伯郡琴浦町上伊勢間 (0.4 km) の供用開始。これにより、下伊勢バイパスは全線開通した[9][10][11]

路線状況

別名

大山環状道路
大山の中腹部を周回する道路で、本路線の大山を周回する道路の一部区間は、大山環状道路の一部を構成する。大山環状道路は、本路線の他、鳥取県道30号鳥取県道34号鳥取県道45号鳥取県道158号の計5路線で構成される[12][13]

重用区間

地理

通過する自治体

交差する道路

さらに見る 交差する道路, 市町村名 ...
交差する道路 市町村名 交差する場所
国道9号
鳥取県道50号東伯関金線 重複区間起点
東伯郡 琴浦町 逢束(おうつか) 逢束交差点 / 起点
鳥取県道151号倉吉東伯線 上伊勢 浦安小学校東交差点
E9 山陰自動車道 上伊勢 10 琴浦東IC
中部広域農道 重複区間起点 下大江
鳥取県道50号東伯関金線 重複区間終点
鳥取県道204号福永由良線
中部広域農道 重複区間終点
釛(こがね)
鳥取県道203号法万大栄線 法万
鳥取県道238号古長杉下線 古長
鳥取県道34号倉吉赤碕中山線 重複区間起点 三本杉
鳥取県道313号下見関金線 三本杉
鳥取県道34号倉吉赤碕中山線 重複区間終点 中津原
鳥取県道45号倉吉江府溝口線 倉吉市 関金町野添 終点
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沿線にある施設など

  • 琴浦町役場

脚注

参考文献

関連項目

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