鴨部 (さぬき市)
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河川
歴史
沿革
- 1890年(明治23年)2月15日 - 町村制より、寒川郡鴨部東山村と同郡鴨部中筋村が合併して鴨部村が発足。2つの旧村は大字鴨部東山・大字鴨部中筋となる。
- 1899年(明治32年)4月1日 - 郡制により、寒川郡と大内郡を合わせて大川郡が発足。
- 1954年(昭和29年) - 大字鴨部東山と大字鴨部中筋が大字東山・大字中筋とそれぞれ改称。
- 1956年(昭和31年)9月30日 - 大川郡志度町が鴨部村を編入。大字東山と大字中筋は志度町大字東山・志度町大字中筋となる。
- 1964年(昭和39年) - 大字東山と大字中筋を合わせて大字鴨部となる。
- 統合した両大字はそれまで異なる地番区域だったため、旧大字東山の各地番に4000を可算し重複を避けた。これにより旧大字東山の区域は4001番地以降となっている。
- 2002年(平成14年)4月1日 - 志度町・長尾町・津田町・寒川町・大川町が合併してさぬき市が発足し、さぬき市鴨部となる。