黒川発電所
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黒川発電所
- 東北電力黒川発電所 - 胎内川水系の水力発電所、最大出力700kW、運転開始1922年11月、新潟県胎内市下館[1]
- 東京電力黒川発電所 - 那珂川水系の水力発電所、最大出力920kW、運転開始1921年7月、栃木県那須町稲沢[2]
- 四国電力第五黒川発電所 - 仁淀川水系の水力発電所、最大出力5,500kW、運転開始1951年6月、愛媛県久万高原町西谷[3]
- 九州電力黒川第一発電所 - 白川水系の水力発電所、最大出力42,200kW、運転開始1914年3月[4][5]、熊本県南阿蘇村立野。熊本電気黒川発電所として完成・運転開始。昭和28年西日本水害で建屋内部にまで土石流が侵入。熊本地震 (2016年)で崩落[6]。
- 九州電力黒川第二発電所 - 白川水系の水力発電所、最大出力2,100kW、運転開始1918年11月[7][5]
- 九州電力黒川第三発電所 - 白川水系の水力発電所、最大出力2,800kW、運転開始1922年3月[8][5]
- 柿生発電所 - 神奈川県川崎市麻生区にある神奈川県企業庁の水力発電所。1962年、黒川発電所として運転開始。