黒田淳 From Wikipedia, the free encyclopedia 黒田 淳(くろだ じゅん、1985年2月20日 - )は、岡山県笠岡市出身の競輪選手、BMX選手。 BMX選手として、神奈川大学を経て、三菱化学メディアに所属していた。 全日本BMX選手権大会のジュニア部門で通算6回優勝。2000年よりエリート部門で競技を行うようになった[1]。 2004年、BMX世界選手権・17歳以上クラス 7位 2005年、全日本BMX選手権大会 優勝 2006年、BMXアジア自転車競技選手権 3位 2007年、全日本BMX選手権大会 優勝 2008年、同年開催の北京オリンピックよりBMXが正式種目として採用されることになり、BMX世界選手権はその出場権をかけた大会だったが、予選敗退に終わる。これを契機に、競輪選手への転身を決意。増成富夫(日本競輪学校第66期生)に師事して同年、同じくBMX選手である西岡拓朗らとともに、日本競輪学校第97期生として入学。 2010年1月1日、熊本競輪場でデビューし7着。初勝利は同年1月23日の佐世保競輪場。 脚注 ↑ 三菱化学メディアのインタビュー 外部リンク 選手プロフィール - KEIRIN.JP この項目は、自転車に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。表示編集 Related Articles