1840年代の航空
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- カナダのニューブランズウィック州のセイントジョンでLouis Anslem Lauriatが気球、Star of the East号でカナダ最初の気球飛行を行った。
1843年

- イギリスのウィリアム・ヘンソンが蒸気動力の飛行機の構想をたて、フレデリック・マリオット 、D・E・コロンバイン (D. E. Colombine)と共に特許を取得し、資金を集める目的で同年にイングランドで「空中輸送会社」 (Aerial Transit Company) を起業した。
1848年
- ヘンソンとジョン・ストリングフェローが蒸気機関を搭載した模型飛行機を製作、下り勾配の付いた台からの離陸に成功した(ただし離陸地点以上には上昇できず)。