1987年4月6日セントルシア総選挙 From Wikipedia, the free encyclopedia 1987年4月6日セントルシア総選挙(1987ねん4がつ6かセントルシアそうせんきょ)は、1987年4月6日に行われたセントルシアの選挙[1]。結果は連合労働者党が17議席のうち9議席を獲得して勝利した。投票率は60.8%だった[2]。 連合労働者党が半数より1議席上回ったにすぎなかったため、首相のジョン・コンプトンは4月30日に再選挙を行い、自党の優勢を拡大しようとした。結果は連合労働者党の得票率が53.2%に上がったものの、セントルシア労働党が8議席を維持した[3]。 政党 得票 % 議席 +/– 連合労働者党25,89252.59–5 セントルシア労働党18,88938.38+6 進歩労働党4,5729.30–1 無効票/白票1,158––– 合計50,511100170 有権者数/投票率83,15360.8–– 出典: Nohlen 脚注 ↑ Dieter Nohlen (2005). Elections in the Americas: A data handbook, Volume I, p. 588. ISBN 978-0-19-928357-6 ↑ Nohlen, p. 591. ↑ Nohlen, pp. 583-584. 表話編歴 セントルシアの選挙代議院総選挙 1925 1928 1931 1951 1954 1957 1961 1964 1969 1974 1979 1982 1987(4/6) 1987(4/30) 1992 1997 2001 2006 2011 2016 2021 西インド連邦選挙 1958 (1962解散) カテゴリ Related Articles