1990-1996

THE MAD CAPSULE MARKETSのベストアルバム From Wikipedia, the free encyclopedia

1990-1996』は、日本ロックバンドであるTHE MAD CAPSULE MARKETSの2作目のベスト・アルバム

リリース
録音 1990年 - 1996年
ジャンル
時間
概要 THE MAD CAPSULE MARKETS の ベスト・アルバム, リリース ...
『1990-1996』
THE MAD CAPSULE MARKETSベスト・アルバム
リリース
録音 1990年 - 1996年
ジャンル
時間
レーベル ビクターInvitation
プロデュース
チャート最高順位
ゴールドディスク
THE MAD CAPSULE MARKETS アルバム 年表
EANコード
JAN 4988002469413
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2004年12月1日ビクターエンタテインメントInvitationレーベルからリリースされた。ベスト・アルバムとしては『THE MAD CAPSULE MARKET'S』(1996年)からおよそ8年振りのリリースとなったが、同作はすべて新録音によるセルフカバー集であったことから本作が初の純粋なベスト・アルバムとなった。

本作には1枚目のアルバム『HUMANITY』(1990年)から6枚目の『4 PLUGS』(1996年)に至るまでの4人編成時代から選曲され、全曲新たにTAKESHI監修のもとリミックスされており、元の音源とは異なっている。また、同タイトルのミュージック・ビデオ集『1990-1996 VIDEO』がDVDにてリリースされている。本作と同時に1997年以降の音源から選曲された『1997-2004』がリリースされた。

本作はオリコンアルバムチャートにおいて最高位第21位となり、日本レコード協会の集計において売り上げ枚数が10万枚を超えたためゴールド認定を受けている。本作および『1997-2004』リリース後にTHE MAD CAPSULE MARKETSはソニー・ミュージックレコーズへと移籍したものの活動休止となったため、同バンドとして本作が最後にリリースされた作品となった。

背景

アルバム『CiSTm K0nFLiqT...』(2004年)リリース後、同バンドは同年5月7日の名古屋ダイアモンドホール公演を皮切りに、6月13日のZepp TOKYO公演まで7都市全11公演となるコンサートツアー「CiSTm K0nFLiqT... TOUR」を実施、東京公演にはレンチおよびJOULOCKがゲスト参加した。7月24日にはフジテレビ721にてアルバム『CiSTm K0nFLiqT...』について特集したドキュメンタリー番組が放送された[4]。8月7日、8日には大阪WTCオープンエアスタジアム千葉マリンスタジアムにて開催されたイベントライブ「SUMMER SONIC 2004」に参加[5][4]、8月14日には石狩湾新港樽ふ頭野外特設ステージにて実施されたイベントライブ「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2004 in EZO」に参加した[6][4]

構成

このベスト作るために15年振り返ってみて、俺は単純にこのバンドはいいなって思った(笑)。自分らがやってきた15年は間違ってなかったというか。その時その時に必死こいてやってるのが改めて見えたし。若い時は若い時のよさが溢れてて、そこから自分達がすごく成長していってる様子もわかって。
TAKESHI,
THE MAD CAPSULE MARKETS MAGAZINE!![7]

1枚目のアルバム『HUMANITY』(1990年)から6枚目のアルバム『4 PLUGS』(1996年)までの内、以下の通りに選曲されている。なお、5枚目のシングル『EJECT→OUT/PERIODIC CLASSIC』およびセルフカバー・アルバム『THE MAD CAPSULE MARKET'S』(1996年)からは1曲も収録されてない。選曲はメンバー3名によって行われており、事務所でアルバムを1枚ずつ再生させて検証した結果、「やっぱり俺らいいことやってんじゃん!」「カッコいいじゃん!」という感想を持ったとMOTOKATSUは述べている[7]

  • HUMANITY』(1990年) - 「三秒間の  」、「あやつり人形」、「ラ・ラ・ラ(僕がウソつきになった日)」
  • P・O・P』(1991年) - 「ギチ」、「MAD中毒」、「ハリネズミとXX」、「カラクリの底」
  • カプセル・スープ』(1992年) - 「JESUS IS DEAD.」
  • SPEAK!!!!』(1992年) - 「マスメディア」、「権力の犬」
  • MIX-ISM』(1994年) - 「MIX-ISM」、「S・S・MUSIC」、「プロレタリア」、「BE SILENT FUCKIN' SYSTEM」
  • PARK』(1994年) - 「HI-SIDE (HIGH-INDIVIDUAL-SIDE)」、「LIMIT」、「パラサイト(寄生虫)」、「公園へあと少し」、「P-A-R-K」
  • 4 PLUGS』(1996年) - 「POSSESS IN LOOP」、「CRACK」、「神KAMI-UTA歌」、「ノーマルライフ」、「消毒 S・H・Ô・D・O・K・U」

リリースと活動休止

WEB媒体における本作リリースの告知は2004年9月27日に『BARKS』において[8]、10月28日には『CDジャーナル』にて行われた[9]。その後、2004年12月1日ビクターエンタテインメントInvitationレーベルからCDにてリリースされ、初回生産分のみデジパック仕様で限定グッズ購入券が封入されていた。

本作リリース後にはコンサートツアーは実施されず、ライブとしては同年12月31日に幕張メッセにて開催されたイベントライブ「COUNTDOWN JAPAN04/05」に参加したのみとなった[10]。翌2005年4月にはメジャー・デビュー以来14年所属したビクターエンターテインメントからソニー・ミュージックレコーズへ移籍する事が発表された[11][12]

その後6月11日にイギリスドニントン・パークにて開催されたイベントライブ「DOWNLOAD FES」にて「OZZ FES DAY」のメインステージに日本人として初の参加を果たした[12]他、8月14日および15日には千葉マリンスタアム、大阪WTCオープンエアスタジアムにて開催されたイベントライブ「SUMMER SONIC 2005」に参加した[13][14]。一部媒体によっては同年秋には移籍第一弾シングルがリリース予定と発表されていた[12]ものの、実際にはリリースされずに翌2006年4月に無期限の活動休止を発表[15]。その後活動が再開される事もなかったため、最後のライブは前述の大阪WTCオープンエアスタジアムにて開催された「SUMMER SONIC 2005」となった。

批評、チャート成績

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専門評論家によるレビュー
レビュー・スコア
出典評価
CDジャーナル肯定的[16]
TOWER RECORDS ONLINE肯定的[17]
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批評家たちからは本作の選曲や音楽性に対して肯定的な意見が挙げられており、音楽情報サイト『CDジャーナル』では、選曲に関しては無難であると指摘しつつも「時系列に並んだ楽曲が彼らの進化の過程を分かりやすく伝えてくれる」と曲順に関して肯定的な評価を下し、さらにミックスが新しくなっている事に関して「曲によっては新曲のような風情に」と音質面・音圧面の向上に関して肯定的に評価[16]、音楽情報サイト『TOWER RECORDS ONLINE』では、時代と共に音楽性が変化した事について触れ、「初期のパンク時代のバキバキとしたサウンドから、現在のDIGIROCKサウンドへ移行する流れの中で2つの異なった音が強引かつ絶妙に絡み合う刺激的な時代のMADが聴ける」と選曲に関して肯定的な評価を下している[17]

本作はオリコンアルバムチャートにおいて最高位第21位の登場回数7回となり[2]、本作の売り上げ枚数はTHE MAD CAPSULE MARKETSのアルバム売上ランキングにおいて第11位となった[18]タワーレコードの「アルバム総合」部門においては、渋谷で第7位、新宿で第9位、札幌で第8位、名古屋で第9位、大阪で第8位となった[16]。また「ジャパニーズ ロック&ポップス アルバム」部門において2004年11月29日付けで第5位となり、その後12月6日付けで第14位、12月13日付けで第17位となった[16]

収録曲

  • CDブックレットに記載されたクレジットを参照[19]
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#タイトル作詞作曲編曲時間
1.三秒間の  KYONOKYONOTAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
2.あやつり人形CRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
3.ラ・ラ・ラ(僕がウソつきになった日)CRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
4.ギチ CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
5.MAD中毒CRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
6.ハリネズミとXXCRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
7.カラクリの底KYONOKYONOTAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
8.JESUS IS DEAD.CRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
9.マスメディアCRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
10.権力の犬KYONO, CRA¥KYONO, CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
11.MIX-ISM CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
12.S・S・MUSICCRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
13.プロレタリアCRA¥CRA¥, KYONOTAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
14.BE SILENT FUCKIN' SYSTEMCRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
15.HI-SIDE (HIGH-INDIVIDUAL-SIDE)CRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
16.LIMITCRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
17.パラサイト(寄生虫)CRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
18.公園へあと少しCRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
19.P-A-R-KCRA¥CRA¥TAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
20.POSSESS IN LOOPTAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDATAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
21.CRACKTAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDATAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
22.神KAMI-UTA歌TAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDATAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
23.ノーマルライフTAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDATAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
24.消毒 S・H・Ô・D・O・K・UTAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDATAKESHI UEDA, THE MAD CAPSULE MARKETS
合計時間:
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スタッフ・クレジット

  • CDブックレットに記載されたクレジットを参照[20]

THE MAD CAPSULE MARKETS

参加ミュージシャン

  • 室姫深 – ギター(1 - 3曲目)
  • ISHIG∀KI英語版 – ギター(4 - 24曲目)
  • 草間敬 (KURID INT'L) – プログラミング
  • yukihiro – プログラミング(20,21曲目)
  • ギャリー・スタウト – コーラス
  • 藤田タカシ – コーラス
  • サカグチケン – コーラス
  • CJ – コーラス

録音スタッフ

  • TAKESHI UEDA – プロデューサー、サウンド・プロデューサー
  • THE MAD CAPSULE MARKETS – プロデューサー
  • KONI-YANG (KURID INT'L) – エンジニア
  • 八島順一 – テク & プロトゥールス・アシスタント
  • 山崎和重 (FLAIR) – CDマスタリング

美術スタッフ

  • 土井宏明 (POSITRON) – アート・ディレクション
  • 和田亨 (POSITRON) – デザイン
  • YOSHI-LOW NISHI (POSITRON) – デザイン
  • 富岡克文(ビクターデザインセンター) – ビジュアル・コーディネーション
  • 渡辺友郎(ビクターデザインセンター) – ビジュアル・コーディネーション

制作スタッフ

  • 横田直樹(スピードスター) – A&R
  • 阿藤祐治 (DESTROYDER) – マネージメント
  • 岩堀繭希 (DESTROYDER) – マネージメント
  • 小野朗 (SPEEDSTAR) – プロモーション・ヘッド
  • SAMMIE – インターナショナル・リエーション
  • つずきまき – インターナショナル・リエーション
  • うちのめぐみ (DESTROYDER) – デスク
  • 田中智子 (SPEEDSTAR) – デスク
  • 田中義則 (DESTROYDER) – エグゼクティブ・プロデューサー
  • 関口明 (INVITATION) – エグゼクティブ・プロデューサー

チャート、認定

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チャート 最高順位 登場週数 売上数 出典
日本(オリコン 21位 7回 - [2]
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国/地域 認定組織 日付 認定 売上数 出典
日本 日本レコード協会 2004年12月 ゴールド 100,000+ [3]
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リリース日一覧

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No. 地域 リリース日 レーベル 規格 カタログ番号 備考 出典
1 日本 2004年12月1日 ビクターInvitation CD VICL-61521 初回限定盤のみデジパック仕様 [16][17]
2 2014年11月19日 ハイレゾFLAC - デジタル・ダウンロード [1]
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1990-1996 VIDEO

概要 THE MAD CAPSULE MARKETS の ミュージック・ビデオ, リリース ...
『1990-1996 VIDEO』
THE MAD CAPSULE MARKETSミュージック・ビデオ
リリース
録音 1990年 - 1996年
ジャンル
時間
レーベル ビクターエンタテインメント
プロデュース THE MAD CAPSULE MARKETS
チャート最高順位
THE MAD CAPSULE MARKETS 映像作品 年表
  • 1990-1996 VIDEO
  • (2004年)
EANコード
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1990-1996 VIDEO』は、日本ロックバンドであるTHE MAD CAPSULE MARKETSミュージック・ビデオ集。

2005年3月16日ビクターエンタテインメントからリリースされた。ミュージック・ビデオ集『1997-2004 VIDEO』との同時リリース。本作のリリース告知は同年2月3日に『CDジャーナル』などのWEB媒体にて行われた[21]。2008年11月19日には廉価版として再リリースされた。

本作には1990年から1996年までに制作された同バンドのミュージック・ビデオが収録されており、音源は全てアルバム『1990-1996』収録のリミックス音源で収録されている。初回限定版のみ「BE SILENT FUCKIN' SYSTEM」のミュージック・ビデオが収録されている。収録曲の内、以下の3曲はオリジナルから変更されている箇所がある。

  • 「カラクリの底」 - VHS版では冒頭に別曲によるイントロが挿入されていたが、本作では収録されていない。
  • 「マスメディア」 - 当時のライブ映像を新たにミュージック・ビデオ化している。
  • 「プロレタリア」 - 当時テレビ等で放映されたものとは異なり、新たに編集されたものとなっている。

その他、テレビ放映されたものやVHSでリリースされた時に収録されていたビデオで本作には未収録のものが存在する。未収録となったのは「JESUS IS DEAD.」「EJECT→OUT」「HAB'IT」「IN SURFACE NOISE」「HI-SIDE (HIGH-INDIVIDUAL-SIDE)」「WALK!」「パラサイト(寄生虫)[注釈 1]」。また未収録の楽曲の内、「JESUS IS DEAD.」「EJECT→OUT」「パラサイト(寄生虫)」(※1996年セルフカバー版)の3作品は商品化されていない。

収録曲

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#タイトル作詞作曲監督
1.あやつり人形CRA¥CRA¥HERA
2.ギチ CRA¥HERA
3.カラクリの底KYONOKYONOHERA
4.マスメディアCRA¥CRA¥高木照之
5.プロレタリアCRA¥CRA¥, KYONO福田義久
6.LIMITCRA¥CRA¥サカグチケン
7.パラサイト(寄生虫)CRA¥CRA¥サカグチケン
8.公園へあと少しCRA¥CRA¥サカグチケン
9.POSSESS IN LOOPTAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDAサカグチケン
10.CRACKTAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDAサカグチケン
11.神KAMI-UTA歌TAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDAサカグチケン
12.消毒 S・H・O・D・O・K・UTAKESHI "¥" UEDATAKESHI "¥" UEDAサカグチケン
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初回盤ボーナス・トラック
#タイトル作詞作曲監督
13.BE SILENT FUCKIN' SYSTEMCRA¥CRA¥上原桂
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スタッフ・クレジット

  • DVD同封のカードに記載されたクレジットを参照[22]

THE MAD CAPSULE MARKETS

  • KYONO – ボーカル
  • TAKESHI UEDA – ベース、プログラミング、ボーカル
  • MOTOKATSU MIYAGAMI – ドラムス、プログラミング

制作スタッフ

  • 藤兼友子 (INVITATION) – トータル・ビデオ・プロデューサー
  • 下田伸貴 (P.I.C.S.) – トータル・ビデオ・プロデューサー
  • 新井雅仁 (SPEEDSTAR) – コーディネーション・アシスタント

録音スタッフ

  • TAKESHI UEDA – サウンド・プロデューサー
  • KONI-YANG (KURID INT'L) – エンジニア
  • 八島順一 – テク & Pro Toolsアシスタント
  • 山崎和重 (FLAIR) – DVDサウンド・マスタリング

美術スタッフ

  • 土井宏明 (POSITRON) – アート・ディレクション
  • 和田亨 (POSITRON) – デザイン
  • YOSHI-LOW NISHI (POSITRON) – デザイン
  • 高野光太郎 – モーション・デザイン
  • 渡辺友郎 – パッケージ・コーディネーション

その他スタッフ

  • 横田直樹 (SPEEDSTAR) – A&R
  • 阿藤祐治 (DESTROYDER) – マネージメント
  • 岩堀繭希 (DESTROYDER) – マネージメント
  • 小野朗 (SPEEDSTAR) – プロモーション・ヘッド
  • 関口明 (INVITATION) – エグゼクティブ・プロデューサー

チャート

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チャート 最高順位 登場週数 売上数 出典
日本(オリコン 69位 3回 - [2]
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リリース日一覧

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No. 地域 リリース日 レーベル 規格 カタログ番号 備考 出典
1 日本 2005年3月16日 ビクター DVD VIBL-281 初回生産限定盤 [23]
2 VIBL-282 通常盤 [24]
2 2008年11月19日 VIBL-553 廉価盤 [25]
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脚注

参考文献

外部リンク

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