1998年世界フィギュアスケート選手権
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| 1998年世界フィギュアスケート選手権 | |
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| 大会概要 | |
| 大会種 | ISU選手権 |
| シーズン | 1997-1998 |
| 日程 | 3月28日 - 4月5日 |
| 主催 | 国際スケート連盟、アメリカフィギュアスケート連盟 |
| 開催国 | アメリカ合衆国 |
| 開催地 |
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| 会場 | ターゲット・センター |
| 優勝者 | |
| 男子シングル |
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| 女子シングル |
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| ペア優勝 |
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| アイスダンス |
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| 関連大会 | |
| 前回大会 | 1997年世界フィギュアスケート選手権 |
| 次回大会 | 1999年世界フィギュアスケート選手権 |
| ■テンプレート ■競技会 ■ポータル ■プロジェクト | |
1998年世界フィギュアスケート選手権(1998ねんせかいフィギュアスケートせんしゅけん、1998 World Figure Skating Championships)は、1998年3月28日から4月5日までアメリカ合衆国のミネソタ州ミネアポリスで開催されたフィギュアスケートの世界選手権。
男女シングルでは2組に分かれ予選が行われ、予選の各組上位15人がショートプログラムに進む。ショートプログラム後、それぞれ上位24人がフリースケーティングへ進む。ペアではショートプログラム後、上位20位がフリースケーティングへ進む。アイスダンスでは、コンパルソリーダンス後の上位30位がオリジナルダンスへ進み、オリジナルダンス後の上位24組がフリーダンスへ進む。
長野オリンピック直後ということもあり、長野オリンピック男子シングル金メダリストのイリヤ・クーリック、同女子シングル金メダリストのタラ・リピンスキー、同アイスダンス金メダリストのパーシャ・グリシュク&エフゲニー・プラトフ組など、オリンピックメダリストの多くが欠場した。
尚、この大会においてプルシェンコが15歳4か月にして表彰台に立ったのは現在でも世界選手権の男子フィギュアスケート世界最年少記録である。