2500 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 22×54二進法 100111000100三進法 10102121四進法 2130102499 ← 2500 → 2501素因数分解 22×54二進法 100111000100三進法 10102121四進法 213010五進法 40000六進法 15324七進法 10201八進法 4704十二進法 1544十六進法 9C4二十進法 650二十四進法 484三十六進法 1XGローマ数字 MMD漢数字 二千五百大字 弐千五百算木 2500(二千五百、にせんごひゃく)は、自然数または整数において、2499の次で2501の前の数である。 2500は合成数であり、約数は 1, 2, 4, 5, 10, 20, 25, 50, 100, 125, 250, 500, 625, 1250, 2500 である。 約数の和は5467。 2500 = 502 50番目の平方数である。1つ前は2401、次は2601。 n = 2 のときの 50n の値とみたとき1つ前は50、次は125000。 2500 = (2 × 25)2 n = 25 のときの (2n)2 の値とみたとき1つ前は2304、次は2704。(オンライン整数列大辞典の数列 A016742) 2500 = (5 × 10)2 n = 10 のときの (5n)2 の値とみたとき1つ前は2025、次は3025。(オンライン整数列大辞典の数列 A016850) 2500 = 54 × 22 2つの異なる素因数の積で p4 × q2 の形で表せる7番目の数である。1つ前は2025、次は2704。(オンライン整数列大辞典の数列 A189988) 2500 = 4 × 54 n = 5 のときの 4n4 の値とみたとき1つ前は1024、次は5184。(オンライン整数列大辞典の数列 A141046) 2500 = 502+0 であり、31番目のフリードマン数。1つ前は2349、次は2501。 2500から2509までの整数は全てフリードマン数(2503 = 502 + 3, 2509 = 502 + 9 など)である。またこのうち2502はナイスフリードマン数(2 + 502)。 1/2500 = 0.0004 逆数が有限小数になる35番目の数である。1つ前は2048、次は2560。(オンライン整数列大辞典の数列 A003592) 割合にすると 0.04% である。 各位の和が7になる85番目の数である。1つ前は2410、次は3004。 その他 2500 に関連すること 2500は10000の 1/4 である。 2500トン型護衛艦 関連項目 数の一覧 Related Articles