AAA 10th ANNIVERSARY BEST
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 『AAA 10th ANNIVERSARY BEST』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| AAA の ベスト・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 2005年 - 2015年 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | avex trax | |||
| プロデュース | masato matsuura | |||
| チャート最高順位 | ||||
| ゴールドディスク | ||||
| ||||
| AAA アルバム 年表 | ||||
| ||||
| 『AAA 10th ANNIVERSARY BEST』収録のシングル | ||||
| ||||
『AAA 10th ANNIVERSARY BEST』(トリプルエー テンス アニバーサリー ベスト)は、2015年9月16日にavex traxから発売のAAAの4枚目のベストアルバム。また、10枚目のオリジナルアルバム。
- AAAにとって3枚目のベストアルバム『Another side of #AAABEST』以来、4枚目のベストアルバムである。
- DISC3はオリジナルアルバム扱いになっており、前作『GOLD SYMPHONY』より約1年ぶりとなるAAA10枚目のオリジナルアルバムとしても扱われる。新曲2曲を含む全10曲で構成されている。
- 初週8.6万枚を売り上げ、9月28日付オリコン週間アルバムランキングで1位に初登場した。AAAのアルバム1位獲得は『GOLD SYMPHONY』に続き2作連続で通算4作目。また、同アルバムの初週売上枚数は2011年9月26日付で1位となった『#AAABEST』が記録した初週売上6.6万枚を上回り、自己最高を記録した[1]。また、発売から9日目に 日本レコード協会のゴールド等認定で売上枚数10万枚を超えるゴールドに認定された。AAA関連作品では、11作目のゴールド認定となり過去最速でもある。
- 2015年9月16日に発売されるシングル『愛してるのに、愛せない』はこのベストアルバムの先行シングルで同時発売。「愛してるのに、愛せない」は10曲目に収められている。
- DISC3に収録されているミュージック・ビデオの平均再生回数が4,050万回で、AAAのオリジナルアルバムで2位[注 1]。
- 4形態で発売された。
- ジャケットA(初回生産限定盤BOX仕様・通常盤)【3CD+DVD+GOODS】:AVCD-93244~6/B
- ジャケットB【2CD+DVD】:ACVD-93247~8/B
- ジャケットC【2CD only】:AVCD-93249~50
- mu-moショップ限定盤(全7種)【2CD】
- 限定盤A(西島隆弘ver.)AVC1-93278~9
- 限定盤B(宇野実彩子ver.)AVC1-93280~1
- 限定盤C(浦田直也ver.)AVC1-93282~3
- 限定盤D(日高光啓ver.)AVC1-93284~5
- 限定盤E(與真司郎ver.)AVC1-93286~7
- 限定盤F(末吉秀太ver.)AVC1-93288~9
- 限定盤G(伊藤千晃ver.)AVC1-93290~1
アートワーク
発売形態
発売形態表
| 販売型 | Disc | 収録簡易内容 |
|---|---|---|
| 初回限定生産盤 | 3CD+DVD+オリジナルミラー | CD1:M1〜M12 CD2:M1〜M15 CD3:M1〜M10 DVD:Music Clip |
| 通常盤 | 2CD+DVD | CD1:M1〜M12 CD2:M1〜M15 DVD:Music Clip |
| 通常盤 | 2CDonly | CD1:M1〜M12 CD2:M1〜M15 |
ライブ
2015年9月14日、東京の国立代々木競技場第一体育館にて本作のタイトルをツアー・タイトルとしたアニバーサリーライブ「AAA 10th Anniversary Live」を開催した[3]。