ABAステーション
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- 同局初の夕方のニュース番組で、開局から5年半にわたって放送されていた。タイトルは、当時テレビ朝日系列で夕方と夜間に放送されていたステーションシリーズ(夕方の『ステーションEYE』、プライムタイムの『ニュースステーション』)にちなむ。
- 番組は『ステーションEYE』の直後に放送。内容は青森県内のニュースが中心で、八戸本社(当時)のスタジオから県南の話題を伝えるコーナーもあった。直後の時間帯には、『お天気パレット』という5分間の天気予報が放送されていた。
- 週末には固有タイトルでの放送は無かったものの、テレビ朝日発『ANN 530ステーション』→『ステーションEYE ANN』の後半部分をローカルニュースに当てていた。
- 開始当初は15分番組だったが、1年半後の1993年春に10分拡大した。
- 1997年3月31日にテレビ朝日が『スーパーJチャンネル』を開始するのに合わせ、本番組もタイトルを変更・リニューアル。以後は『スーパーJチャンネルABA』と題して放送されている。