Elegant Talk
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| 『Elegant Talk』 | ||||
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| 麻倉未稀 の ベスト・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル |
ポップス バラード | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | CRYSTAL BIRD/キングレコード | |||
| プロデュース |
井口良佐 高瀬政彦 | |||
| チャート最高順位 | ||||
| 麻倉未稀 アルバム 年表 | ||||
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| 『Elegant Talk』収録のシングル | ||||
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『Elegant Talk』(エレガント・トーク)は、麻倉未稀の1枚目のバラード・セレクション・アルバム。1988年2月21日にCRYSTAL BIRD/キングレコードから発売された[2]。
収録曲
LP
Side A
- INDIAN SUMMER(5:37)
- アルバム『SNOWBIRD』収録曲。ボーカルを新たに録り直している。原曲は1980年に発売されたいまなりあきよしのシングルA面曲。
- 九月には帰らない(4:24)
- それだけの旅(4:26)
- 7枚目のシングルA面曲。
- 永遠にtoo late(5:25)
- 原曲は1984年11月に発売された播東和彦のシングルA面曲[5]。麻倉の歌唱に伴い歌詞が一部変更されている。
- エンドレス ラブ(5:21)
- 作詞: 麻倉未稀 / 作曲: 高瀬政彦 / 編曲: 青木望
- アルバム『Lady』収録曲。ボーカルを新たに録り直している。
Side B
- この愛だけに(5:20)
- 作詞・作曲: 伊藤薫 / 編曲: 青木望
- アルバム初収録の新曲。
- SUMMERTIME(4:26)
- 作詞: レナード・コーエン / 訳詞: 麻倉未稀 / 作曲: シャロン・ロビンソン / 編曲: 青木望
- 原曲は1987年に発売されたダイアナ・ロスのアルバム『レッド・ホット・リズム・アンド・ブルース』収録曲。
- Softly And Tenderly(4:34)
- 作詞: 竜真知子 / 作曲・編曲: 大谷和夫
- アルバム『SEXY ELEGANCE』収録曲。ボーカルを新たに録り直している。
- Why(5:18)
- 作詞・作曲: 井上陽水 / 編曲: 戸塚修
- 原曲は1987年11月に発売された井上陽水のシングルA面曲。
- 遠い微笑(4:54)
- 作詞: 竜真知子 / 作曲: 高瀬政彦 / 編曲: 戸塚修
- アルバム初収録の新曲。
CD
- INDIAN SUMMER
- 九月には帰らない
- それだけの旅
- 永遠にtoo late
- エンドレス ラブ
- この愛だけに
- SUMMERTIME
- Softly And Tenderly
- Why
- 遠い微笑
配信
- INDIAN SUMMER
- 九月には帰らない
- それだけの旅
- 永遠にtoo late
- エンドレス ラブ
- この愛だけに
- SUMMERTIME
- Why
- 遠い微笑
- Dance with love
シングル
| 「INDIAN SUMMER」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 麻倉未稀 の シングル | ||||
| 初出アルバム『Elegant Talk』 | ||||
| B面 | 永遠にtoo late | |||
| リリース | ||||
| 規格 | 8cmシングルCD | |||
| ジャンル | ポップス | |||
| レーベル | CRYSTAL BIRD/キングレコード | |||
| 作詞 | 五木寛之 | |||
| 作曲 | いまなりあきよし | |||
| 麻倉未稀 シングル 年表 | ||||
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概要
バラードセレクション・アルバム『Elegant Talk』からのシングルカット。表題曲は1980年にいまなりあきよしのシングルA面曲として発表された楽曲のカバー。作詞は五木寛之が手掛けている。カップリング曲は、1984年11月に発売されたシンガーソングライター、播東和彦のシングルA面曲のカバー。
規格品番はK10X-23014。
収録曲
- INDIAN SUMMER(5:37)
- 作詞: 五木寛之 / 作曲: いまなりあきよし / 編曲: 松井忠重
- 永遠にtoo late(5:25)
- 作詞: 阿木燿子 / 作曲: 宇崎竜童 / 編曲: 戸塚修