GLADIATOR 033 in OSAKA
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今大会は4大タイトルマッチを主軸に開催される。バンタム級、フェザー級、ライト級の王座防衛戦に加えて、空位となっているフライ級の王者決定戦がラインナップされた。
バンタム級はGLADIATOR 031 in OSAKAで韓国のパク・ソンジュンを下してベルトを獲得した[1]南友之輔がルキヤとの初防衛戦。フェザー級王者のパン・ジェヒョクは中川皓貴を挑戦者を迎えて防衛戦に臨む。ライト級はGLADIATOR 029 in OSAKAで田中有との王者決定戦を制してベルトを巻いた[2]小森真誉が、初防衛戦=田中とのリマッチへ。そしてフライ級はモンゴルのオトゴンバートル・ボルドバートルが返上した王座を、今井健斗と岩崎圭吾が争う。
試合結果
- オープニングファイト バンタム級級 5分1R
- ○
村越平次郎 vs.
山田倖生 × - 1R 3:05 リアネイキドチョーク
- 第7試合 68kg契約 5分3R
- ○
國頭武 vs.
倉本拓也 × - 1R 2:12 フェイスロック
- 第12試合 GLADIATORライト級タイトルマッチ 5分3R
- ○
小森真誉 vs.
田中有 × - 判定2-1
- ※小森が王座の初防衛に成功[4]
- 第13試合 GLADIATORフェザー級タイトルマッチ 5分3R
- ○
中川皓貴 vs.
パン・ジェヒョク × - 判定3-0
- ※中川が第8代GLADIATORフェザー級王者に[5]
- 第14試合 GLADIATORバンタム級タイトルマッチ 5分3R
- ○
南友之輔 vs.
ルキヤ × - 3R 4:11 TKO
- ※南が王座の初防衛に成功[6]