GLADIATOR 034 in OSAKA
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2026年興行第一弾のメインは3×3の日韓対抗戦が組まれた。ライト級、フェザー級、バンタム級でそれぞれチハヤフル・ヅッキーニョス、國頭武、上田祐起が出場。韓国チームのクォン・ヨンビン、ナム・ヒョヌ、そしてキム・ウンソンを迎え撃つ[1]。日本勢としては、ここで勝てばタイトルマッチに近づくメンバーたちだけに、対抗戦だけでなくタイトル前哨戦としての見方も強まる。また、今大会では1R制のセミプロ戦としてNGF(New Generation Fight)が4試合マッチアップされている。
試合結果
- 第2試合 ライト級 5分1R
- ○
廣岡武来安 vs.
小宮大翔 × - 1R 1:06 リアネイキドチョーク
- 第4試合 フライ級 5分1R
- ○
PANTHERBOYショウ vs.
中野銀仁 × - 1R 4:36 リアネイキドチョーク
- 第6試合 フェザー級 5分2R
- ○
乾裕次郎 vs.
天野武徳 × - 1R 2:57 リアネイキドチョーク
- 第7試合 フライ級 5分2R
- ○
谷口隆元 vs.
石田聖人 × - 1R 4:07 リアネイキドチョーク
- 第9試合 ライト級 5分2R
- ○
八木敬志 vs.
小沼魁成 × - 2R 3:36 リアネイキドチョーク
- 第11試合 ストロー級 5分2R
- ○
諸井友祐 vs.
木村旬志 × - 1R 4:45 リアネイキドチョーク
- 第13試合 フェザー級 5分2R
- ○
谷川渉 vs.
原田康平 × - : 2R 2:14 リアネイキドチョーク
- 第17試合 フェザー級 5分3R
- ○
國頭武 vs.
ナム·ヒョヌ × - 1R 2:50 リアネイキドチョーク[2]
- 第18試合 バンタム級 5分3R
- ○
上田祐起 vs.
キム・ウンソン × - 3R 0:31 反則[3]
- 第19試合 ライト級 5分3R
- ○
チハヤフル・ヅッキーニョス vs.
クォン・ヨンビン × - 1R 3:56 腕十字[4]