Neofetch
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| 開発元 | ディラン・アラプス |
|---|---|
| 初版 | 2015年12月31日 |
| 最新版 | |
| リポジトリ |
github |
| プログラミング 言語 | Bash 3.2 |
| 対応OS | Linux, macOS, BSD, Windows, iOS, Android, GNU Hurd, Haiku, IRIX, MINIX, Solaris |
| サイズ | 277 KB |
| 対応言語 | 英語 |
| 種別 | ベンチマーク |
| ライセンス | MITライセンス |
Neofetchはスクリプト言語Bashで書かれたシステム情報ツールである[2]。ASCIIアートで描画されたディストリビューションのロゴ[3][4]と、コンピュータの基本的なハードウェアおよびソフトウェア構成とそのバージョンの静的表示を行う。表示にはオペレーティングシステム、ホスト、稼働時間、パッケージマネージャ、シェル、ディスプレイ解像度、デスクトップ環境、ウィンドウマネージャ、テーマおよびアイコン、ターミナル、CPU、GPU、RAMが含まれる。NeofetchはASCIIロゴアートの代わりにw3m-imgまたはSixelを用いてターミナル上に画像を表示することもできる。
- Arch LinuxでのNeofetch
- SteamOS(Steam Deck)でのNeofetch
- DevuanでのNeofetch
- Debian BusterでのNeofetch
- Arya LinuxでのNeofetch
- Chicago95テーマの Xubuntu上で動作するNeofetch
- Debian13上のNeofetchフォーク(Fastfetch)の出力