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Shiny Smily Story

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収録アルバム『Bouquet』
リリース2019年9月16日
規格音楽配信
「Shiny Smily Story」
hololive IDOL PROJECTの音楽配信限定シングル
収録アルバム『Bouquet』
リリース2019年9月16日
規格音楽配信
ジャンルJ-POP
時間4分15秒
レーベルCover Corp. (CVRD-001)
作詞者金丸佳史(onetrap)[1][2]
作曲者中野領太(onetrap)[1][2]
プロデュース木戸文祥(バルス株式会社)[1][2]
その他収録アルバム
カバー
チャート順位
週間30位(オリコンチャート)[3]
『Bouquet』収録順
「大切フォトグラフ」
(11)
「Shiny Smily Story」
(12)
「夢見る空へ」
(13)
hololive IDOL PROJECT 音楽配信限定シングル 年表
「Shiny Smily Story」
(2019年)
「夢見る空へ」
(2020年)
ミュージックビデオ
【水着で踊る特別版MV】VTuber事務所「ホロライブ」公式曲第1弾『ShinySmilyStory』試聴動画 【 #ホロライブサマー 】 - YouTube
【 1/24 #とまらないホロライブ 版MV】『Shiny Smily Story』試聴動画 - YouTube

(シャイニー スマイリー ストーリー)は、日本の女性バーチャルYouTuber(以下、「VTuber」)グループ「ホロライブ」によるユニット・hololive IDOL PROJECTの楽曲。同グループが所属するVTuber事務所・ホロライブプロダクションを運営するCover Corp.から2019年9月16日に配信された[1]。ホロライブ初の公式曲で、同グループのテーマソングと言えるような楽曲である[1][2]。

歌唱は、楽曲発表当時のホロライブの所属VTuber・ときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、夜空メル、アキ・ローゼンタール、赤井はあと、白上フブキ、夏色まつり、湊あくあ、紫咲シオン、百鬼あやめ、癒月ちょこ、大空スバル、大神ミオ、猫又おかゆ、戌神ころねが担当した。

略称は(エスエスエス)で、命名者はホロライブプロダクションの事務所スタッフ・友人Aである[4]。2019年12月29日には、当時ホロライブプロダクションに所属していたVTuber・桐生ココが、「名称にある『smily』は綴り字が誤っており、正しくは『e』を付加した『smiley』である」という旨の指摘を自身のYouTubeチャンネルにて行った[5]が、これに対して友人Aは「『e』は意図的に除去しており、桐生の指摘はネタである」という旨の弁明を同日中に自身のTwitterアカウントにて行い、桐生の指摘を否定している[6]。

ミュージック・ビデオ

ショートPVは、2019年8月9日から8月12日にかけて開催されたコミックマーケット96のブース「ホロライブ」にて公開されたのち、8月15日にホロライブの公式YouTubeチャンネルでも公開された[2]。同PVには、前述した楽曲発表当時のホロライブの所属VTuber全員が砂浜にて水着を着て踊るシーンが収録されている[2]。踊りの振付は、振付家のTETSUHARUが担当した。

収録曲

音楽配信
全作詞: 金丸佳史(onetrap)、全作曲・編曲: 中野領太(onetrap)。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「Shiny Smily Story」金丸佳史(onetrap)中野領太(onetrap)
2.「Shiny Smily Story」(Instrumental)金丸佳史(onetrap)中野領太(onetrap)
合計時間:

収録アルバム

カバー

脚注

関連項目

外部リンク

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