TAK-Z

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生誕 (1984-10-19) 1984年10月19日(40歳)
ジャンル レゲエ
職業 歌手
TAK-Z
生誕 (1984-10-19) 1984年10月19日(40歳)
出身地 日本の旗 日本 大阪府羽曳野市
ジャンル レゲエ
職業 歌手
担当楽器 ボーカル
活動期間 2004年 -
レーベル

徳間ジャパン

SONY MUSIC

avex

STARDOM RECORDS

Village Again Association
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TAK-Z
YouTube
チャンネル
活動期間 2019年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約3万人
総再生回数 約1990万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2023年3月10日時点。
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TAK-Z(タクジー、1984年10月19日 - )は、日本ミュージシャンレゲエシンガー大阪府羽曳野市出身[1]血液型O型。

2004年にレゲエシンガーTAK-Zとして活動を開始。以降、関西近郊を中心に精力的に活動を展開。

SCORPIONInternationallabel所属

アーリー・ダンスホール・テイストを感じさせる伸びやかな声とポジティブなメッセージ、そして唯一無二な歌詞の世界観が話題となり、 メキメキ頭角を現す。

来歴

2011年 徳間ジャパンより、メジャー1stアルバム『Lifetime memory』をリリース。リード曲「Lifetime memory」の記録的なDL数で脚光を浴び、数々のヒット作を連発。

2012年 2ndアルバム『A Tree Of Life』SONY MUSICよりリリース。配信セールスも好調で、盟友、NATURAL WEAPONとのコンビネーション曲「祭りのあと」はYouTube再生回数300万回を超え、配信も未だロングヒットを記録。

2013年 avexより、3rdアルバム『Songs Of Life』をリリース。その後、全国ツアーを決行。ツアーファイナルの大阪なんばHatchでのライブでは、2,000人を超える動員数で、レゲエ史に新たな歴史を刻む。また、ロングヒットを続ける「祭りのあと」の続編、「あとの祭り」を配信リリースし、好セールスを記録。

2014年 祭りシリーズ第3章、「永遠の祭り」を配信リリース。iTunes総合4位を記録。さらに同年末にSHINGO★西成、KIRAをフィーチャーした「最後のグッバイ」で、YouTube再生回数350万回を記録し、ジャンルを超えて幅広いファンを獲得。

2015年 盟友BIG BEARと共に新レーベル”STARDOM RECORDS”を設立。同レーベルより4thアルバム『Stardelight』をリリース後、全国5都市(仙台東京・大阪・広島福岡)ワンマンライブツアーを開催。ツアーファイナルのZepp Nambaでは平日にもかかわらず満員御礼。

2016年 4月、自身のレーベル"STARDOM RECORDS"主催『#スタフェス』のイベントプロデュースを手掛ける。7月には、服部緑地野外音楽堂でジャンルレスな野外フェス『祭り2016』を、祭り3部作で共にフィーチャーしたNATURAL WEAPONとプロデュースを手掛け、チケット即日完売など2,000人を動員。老若男女問わず浴衣で夏の大阪を熱くさせる。

2017年 7月、2度目となるプロデュースを手掛ける、野外フェス『祭り2017』を開催。2年連続チケット完売で、音の特大花火が夏の大阪に打ち上がる。

2018年 3年ぶりとなる5thアルバム『SCARLET』(VAA)をリリース。その後、東名阪のワンマンツアーを決行。

2020年 レゲエ原点回帰の意欲作、6thアルバム『Run Town We』(VAA)をリリース。

2021年 自身初となるMighty Jam RockのTAKAFINと共に、EXILE ATSUSHI「I always love you〜いつもそばに〜」をプロデュース。


2023年 SOUND TAK-Zとして初の[PART Ⅱ MIX]2枚組をリリース。

ディスコグラフィー

脚注・出典

外部リンク

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