WATER DRAGON
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前作から8か月での新作発表。
音楽プロデューサーにNEAL X(ジグ・ジグ・スパトニック)を迎えた。
前作同様、月光恵亮のプロデュースの下、ロンドンでレコーディングが行われた。
7曲目「HYPER ACID CITY」は自身の作詞。
8曲目は阿久悠、芹澤廣明のコンビが本木に初めて提供した楽曲。
吉田美奈子が3曲を提供している。
批評
CDジャーナルは「歌唱・表現力が伴わず、チト苦しいので、ハウス的アプローチを全面に押し出したナンバーのみで勝負した方がいいのでは」という厳しい批評が出た[1]。