Wikipedia‐ノート:リダイレクト

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「よくある誤った表記」改訂提案

「よくある誤った表記」節の変更を提案します。現行は「記事の冒頭部に誤りであることを明記しているもの。」となっており、ウルトラセブンが例示されています。しかしリダイレクトとされたよくある誤表記を必ず冒頭に明記すべきなどとWikipedia:スタイルマニュアル/導入部には書かれていませんし、百科事典の導入において必須の説明とも言えないように思います。実際に例示されているウルトラセブンの冒頭部にそのようなことは書かれておらず、半ば死文化している状態ではないでしょうか。

とは言え誤用のリダイレクトは必要ですし、「冒頭部に明記」の基準を無くすなら些末な誤用まで無秩序に大量作成されないため他に何か基準が必要でありましょう。色々と細かな基準を考えもしたのですが、項目により誤用により事情は千差万別ですからこのページで一概に全てを説明しきることは困難との考えに至りました。ざっくりと「些末な誤用例までリダイレクトにしないでください。」などという大まかな基準にして細かいことは個々の事情に即して記事の編集者が判断し議論する、ということで構わないのではないでしょうか。

この節はもともとWikipedia‐ノート:リダイレクト/過去ログ4#よくある間違った表記についてで議論されたようです。この議論では冒頭部記載を条件とすべき理由として「転送されてきた人に間違いを気付かせる」という目的が指摘されていました。そのために冒頭部本文にスタイルマニュアルから外れた記載をされるという手段には賛同できませんが、この目的自体は理解できるものだと思います。そこで例えば{{Otheruses}}のような冒頭部のテンプレートで誤用から誘導であることを示すのは如何でしょうか。試しに{{Redirect5}}を元にして利用者:Henares/sandbox/zを作成してみました。長くWikipediaに居座っていながらこうしたテンプレート関連の作業はほとんど経験がなく不適切な点があればどうかご指導願いたいのですが、これにより例えば

などと記事の冒頭部に記すことを必須とすれば、導入部のスタイルマニュアルに従いながら読者に間違いであることを気付かせることが可能となるように思います。


以上を総合すると改定案文面は以下のようになります。

世間でよく見られる誤った表記をリダイレクトとすることができます。ただしあまり些末な誤表記例までリダイレクトにしないでください。このようなリダイレクトを作成する際にはリダイレクト先記事の冒頭部で仮名テンプレートを必ず使用し誤表記からの誘導であることを明示してください。

例:ウルトラマンセブンウルトラセブン

なおテンプレートの名前については深く考えておりませんが、Template:誤用リダイレクトあたりがわかりやすいでしょうか。この改訂が実現した暁には利用者:Henares/sandbox/zをTemplate名前空間に移動させる予定です。--Henares会話) 2025年5月3日 (土) 05:33 (UTC)

改訂文面案の「その際には」が第1文にかかるか第2文にかかるか少し不明確であるように思われましたので「このようなリダイレクトを作成する際には」に変更させていただきました。文意に変更はありません。--Henares会話) 2025年5月3日 (土) 10:55 (UTC)
何度も申し訳ありません。改訂文面案の中の「誤用」を全て「誤表記」に変更させていただきました。感覚的に何となく似たようなものとして扱っておりましたがよく考えると意味が違います。利用者:Henares/sandbox/zもテンプレート名についてどなたからもご意見をいただけなかった場合にはTemplate:誤表記リダイレクトとさせていただきます。--Henares会話) 2025年5月3日 (土) 11:55 (UTC)
  • コメント 1人で何度もコメントしていることを申し訳なく思います。今まで知らなかったのですが{{もしかして}}というテンプレートが既に存在するようです。提案時の確認不足を謝罪します。当初私がこの改定案で申しました懸念はよくある誤った表記のページでは全てこの「もしかして」を用いるということで一本化すれば完全に解消するのでしょう。しかし現行の「よくある誤った表記」節はリダイレクトで対応することとしていて「もしかして」の説明は何もありません。できれば「もしかして」作成時に併せてこのガイドラインも改訂していただきたかったところですが。Category:誤表記を見るとリダイレクトによる誘導と「もしかして」が混在しています。この内リダイレクトで誘導している方は私が提案しました手法を導入しても問題ないように思います。しかしどちらも誤った表記であることを伝える必要性に違いはないはずですがリダイレクトと「もしかして」の使い分けの基準は私が確認する限りではよくわかりません。単に投稿者が「もしかして」の存在を知ってるかどうかの違いにしか過ぎないのでしょうか。この基準によって改定案も変わるように思います。「もしかして」と私が提案した手法どちらかで一本化するかまたは併用するのかこの際いずれでも構わないのですが。いずれにしましても現行「よくある誤った表記」節はますます実態に即しておらず改訂は避けられないことに違いはないとは思います。ひとまずTemplate‐ノート:もしかしてのほうにもこの議論を告知させていただきます。--Henares会話) 2025年5月4日 (日) 08:30 (UTC)
  • (コメント){{もしかして}}そのものが、誤表記を気づかせるなら転送前であるべき(=誤表記は転送先記事にとって有益な情報ではない)という意見を受けて作成されました。Category:誤表記のページは順次{{もしかして}}に切り替えようという意見すら出ており、ハットノートを作成する本提案はこの流れに反しています。いっそのこと正式に{{もしかして}}のガイドライン化を提案してみるのはどうでしょう。--メリース会話) 2025年5月5日 (月) 09:49 (UTC)
ご意見ありがとうございます。気付かせるのが転送前か後かは個人的にはどちらでも大差ないように思いますが、{{もしかして}}のガイドライン化については異論はありません。しかし私は先日「もしかして」への一本化でも構わないと申しましたが、過去の記録を見るにどうやら一本化の実現は不可能または非常に長い時間がかかるように思えます。確かにCategory:誤表記にカテゴライズされているものについてはbotでテンプレートを一斉投稿し一本化することが可能なのでしょう。しかし2003年11月に「Wikipedia:リダイレクト」の初板に「よくある間違った表記」の説明が書かれてから2012年8月に「Category:誤表記」が作成されるまでの間にかなりの数の誤表記リダイレクトがガイドラインに従い作成されたものと考えられます。それらの中には「Category:誤表記」後にカテゴリ付与されたページもあったでしょうが、約9年分の誤表記リダイレクト全部はとても不可能であったはずです。従いまして「もしかして」をガイドライン化するならば、それが好ましいか否かに関わらずリダイレクトと「もしかして」とを併存させる形の他に選択肢がないのではないでしょうか。--Henares会話) 2025年5月5日 (月) 13:12 (UTC)
(返信){{もしかして}}をガイドライン化するからと言って、一本化する必要はなく(無理ですし)、併存も問題ないと思います。{{もしかして}}は有益な方法であるのに認知度がおそらく今でも低く、ガイドライン化のメリットは大きいと見込めます。その際、本日晴天さんによるたたき台(Template‐ノート:もしかして)などもあります(通知を飛ばしておきます)。--メリース会話) 2025年5月5日 (月) 18:20 (UTC)
それではリダイレクトと「もしかして」の併存をガイドライン化させる方向で検討することにしましょう。しかしリダイレクトの方式を残すのならばリダイレクト方式においても読者の誤信を回避する手段が必要ではありませんでしょうか。他の手段が何かあるのなら仮名テンプレートに拘る意思はありませんが、無いのなら「もしかして」と併せて仮名テンプレートもガイドライン化させることを個人的には希望します。
メリースさんが示されたKinoriさんご意見につきまして。「最初の2段落内」で誤表記についての説明をすると「ふつうは邪魔」というのは、つまり現行のガイドラインに基づいてWikipedia:スタイルマニュアル/導入部など基本的な記事の書き方から外れたことを「最初の2段落内」に書くことが「ふつうは邪魔」ということであって、間違いを気付かせるのが転送前か後かの点に拘ったご意見ではなかったように思われます。7年も前の議論ですので必要ならば見直すことがあっても構わないとは思いますが、誘導後に気付かせる方法が7年前の議論内容に反しているようには思えないのです。
メリースさんご提示の本日晴天さんのたたき台について。1.については「よくある誤った表記」節よりもWikipedia:リダイレクト#リダイレクトの解消で扱われるべき事柄ではないでしょうか。それ以外はこのガイドラインではなくTemplate:もしかしての運用法など別のご提案であったのではないかと思います。2.については確かに一般的には誤表記に関する情報は冒頭部に不要なことが多いでしょう。しかし3大方針や出典の内容などにより誤表記に関する情報が記事本文に記載するに足る重要性・特筆性を生ずる場面がWikipedia全体で一切あり得ないとまで言えないように思います。結局3大方針など記事内容に関する方針に適合する場面ならば誤表記について書いてOKでそうでないならNGという誤表記以外の情報と同じことであり、このガイドラインで扱うべき範疇ではないのではないでしょうか。3.の「もしかして」への切り替えが現実的に無理という点は既にメリースさんとの間では意見が一致したと考えています。4.5.6.7.8.については「もしかして」の運用としておおよそ適切な内容だとは思うのですが、当ガイドラインよりもTemplate:もしかして/docWikipedia:リダイレクトの削除依頼で扱ったほうが良い内容ではないでしょうか。
もしかして方式と仮名テンプレートを用いたリダイレクト方式の2つにそこまで大きな違いはないとは思いますが、微妙に一長一短の特徴があるようにも思われます。その特徴について語ることは一旦控えますが、これらの内いずれを選択するかは個々の利用者が状況に応じて判断できる自由度を持たせたほうが柔軟な対応が可能になるのではないでしょうか。ですからテンプレートの使い分けはガイドラインでは大まかな指針のみ示せば足りるように思いました。以上を踏まえて以下の通り改定案を修正させていただきますが、如何でしょうか。


世間でよく見られる誤った表記については以下の2つの方式が採用されています。いずれの方式を採用するかは任意ですが、読者を誤信させる可能性が低い手段を状況に応じて採用するように努めてください。また、あまり些末な誤表記例についてまでこうしたページを作成しないでください。


  • リダイレクト方式。
誤った表記をページ名とするリダイレクトを作成する際には、リダイレクト先記事の冒頭部で仮名テンプレートを使用し誤表記からの誘導であることを明示してください。リダイレクトページはCategory:誤表記にカテゴライズしてください。
例:ウルトラマンセブンウルトラセブン
このテンプレートを使用する場合には誤表記のページで使用し誤っていることを知らせてください。誤表記について解説が必要な場合はこの方式を使用してください。この方式を用いる場合であっても誘導先で仮名テンプレートを併用することは可能です。
例:ポルトーフランスポルトープランス & ポルトーフランセ


なお2つのテンプレートについてはこのガイドラインありきのものだと思いますので、テンプレートの詳細についてはガイドラインの中身が確定してからでないと検討することが難しいのではと考えています。--Henares会話) 2025年5月8日 (木) 12:13 (UTC)訂正--Henares会話) 2025年5月8日 (木) 12:20 (UTC)
  • (コメント)本来、よくある誤表記は{{もしかして}}方式にすべきなのです。この方式のメリットはさえぼーさんの『以前、AbemaTVAmebaTVと書く誤記がたくさん見つかって修正に手間がかかったことがあり、このようなテンプレートがあるとよくある誤記の誘導が簡単になると思います』でほとんど説明できます(通知を飛ばしておきます)。つまり、誤表記リダイレクトは解消しても良いけれど、誤表記と知らずにリンクする人はいなくならないから(悪いことではないです)、解消するより誤表記と知らせることが、誤リンクする人・それを見つけた人・もしかしたら誤表記と知らない読者――の誰にとってもメリットになるのです。そのため、現行のガイドラインに{{もしかして}}を追加し、この方式の利用(切り替え)促進を当面の目的に据えようと考え、ガイドライン化の提案としました。それでも私が{{もしかして}}に一本化する必要はないと言ったのは、この方式にはデメリット(言った方がいいですか?)もあるからです。◆なお、一本化でない以上「仮名テンプレート」の同時ガイドライン化に賛成しますが、同じ表記について{{もしかして}}と「仮名テンプレート」を併用することには否定的です。前者から来た人に後者は不要で、前者から来なかった人にも後者は不要だからです。--メリース会話) 2025年5月8日 (木) 15:13 (UTC)
既に議論しましたようによくある誤表記の全てを「もしかして」方式にすることは不可能なのですから「本来もしかして方式にすべきであるか」については検討する必要はないのではないでしょうか。2018年に議論されていたリダイレクト方式と違い今議論しているリダイレクト方式は解消しなくても誤表記と知らせることが可能なのですから個人的にはどちらでも構わないと思っています。さえぼーさんのご意見を含め2018年の議論は私も一読しております。しかし当時議論されていたのは「もしかして方式」vs「記事本文で誤表記の注意喚起をするリダイレクト方式」という比較であって、今現在私たちが議論している「もしかして方式」vs「ハットノートで注意喚起するリダイレクト方式」という比較とは論点がまったく異なっていると思います。さえぼーさんのご意見も前者の比較であったようにお見受けします。2018年の議論に拘る必要はないのではないでしょうか。
「もしかして」と仮名テンプレートの併用について書いたのは、私達がどれほど議論しようともウィキペディア内で将来発生し得るあらゆる誤表記の類型をこの議論で完璧に想定してガイドラインを作るなど到底できるわけがないという考えが前提にあったからです。その前提から個々の事情を想定できていない私達があまり厳格に手法を指定してしまうよりも、個々の事情を実際に見た利用者たちが状況に応じて判断する自由度・裁量度の幅をできるだけ広くとった方が良いのではないかと思いましたので、併用という選択肢もある改定案としました。また、ポルトーフランスのように複数の記事に誘導する場合で、「ポルトーフランス」以外の誤表記についてすでに一方の記事ではリダイレクト方式、一方の記事ではもしかして方式、となっている場合に無理にどちらかに限定しようとすると無用の混乱を招く可能性もあるのかなとも思いました。しかし理由もないのに無闇に2つの方式を使ってしまうのは確かに不都合だとも思います。そこで以下のように改定案を変更します。

世間でよく見られる誤った表記については以下の2つの方式が採用されています。いずれの方式を採用するかは任意ですが、読者を誤信させる可能性が低い手段を状況に応じて採用するように努めてください。基本的には誘導先の記事ごとにいずれか1つの方式に統一すべきですが、読者の誤信を避けるため必要な場合はこの限りではありません。また、あまり些末な誤表記例についてまでこうしたページを作成しないでください。

  • リダイレクト方式。
誤った表記をページ名とするリダイレクトを作成する際には、リダイレクト先記事の冒頭部で仮名テンプレートを使用し誤表記からの誘導であることを明示してください。リダイレクトページはCategory:誤表記にカテゴライズしてください。
例:ウルトラマンセブンウルトラセブン
このテンプレートを使用する場合には誤表記のページで使用し誤っていることを知らせてください。誤表記について解説が必要な場合はこの方式を使用してください。この方式を用いる場合であっても誘導先で仮名テンプレートを併用することは可能です。
例:ポルトーフランスポルトープランス & ポルトーフランセ

*下線部は5月8日提案に無かった追加部分で、訂正線は同日案にあった部分からの取消。

--Henares会話) 2025年5月9日 (金) 11:55 (UTC)
  • (賛成)ひととおりの懸念が解消されたため、この改定案に賛成します。--メリース会話) 2025年5月9日 (金) 13:57 (UTC)
ありがとうございます。あと数日程度待って2025年5月9日の改定案に対しどなたからも反対意見がなければガイドライン改訂を行う予定です。また改訂に付随して利用者:Henares/sandbox/zTemplate:誤表記リダイレクトとして作成、Template:もしかして/docの変更提案、Category:誤表記Wikipedia:リダイレクト#よくある誤った表記を明記といった作業も必要になると考えています。--Henares会話) 2025年5月11日 (日) 13:13 (UTC)

  • 横から失礼 横から失礼 議論の終わったページにてあれこれ言うのは問題がありますが、{{もしかして}}の実装に問題があり、検索エンジンがキーワードとして収集するページになってしまっています。これを解消するためにはテンプレートの冒頭に{{NOINDEX}}を貼り、当該ページは記事ページでないことを明示しなければなりません。編集の合意を取り付ける場として、新規節 Template‐ノート:もしかして#NOINDEXを貼るべきを作成しましたのでコメントをお願いします。--Licsak会話) 2025年8月24日 (日) 12:48 (UTC)

記号を含む記事名へのリダイレクトは?

先行する議論:

Wikipedia:記事名の付け方の2020年6月8日の改訂で、使用できる文字が拡大され、上記にある議論が当てはまらなくなりました。例に挙がった、BOØWYノート / 履歴 / ログ / リンク元かつみ♥さゆりノート / 履歴 / ログ / リンク元②ペイント イット ゴールドノート / 履歴 / ログ / リンク元は、使用可能な文字種拡大を受けて正式な記事名に昇格しています。そこで問題になるのが記事名に非漢字・非仮名英数字文字を含む記事名へのリダイレクトの基準ですが、どのようなものが妥当かお聞かせください。この議論はWikipedia:スタイルマニュアル#記事名Wikipedia:記事名の付け方の2020年6月8日の改訂に沿っていないことによる改訂の議論で出た話題で、Wikipedia‐ノート:スタイルマニュアル#記事名セクション内の「記事名の付け方」に関する内容を改訂する提案でリダイレクトの作成義務は当ページにて議論せよ、とのご指摘があり意見を伺いたく新規議論節を作成しました。同議論で私は、

=== 記号を含む記事名へのリダイレクト ===
記事名に記号を含む記事に対して、正式記事名に対するリダイレクトを、代用記号を用いた名称と、正式記事名から記号を抜いた名称のリダイレクトを作成することを強く推奨します。打ち間違いに対する救済リンクですので (WP:D)、打ち間違いが強く予想されるリダイレクトを中心に厳選してください。ただし文字そのものの記事はこの限りではありません。

  • 丸数字やダイアクリティカルマーク付き文字など文字装飾に当たるものは装飾を外した文字(検索上、ダイアクリティカルマーク付き文字や丸数字はダイアクリティカルマークや丸を取り外した数字と同一視されます)なお丸文字については半角丸括弧で囲った表記でも構いませんが、必要に応じて丸括弧なしのリダイレクトも作成しましょう。
  • 記事で読みがある場合や慣用読みがある場合は、構成されたアルファベットまたは慣用読みで記号を置き換えた読み
  • 記事名で読みが付されない♤♡♢♧・♠♥♦♣(トランプのスート)や、その他記号☆ ★ ○ ● ◎ ◇ ◆ □ ■ △ ▲ ▽ ▼ などは、代用記号として「・」(中黒)を使います。
  • 同じマークで白いものと塗りつぶしたものがある場合、他方のマークも同じようにリダイレクトを作成してください。
  • 登録商標マーク ® や 著作権マーク © の場合はWikipedia:免責事項にあるとおり略記することとしています。これらの商標・著作権マーク付きの記事はWikipedia:免責事項と相反する記述であるほか、法域により問題が生じる恐れがあるため立項する記事名はリダイレクトのみとし、本記事としての立項はこれら文字を抜いた記事名を選んでください。同様に ™ (トレードマーク)等商標マークの入った記事はリダイレクト記事でも記事立項も避けてください。
追加の改定案 、 Wikipedia‐ノート:スタイルマニュアル#記事名セクション内の「記事名の付け方」に関する内容を改訂する提案
  1. すべての記号を抜いた漢字・仮名文字のみからなるリダイレクト
  2. すべての記号をUnicodeの既定により視覚的および機能的に等価な文字とされる文字または文字列に置き換えたリダイレクト(等価文字・文字列がない場合またはシステム上の制約にかかる場合は空文字列とする)
  3. すべての記号を慣用の置換文字列に置き換えたリダイレクト
その他、本人発表または信頼できる情報源により採用された読みを記号に適用したリダイレクトも作成できます。ただしリダイレクトの濫造を行わない観点から記事ノートまたは当該項目のプロジェクト、もしくはリダイレクト作成の議論ページにて合意を取り付けてください。
記号を含む記事名についての仮のリダイレクト作成ルール、Wikipedia‐ノート:スタイルマニュアル#記事名セクション内の「記事名の付け方」に関する内容を改訂する提案

を素案として挙げています。たちまちトランプのスートを表す ♡ (WHITE HEART SUIT) を含むリダイレクトへと記事の移動が進みました。ところがハートマークのシンボルはUnicodeのBMP面内に複数あり、MediaWikiシステム内で、A(全角・半角の違い)や合字の分解〈(U+FB00) → ff(アルファベット f の2文字)と分解〉、縦書き形の相当する横書き文字への変換などに限られ(表示で赤リンクのとおり検索窓での入力に限り、「Lotus 123」は、「Lotus 123」として扱われるが、「Lotus 1-2-3」 ※ 「-」は全角ハイフンマイナス——は検索窓でも変換はしない)、同じハートマークでも 「」 と 「」 との間はもちろんほとんどの記号において当該記号群が正準等価なものであっても相互に同一視はされません(使用される頻度が低そうな「」(U+2764) も同じ)。これら記号は意図して混入させる可能性よりも拾字過程で間違う可能性の高いものであり、意図的な誤変換で出る性格のものではないため、#「へ」「べ」「ぺ」の平仮名と片仮名を入れ替えたリダイレクトを原則禁止する提案での議論とは直接に抵触するものではないものの、議論内容からは抵触する可能性があり問題かとは思いますが、私は非漢字・非仮名英数文字を直接拾えない環境のため、拾字過程で間違う可能性もあるため、これらのリダイレクトは必要だと思っていますが、いかがでしょうか?--Licsak会話) 2025年8月24日 (日) 14:02 (UTC)

コメント スタイルマニュアルに記載の内容について、内容的にいくつかひっかかるところがありますが、スタイルマニュアルの記載の増やそうとすることにそもそも反対です。削除していくべきです。リダイレクトの話は、リダイレクトの記事に記載すべきです。記号に関する記事名やリダイレクト話のルールのみ、スタイルマニュアルに記載されたりすることがおかしいです。--Universato会話) 2025年8月31日 (日) 00:58 (UTC)
 追記 > 文字参照または、日本語入力システムの支援なしにキーボードで直接入力が不可能な記号類について
この限定の仕方は良くないです。♡なども含めた絵文字はUnicodeであり、日本語特有のものではなく、日本語入力システムを使わなくても(もちろん文字参照でなくとも)、入力可能です。
> ただしリダイレクトの濫造を行わない観点から記事ノートまたは当該項目のプロジェクト、もしくはリダイレクト作成の議論ページにて合意を取り付けてください。
このような運用ルールには、反対です。濫造なされ問題となっているリダイレクトもあるかもしれませんが、問題ないリダイレクトの作成の方が多いはずで、かえって停滞を招くルールになると考えます。
> (WP:D)
既に別のノートで指摘していますが、記述との関連性がわからないリンクです。--Universato会話) 2025年8月31日 (日) 06:08 (UTC)
返信 そもそも現行のWP:Rには記号類を含む記事名へのリダイレクトについてのルールはありません。だから記号類を含む記事名へのリダイレクト作成ガイドラインを示しておこう、というのが趣旨ですから、記号類を含まないリダイレクトについては何ら変更はありませんし、影響も受けません。記号類(♡・♥・❤・……)の打ち間違い(拾い間違い)について、リダイレクトにより救済しようというのが提案の趣旨です。絵文字についてはブラウザの拡張機能等で文字を拾うことができますので、日本語入力システムのお世話にならなくても、(例えば日本語入力システムを標準で搭載しない外国のOSのもとで)ウィキペディア日本語版を閲覧および字句修正をする方が本ガイドラインのターゲットになるかと思います。日本語版ウィキペディアが発祥の各国語版ウィキペディアへの翻訳記事が日本のサブカルチャーを中心に少なからずありますから、翻訳者こそ日本語入力システムは入れてあるでしょうが、閲覧者には日本語入力システムの存在は期待できません。したがって記事名・リダイレクト名について日本語入力システムの使用を前提に置くのはWP:NPOVに明確に反しますし、その解説記事Wikipedia:日本中心にならないようにもあります。だからこそ、記号類の代用表記や同一と看做される記号類を等価の記号類に置き換えたリダイレクトを作成しましょう、とでもしておかないと、記号類相互に包摂は効きませんから記事相互のリンクの妨げとなりますし、全文検索に対する誤字救済も利かなくなります。--Licsak会話) 2025年9月1日 (月) 05:45 (UTC)
コメント なおWP:R中にもWikipedia:スタイルマニュアル#記事名と同様に文字種拡大が反映されていない例示(正式名称に記事名に使えない文字が含まれる場合)があります。新たなルール提案として丁度よいので借用すると、
の Ⓐ ( Ⓐ )は、Unicode文字 U+24B6 ( CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER A ) ですから現行のWikipedia:記事名の付け方によればこの名称の記事名は問題なく作成できます。私の提案は、藤子不二雄Ⓐ の記事名に対し、 Ⓐ ( Ⓐ ) を CAPITAL LETTER A に置き換えた 藤子不二雄A もリダイレクトとして作成しましょう、というものです。ウィキペディアが使用する MediaWiki においては文字種置換は極めて限定的にしか行なわれません。したがって文字種置換の起きない文字は、相当文字に対応するリダイレクトが別途必要です。--Licsak会話) 2025年9月1日 (月) 05:45 (UTC)
返信 返信の内容がよくわからないです。特に下線を引かれたご主張について、返します。「現行のWP:Rには記号類を含む記事名へのリダイレクトについてのルールがないこと」も「記号類を含まないリダイレクトについては何ら変更はありませんし、影響も受けないこと」も分かっております。また、日本語入力システムが前提となるような主張も、こちらはしておりません。もしそのように思うのであれば、何か勘違いしてらっしゃると思います。--Universato会話) 2025年9月1日 (月) 13:57 (UTC)
質問 > 打ち間違いに対する救済リンクですので (WP:D)
もしかして、ご提案されているガイドラインの丸括弧の中は、WP:D「曖昧さ回避」ではなく、WP:R「リダイレクト」が正しいのでしょうか。それとも、WP:D「曖昧さ回避」で合っていますでしょうか。--Universato会話) 2025年9月1日 (月) 14:07 (UTC)
質問 認識の確認なのですが、本ノートの本議論では、WP:スタイルマニュアル#記事名の付け方に大幅に加筆する形のご提案をしていますよね。大きく2つ記載案をだしているで合っていますでしょうか。あるいは、この2案を両方合わせたりしようという感じでしょうか。--Universato会話) 2025年9月1日 (月) 14:28 (UTC)
 追記 単に大幅加筆ではなく、現行の対応漏れの削除も含んだ上での大幅加筆という認識です。--Universato会話) 2025年9月1日 (月) 14:30 (UTC)
コメント もし「現行のWP:Rには記号類を含む記事名へのリダイレクトについてのルールはないから、記号類を含む記事名へのリダイレクト作成ガイドラインをWP:Rに書こう」とご提案なさっているのであれば、記載場所について問題ないです。そうではないですよね?「現行のWP:Rには記号類を含む記事名へのリダイレクトについてのルールはないから、WP:Rに書けるはずもなく、記号類を含む記事名へのリダイレクト作成ガイドラインをスタイルマニュアルに書こう」というご提案ですよね。前者の提案であれば問題ないですが、後者の提案にように聞こえるので問題視しております。自分は「リダイレクト作成ガイドラインだから、WP:Rのノートで議論すべき」と言いたいのではなく、「リダイレクト作成ガイドラインだから、WP:Rに書くべき」と言っております。今のスタイルマニュアルだって、記号名に関するリダイレクトの話の記載は特になく、WP:Rではなくスタイルマニュアルに書くべき理由は乏しいと考えております。--Universato会話) 2025年9月1日 (月) 16:27 (UTC)

────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────(インデント戻します)

返信 まずは案の中のWP:Rと書くべきところがWP:Dになっていた点は訂正いたしました。リダイレクトです。--Licsak会話) 2025年9月1日 (月) 17:29 (UTC)
コメント Wikipedia:スタイルマニュアル#記事名に記号類についてのリダイレクトを記載することに反対したのは、他ならぬUniversatoですよね。だからリダイレクトのこちらに案を持ってきただけです。そしてあなたは、上の質問文を打つ時、かな漢字変換を使わず、一文字一文字、活字文字を拾って打ちましたか? その『意識の無さ』は大変問題です
コメント 上のたたき台の案で、「日本語入力システムの支援なしに……、と書いたのには、容易にキーボードで打てる文字までもリダイレクトの対象にするには濫造の問題があるとして歯止めを掛けたものであり、下記の私の主張に従えば日本語入力システムの支援の有無にかかわらず、適用すべきルールです。
コメント 本則かな漢字変換システムを使えば誤変換、活字を拾えば誤植は付き物でしょう。ありがちな誤変換や誤表記は{{もしかして}}を使ってソフトリダイレクトを作成しワンクッション置くことになってますから、同じグリフを別の文字コードの記号類に流用されがちな記号類にとって、同じグリフでありながら文字コードが違うおそれのある記号には{{もしかして}}{{誤表記リダイレクト}}は文字コード違いを指摘する以外の価値がありません(グリフが同じなのですから)。フォントメモリ容量制限等によりフォントデザイン上、グリフを使い回しているにもかかわらず、別の文字コードを付与している記号類は少なからずありますし、塗りつぶし・(白)抜きの別に対する文字は検索ではまったく配慮されません。だからこそ、同種の記号類には対応する記号類に対してもリダイレクトを用意しておかないとリンクが繋がりません。これは文字そのものの記事では既にやっていることです。ですから記事名に使える文字種が増えた現代であれば、記号類を含む記事についても、同種の記号類で書いたものについても記事名にリダイレクトで繋ぎましょう、という提案ですから、その文言がスタイルマニュアルに書かれるか、リダイレクトに書かれるかだけの違いです。またこれはWikipedia:記事名の付け方の文字種拡大では充分に考慮された形跡のないものですから、今更どうにもならないため、後追いでリダイレクト作成を許しておかないといけない筋合いのものです。もし使える文字種をJIS X 0213相当に拡大した時、使用文字種を非漢字・非仮名英数字まで拡大していなかったならば、こんな規定はそもそも要りませんでした。タイトル名称で多用される記号類まで使える文字種が拡大したために用意しなければならない規定であることをご理解くださいますようお願い申し上げます。--Licsak会話) 2025年9月1日 (月) 17:29 (UTC)
  Wikipedia:サマリースタイルによらず、項目別に厳格に記述を分けろというUniversatoさんの記述スタイルは、法律の条文や各種スタンダード(JIS)では一般的なスタイルですが、初心者がまず読む文章としては『やってはいけない分割』に相当するだろうと私は思います。天下の悪文だとある著者が述べた道路交通法第二条のように、用語の定義において他の法律を参照させるかたちは、法改正漏れを防ぐ上では有効ではありますが、逆に法律の条文に読み慣れていない人には非常に読みづらく、しかも道路交通法のたったひとつの条文の『道路』の定義のみを読み解くだけのことに、道路法道路運送法を参照しないと道路の定義を把握することができない、といった問題があります。書き方の指導書として常に外部リファレンスを要するのは、良い指導書とは言えないのは明白です。例を出しますのであなたは道路交通法の条文を苦も無く読めますか?
第二条 この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。
一 道路 道路法(昭和二十七年法律第百八十号)第二条第一項に規定する道路、(昭和二十六年法律第百八十三号)第二条第八項に規定する自動車道及び一般交通の用に供するその他の場所をいう。 道路交通法第二条一号
また、あえて例示はしませんが消防法や危険物の規制に関する政令で、セルフガソリンスタンドに関する条文を漏れなく抜き出せますか? 法執行機関に居る者や実務経験者ならともかく、一般人にはとても無理です。
このことは、もしUniversatoさんがウィキペディア編集歴の短いウィキペディアンに対し、『ちゃんとスタイルマニュアルを読んで、それに沿うように書いてね』とアドバイスするも、相手にとってあなたのアドバイスは、あなたの構成案ではスタイルマニュアルだけでなく、記事名の付け方リダイレクトも読まなければならないことを意味します。このように要点を参照元で記さないマニュアルの構成はWikipedia:サマリースタイルの観点からも明らかに不親切です。
事項詳細について参照元では一切記さず、参照規格のみですべてを賄うのがJIS規格です。JIS規格の規格票の書き方に至っては法令よりもずっと不親切です。構造用圧延鋼板で一般的な素材である SS400 材の形状,寸法,質量及びその許容差は別の規格を参照せよ、となっています。ISO規格もそうですが、JIS規格もまた、特に試験方法等で重複定義を避けるため、製品規格や試験方法規格、数値丸め一般についてもその規格を参照させる方式を採ります。
6. 形状,寸法,質量及びその許容差
鋼材の形状,寸法,質量及びその許容差は,JIS G 3191,JIS G 3192,JIS G 3193及びJIS G 3194による。
この場合,鋼板及び鋼帯のカットエッジの場合の幅,並びに鋼板の長さの許容差は,特に指定がない限りJIS G 3193の表7(幅の許容差)の許容差A及び表8(鋼板の長さの許容差A)による。JIS G 3193に規定されていない厚さ区分に対する許容差については,受渡当事者間で協定してもよい。
JIS G 3101:2015
6.8 硫黄分
硫黄分は,JIS K 2541-1,JIS K 2541-2,JIS K 2541-6又はJIS K 2541-7によって行う。 JIS K 2204:2007
コメント 品物の試験方法等だと系列を超えた規格の参照も出てきます。法律の条文やJISの各規格の書き方を見て分かるように、ルールの完全分別表記は、ガイドラインの記述には明らかに不適当であり、ウィキペディア初心者のためにも必要最小限の引用先の記述は書かなければなりません。私の提案は非漢字・非仮名英数字の、使用されうる同種の記号類において、同一視される文字種を使った別表記もターゲットが同じリダイレクトを作りましょうというルールで、それがスタイルマニュアルに入ろうともリダイレクトのほうに入ろうとも、それぞれ要点だけはスタイルマニュアル・リダイレクトどちらにも記載の必要はあります。この点は記号類を含む記事名が一番多く出るであろうプロジェクト:漫画の議論ページで、ローマ数字(ローマ数字フォントを使わず、アルファベットを並べて表記することや、丸囲み文字の場合は残しておいたほうが良い、という意見があるのを継承したものであり、JIS X 0208 文字セットでは記号類の記事名への使用自体が少なく、問題があまり表面化しなかったものです。文字種が記号類にも大幅に拡大されたことからこうしたリダイレクトルールが必要なわけです。--Licsak会話) 2025年9月1日 (月) 17:29 (UTC)
返信 > Wikipedia:スタイルマニュアル#記事名に記号類についてのリダイレクトを記載することに反対したのは、他ならぬUniversatoですよね。だからリダイレクトのこちらに案を持ってきただけです。
そうです、ずっと反対しております。つまり、「案を持ってきただけ」というのは議論を移しただけで、あくまでもスタイルマニュアルメインに記号のリダイレクトに関する話を書くべきというご主張でしょうか。そうであれば、反対するのみです。--Universato会話) 2025年9月1日 (月) 18:34 (UTC)
返信 サマリースタイルのメリットは納得できません。記事名を編集したいときは「記事名のガイドラインを読んで」、リダイレクトの編集をしたいときは「リダイレクトのガイドラインを読んで」で、全文に関する編集をしたいときは「スタイルマニュアルのガイドラインを読んで」で済む話です。スタイルマニュアルに記号に関する話だけあったら変です。そもそもWikipedia全体で記号に関する記事は、そんなに多くないと思います。重要性の低い記号に関する話だけ、スタイルマニュアルにもサマリースタイルだからと書いてあったら、おかしいと思います。あなたのいうサマリースタイルを実行していったら、どんどんスタイルマニュアルの記事ばかり膨れ上がっていくように思います。具体例のある1つ目のご提案ならともかく、2つ目のご提案は初心者や上級者も読んで分かりにくく、分かりやすいサマリーが出来ることに懐疑的です。--Universato会話) 2025年9月1日 (月) 18:35 (UTC)
 追記 道路交通法やJISの例えをだされても、説得力はないです。自分の意見は、道路交通法の第二条のようにあちこちの別の法律の条文を参照させるようなものではないです。自分の意見を喩えるなら道路交通法に消防法の内容を書かないで欲しいというものです。「ドライバーが守るべき規則は道路交通法を読んで、火事を起こさないようにするための規則は消防法を読んで」と言いたいのです。スッと分けてガイドラインに記載できるのだから、異なる場所に書こうとするのはやめて欲しいという主張です。あと、紙と違って参照先への遷移は容易なので、その点にも留意すべきです。--Universato会話) 2025年9月1日 (月) 21:43 (UTC)
返信 (Universatoさん宛) Wikipedia:サマリースタイルの否定は、まさにあなたの

自分の意見は、道路交通法の第二条のようにあちこちの別の法律の条文を参照させるようなものではないです。
 User:Universato

と真逆の、リンク先を全部参照させる文面に他なりません。なのに矛盾したことをおっしゃるのはどうしたものでしょう? リンク先の文章は別ページの文章ですから「別の法律の条文を読む」のとまったく同じです。たぶんここでのお互いの主張を言い合っても仕方ないですから、プロジェクト:漫画のローカルルール改訂のノートページを見ましょう。
プロジェクト‐ノート:漫画#記事名で使用できる文字セットが拡大されたことについてでの議論を読んでもらうと分かるように、リンク先の文章を真面目に読む人は実際に少ないんです。ローカルルールを全面除去の上でWikipedia:記事名の付け方に全面委任できない方がほとんどで、どうしてもWikipedia:サマリースタイルのとおり記事名の付け方表記ガイドの要約をわざわざ載せておかないと、特に初心者は困るんです。以下の発言のようにね。

プロジェクト外の方針・ガイドラインなどを探し出して調べられるとは限らないと思い、箇条書きの2つ目まで記載しておいた方がよいと考えます(改訂案でよいと思います)。
 User:柏尾菓子

ですから、要約は必要なんですよ。一応コメント依頼には出してありますが、Wikipedia:記事名の付け方の『正式名称』でのすったもんだがあるせいで(私も議論に参加している)もたついてますし、こちらまで構ってもらえないかも知れません。--Licsak会話) 2025年9月6日 (土) 16:19 (UTC)
返信 プロジェクト:漫画のローカルルール改訂のノートページも読みましたし、矛盾しているつもりはありません。プロジェクト漫画版の記事名のガイドラインは、記事名の付け方のガイドラインと親子関係にあるので、サマリースタイルも許容できます。構ってもらえないというのは、他の人らが特に困っておらずLicsakさんの提案の必要性を感じていないためでしょう。--Universato会話) 2025年9月6日 (土) 18:16 (UTC)

リダイレクト作成の基準内「愛称・あだ名」節の編集依頼

現在、「あやや」→「松浦亜弥」の用例が掲載されていますが、東方Projectの登場人物・「射命丸文」や漫画「きんいろモザイク」の登場人物・「小路綾」の愛称としても使われており(例として、Google検索では歌手の松浦亜弥が多く出るが、Pixivのタグ検索結果では東方Projectの射命丸文が多い状況である)一意でないと判断したため曖昧さ回避ページであるアヤヤへのリダイレクトに変更しました。ページ保護中につき編集不可のためどなたか削除もしくは他の適切なリダイレクトに差し替えを宜しくお願いします。--~2026-49869-2 (会話) 2026年1月23日 (金) 09:40 (UTC)

現状に合わせて削除しました。--Shougan会話) 2026年5月19日 (火) 23:09 (UTC)

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