あの頃にもう一度
From Wikipedia, the free encyclopedia
表題曲は元々、当時の所属事務所サンミュージックプロダクションの先輩である中山圭子が歌う予定だったが、偶然デモテープを聴いた早見がこの曲を大変気に入り、「いつかレコーディングしたい」と意思表示したところ、ディレクターがこれを容認したことによりシングルとして発売されることになったという経緯がある[4]。
From Wikipedia, the free encyclopedia
表題曲は元々、当時の所属事務所サンミュージックプロダクションの先輩である中山圭子が歌う予定だったが、偶然デモテープを聴いた早見がこの曲を大変気に入り、「いつかレコーディングしたい」と意思表示したところ、ディレクターがこれを容認したことによりシングルとして発売されることになったという経緯がある[4]。