かわぐっち
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「川の妖精」清流・魚野川と川口の地域資源である「ヤナ場」、そこに上がる鮎を頭上にデザインし、胸には特産である「魚沼産コシヒカリ」の稲穂をデザイン。体の青と緑は豊かな水と自然をイメージ。稲穂を挟んだ上と下のデザインは「川口」と記されている。
設定
信濃川と魚野川の合流点で生まれた「川の妖精」。お父さんは鮎の妖精「あゆたろう」。お母さんはお米(魚沼産コシヒカリ)の妖精「越光子(こしひかりこ)」。鮎飯が好物。生まれたのは「川口が川口になったとき」と本人は言っているが、妖精としての寿命が長すぎて昔の記憶があまりない。男の子。生まれ故郷の川口が大好き。語尾に「っち」とつく。
長めの昼寝をしているときに、新潟県中越大震災でびっくりして目が覚めた。昔と景色がいろいろと変わっててびっくりしたので、改めて今の川口を知り、川口のナンバーワンサポーターになるべくあちこちに出没して、いろんなところを見て回っている。
鮎とやな場のお面を取り替えて、気分転換していることもある。素顔はまんまる。