どうぞこのまま
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| 「どうぞこのまま」 | |||||||
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| 丸山圭子 の シングル | |||||||
| 初出アルバム『黄昏めもりい』 | |||||||
| B面 | Bye-bye | ||||||
| リリース | |||||||
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| ジャンル | |||||||
| 時間 | |||||||
| レーベル | キングレコード | ||||||
| 作詞・作曲 | 丸山圭子 | ||||||
| チャート最高順位 | |||||||
| 丸山圭子 シングル 年表 | |||||||
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評論・影響
今日では"シティポップ"の元祖などと再評価される名曲だが[4]、リリース時はそのような言葉はまだないため[2]、ニューミュージックの名曲として評価された[2]。1977年の書『ニューミュージック白書』で大伴良則はこの曲について「マイナーキーの湿り気たっぷりのメロディは、カマトトなのか不良娘なのか判断に困るようなヒネリの効いた歌詞と素直なメロディは、現在の日本のポップスのギリギリの開き直りを表している。歌謡曲と呼ぼうが、ポップスと呼ぼうが、とにかく良い」などと評している[2]。
多くのアーティストにカバーされる名曲で[3]、シンガーソングライターの椎名林檎は、高校1年生の時に出場したホリプロタレントスカウトキャラバンのステージで歌唱しており、プロデビュー後のライブでも披露した[8]。
収録曲
川越美和によるカバー
| 「どうぞこのまま」 | ||||
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| 川越美和 の シングル | ||||
| 初出アルバム『ジェーン・バーキンのように泣けばいい』 | ||||
| B面 | 心はいつだって | |||
| リリース | ||||
| 規格 | ||||
| ジャンル | アイドル歌謡曲 | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | NECアベニュー | |||
| 作詞・作曲 | 丸山圭子 | |||
| 川越美和 シングル 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
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JAN 4988041004798(NADL-1024) JAN 4988041300944(NASL-1001) | ||||
収録曲
| 全編曲: 安藤高弘。 | ||||
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 時間 |
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| 1. | 「どうぞこのまま」 | 丸山圭子 | 丸山圭子 | |
| 2. | 「心はいつだって」 | 小杉幸代 | 立花瞳 | |
| 3. | 「どうぞこのまま」(カラオケ) | |||
合計時間: | ||||