どーも、NHK

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ジャンル 番組宣伝・自己批評番組
出演者 #出演者を参照
ナレーター 松岡洋子
制作 日本放送協会(NHK)
どーも、NHK
ジャンル 番組宣伝・自己批評番組
出演者 #出演者を参照
ナレーター 松岡洋子
製作
制作 日本放送協会(NHK)
放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2016年4月10日 - 放送中
公式サイト
2023年度まで
放送期間2016年4月10日 - 2024年3月17日
放送時間日曜日 11:20 - 11:54
放送分34分
2024年度から2025年度まで
放送期間2024年4月7日 - 2026年3月14日(土曜日)
放送時間日曜日 11:00 - 11:25
放送分25分
2026年度から
放送期間2026年4月5日 -
放送時間日曜日 10:35 - 11:00
放送分25分

特記事項:
高校野球などのスポーツ中継時、『日曜討論』の放送拡大時や特別番組編成時は、短縮もしくは休止[1]
毎月の1日(1月のみ4日)は緊急警報放送の試験信号のため、この日と重なる場合、2023年度までは放送時間が1分短縮となった。
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どーも、NHK』(どーも、エヌエイチケイ)は、2016年4月10日からNHK総合で放送されている番組宣伝自己批評番組である[2]

番組名の「どーも」は、NHKのステーションキャラクター「どーもくん」に因む。

2016年4月3日限りで終了した前身番組『NHKとっておきサンデー』から20分短縮し、34分番組としてリニューアル(後半部を分割)する形でスタートしたもので、視聴者とNHKとを結ぶ広報番組として展開した。

番組では『NHKとっておきサンデー』の後半部で放送された、今後1週間に予定されるNHK各放送チャンネルごとの見どころ・聴きどころの紹介を初め、番組審議会報告、NHK各放送局や関連法人・団体が取り組む放送事業や各種イベント、地域貢献活動、NHKの経営面など、NHKを取り巻く様々な情報を凝縮して伝える。

なお『NHKとっておきサンデー』の前半部で放送された『○○1週間』(連続テレビ小説#ダイジェスト版。○○には放送中の朝ドラのタイトルが入る)は、この番組開始以降(開始時の番組は2016年度上半期『とと姉ちゃん』)は単独番組として分離し、2019年度までは11時 - 11時20分、2020年度 - 2023年度は11時 - 11時15分に放送された[2][3]

そのため、日曜日の11時台の基本的な流れは『NHKとっておきサンデー』を継承する形となっている。冒頭では、朝ドラダイジェストを観た出演者が感想を述べることがある[4]

2024年4月7日から放送時間が11時 - 11時25分に変更となり、9分縮小された[5]

2025年4月8日から火曜日の11時30分 - 11時54分に再放送が行われている[注 1][6]

出演者

脚注

外部リンク

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