めざましテレビ

日本のフジテレビの帯番組・情報番組 From Wikipedia, the free encyclopedia

めざましテレビ』(英語: MEZAMASHI TV)は、フジテレビ系列[注 3]で1994年4月1日に始まり、毎週月曜日から金曜日生放送されている帯番組朝の情報番組である。略称は「めざまし」。現在(2026年3月30日から)の放送時間は5:25 - 9:00(JST)。 本項では2014年3月31日から2018年3月30日まで放送されていた『めざましテレビ アクア』、2019年4月1日開始の『めざましテレビ全部見せ』(めざましテレビぜんぶみせ)についても述べる。また、2021年3月29日から2025年3月28日まで放送されていた姉妹番組めざまし8(月 - 金曜 8:00 - 9:50)については、当該記事を参照のこと。

司会者 伊藤利尋
生田竜聖(月・火・木・金)
井上清華
出演者 軽部真一
鈴木唯(火・金)
藤井弘輝(月・火)
大川立樹(金)
小室瑛莉子(火・木)
原田葵(月・水・金)
上垣皓太朗(月)
高崎春(月・水)
浅倉美恩(水・木)
石渡花菜(木)
林佑香
ほか
ナレーター 西山喜久恵
森昭一郎(月・木・金)
國井千聖(月 - 水)
鈴夏あや(木)
笹谷陽子(金)
概要 めざましテレビ, ジャンル ...
めざましテレビ
初代番組ロゴ
ジャンル 帯番組 / 朝の情報番組
司会者 伊藤利尋
生田竜聖(月・火・木・金)
井上清華
出演者 軽部真一
鈴木唯(火・金)
藤井弘輝(月・火)
大川立樹(金)
小室瑛莉子(火・木)
原田葵(月・水・金)
上垣皓太朗(月)
高崎春(月・水)
浅倉美恩(水・木)
石渡花菜(木)
林佑香
ほか
ナレーター 西山喜久恵
森昭一郎(月・木・金)
國井千聖(月 - 水)
鈴夏あや(木)
笹谷陽子(金)
オープニング 西野カナ feat. NiziU「LOVE BEAT」
エンディング 同上
製作
プロデューサー 佐々木渉(フジテレビ、CP
ほか
制作 フジテレビ
放送
音声形式ステレオ放送[注 1]
放送国・地域日本の旗 日本
回数8000
公式サイト
放送開始から2001年12月まで
放送期間1994年4月1日 - 2001年12月28日
放送時間月 - 金曜日 5:55 - 8:00
放送枠めざましシリーズ
フジテレビ系列朝の情報番組枠
放送分125分
2002年1月から2018年3月まで
放送期間2002年1月7日 - 2018年3月30日
放送時間月 - 金曜日 5:25 - 8:00
放送枠めざましシリーズ
(フジテレビ系列朝の情報番組枠)
放送分155分
2018年4月から2019年3月まで
放送期間2018年4月2日 - 2019年3月2日
放送時間月 - 金曜日 4:55 - 8:00
放送枠めざましシリーズ
(フジテレビ系列朝の情報番組枠)
放送分185分
2019年4月から2025年3月28日
放送期間2019年4月1日 - 2025年3月28日
放送時間月 - 金曜日 5:25 - 8:00
放送枠めざましシリーズ
(フジテレビ系列朝の情報番組枠)
放送分155分
2025年3月31日から2026年3月27日
放送期間2025年3月31日 - 2026年3月27日
放送時間月 - 金曜日 5:25 - 8:14
放送枠めざましシリーズ
(フジテレビ系列朝の情報番組枠)
放送分169分
2026年3月30日から
放送期間2026年3月30日 -
放送時間月 - 金曜日 5:25 - 9:00[1]
放送枠めざましシリーズ
(フジテレビ系列朝の情報番組枠)
放送分215分
めざましテレビ アクア
放送期間2014年3月31日 - 2018年3月30日
放送時間月 - 金曜日 4:00 - 5:25
放送枠めざましシリーズ
(フジテレビ系列早朝の情報番組枠)
放送分85分
めざましテレビ全部見せ
放送期間2019年4月1日 -
放送時間月 - 金曜日 4:55 - 5:25[注 2]
放送枠めざましシリーズ
(フジテレビ系列早朝の情報番組枠)
放送分30分

特記事項:
本項目における本文中の放送時間はすべて日本標準時(JST)。また特記のない限り、放送時間・放送期間はフジテレビ(制作局、関東広域圏)でのそれに準拠するものとする。
2時間半枠第1期時代、2013年6月までは通常時第1部途中の5:55からの飛び乗り放送になっていた地域があった。
3時間枠時代、通常時第1部からのネットとする地域があった。
放送回数は2025年10月8日時点。
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番組の生放送が行われているフジテレビ本社「FCGビル」。ただし、1994年4月の番組開始時から1997年3月7日までは、新宿区河田町の旧本社から放送していた。
2012年度から2015年度まで生放送が行われた、フジテレビ社屋球体展望室「はちたま」内24階。「めざまスカイ」2016年度から2017年度まではフジテレビV9スタジオ、2018年度から2020年度まではV8スタジオで放送。2021年から再びV9スタジオで放送。

概説

開始時のコンセプトは、関東地区において同時間帯の視聴率1位を独走していた日本テレビズームイン!!朝!』との徹底的な差別化であり、小学生から社会人までをターゲットにした番組制作であった。また、新番組予告CMでは「『めざましテレビ』は、見るラジオ 聴くテレビ」というキャッチフレーズに、「目覚まし代わりに見てください。」と紹介していた。開始にあたって、報道情報スポーツ・編成・制作など局内の垣根を越えた横断プロジェクトを設置し、加えてFNS各局の共同制作体制を構築。そのため開始当時は(『ズームイン!!朝!』との差別化という前提がありつつも、同時に影響を受けた形で)列島各地からの生中継も織り込んだ番組とした。そのため関西テレビなど一部の系列局が編成していた同時間帯のローカルワイド番組はほぼ廃止されたが、東海テレビに関しては本番組開始後もしばらくの間、ローカルパートとして番組の一部時間帯を差し替えて自社制作枠を継続させていた。

制作局のフジテレビFNNの朝ニュース枠と位置づけていて、そのため河田町時代は報道専用の第7スタジオ(サブは第9副調整室)、台場移転後は報道局に隣接するV9スタジオから放送されていて、スタッフルームも報道局内に設置されている。また、字幕テロップ類も開始時から台場本社への移転まで、報道専用のワープロシステムを使用し、1997年の本社移転(先述)移行後も報道ワープロシステムを使用し制作されている。2025年現在は『めざましどようび』を含めて「制作著作:フジテレビ」のロゴ表示はなく(開始初期は表記していた)、また「FNN」ロゴやスタッフロールも出ていない。これは1989年4月3日から1990年3月30日まで放送されていた朝の情報番組『トークシャワー』も同じ形式だった。

1994年8月、早朝の情報番組めざまし天気』(1994年8月 - 2002年12月)がスタートし、開始からわずか4か月で姉妹番組が誕生した。その後『めざまし新聞』→『めざまし新聞for BIZ』→『めざビズ』(2003年1月 - 2003年9月)と経済・硬派路線向けとなっていき、『めざにゅ〜』(2003年10月 - 2014年3月、『めざましテレビ アクア』(2014年4月 - 2018年3月)を放送し、1年の中断期間を挟んで現在は『めざましテレビ全部見せ』(2019年4月 -)を放送している。また、『めざましテレビ週末号』(1997年4月 - 1998年3月)→『めざましどようび』(2003年10月4日 - )、『めざましどようびメガ』(2008年7月12日 - 2012年3月31日)といった土曜日版や、『めざまし8』(2021年3月30日 - 2025年3月28日)といった平日午前のワイドショー番組も制作されている。

さまざまな派生番組や特別番組も誕生しているほか、ゴールデンタイムでの特番の放送や『FNS27時間テレビ』内で本番組のスペシャル版が放送される年もある。

『めざにゅ〜』と『めざましどようび』が開始してからは、本番組とこれら番組を合わせて「めざましファミリー」との総称が付けられた[注 4]

年末年始については、基本的に12月29日から1月3日まで休止となるが、2003年・2004年の大晦日、1995年・1997年・2000年の元旦にそれぞれ本番組がスペシャル版として編成されたこともある。

番組開始から長きにわたりモノラル放送(モノステレオ放送)の状態だったが、2011年10月31日からフジテレビの生放送の報道・情報番組の全てがステレオ放送に切り替えたため、本番組もステレオ放送に切り替え(ただし、一部BGMはモノステレオ放送である)。

2013年1月7日から、データ放送を実施している。

平日、土曜、アクア→全部見せに関わる、チーフプロデューサー(1)、プロデューサー(6)、プログラムディレクター(10)、ディレクター(120)、アシスタントディレクター(70)[注 5]という「番組制作に携わるスタッフ全員が、何時でも万遍なく同じ情報量を得られるしくみづくり」として、反省会やネタ会議の議事録をメールで送るしくみを導入している[2]

視聴率

番組開始から1997年ごろまでは平均視聴率は2 - 3%程度(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯。以下略)と苦戦していた。それでも番組側は「どれだけ低視聴率でも最低5年は番組を続ける」との意向を持っていたという[注 6]。粘り強く研究やテコ入れを繰り返した結果、徐々に上昇していき、2004年2月9日放送分で初めて時間帯民放1位を獲得した(第2部)[3]。しかし第1部は『ズームイン!!SUPER』が9%前後を記録していて、トップに立つことができなかった。

2005年6月[4]、2006年7月、2009年1月[5]、同年10月から11か月連続[6]で同時間帯の月間視聴率1位となっている。

2006年後半から一時期は『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS)の躍進や『ズームイン!!SUPER』(日本テレビ)の復調の影響により、時間帯民放3位に転落していた[7]

2009年に番組開始以来初めて第2部の年間視聴率が同時間帯1位を記録した[8]。そして翌2010年も年間視聴率1位を獲得、この結果2011年3月に『ズームイン!!SUPER』を打ち切りに追い込んだ[9][10]。以降、2015年まで年間視聴率首位をキープしていた。

2011年4月に日本テレビが『ズームイン!!SUPER』から放送内容を大幅にリニューアルした『ZIP!』が立ち上げ当初、不振であったため、一時本番組が独走状態となっていた[注 7][11]。そして、2011年7月18日放送分の第2部短縮版(6:30 - 8:00)で最高平均視聴率となる17.2%を記録。これは『2011 FIFA女子ワールドカップ 日本×アメリカ』決勝戦で日本が優勝した直後の放送だったため[12]

2011年10月 - 2015年ごろまでの第2部の視聴率は10%前後程度で、第2部は月間・年間の平均視聴率首位はおおむねキープしていて、フジテレビ全体の視聴率低下から、同番組が終日視聴率1位になることも少なくなかった[注 8]。一方、日によっては『Oha!4 NEWS LIVE・第2部』や『ZIP!』(いずれも日本テレビ、前者は日テレNEWS24製作)を下回る日も現れ、特に2014年4月以降、『Oha!4 NEWS LIVE・第2部』が同年4・5月に2か月連続で月間で時間帯首位になった[13]り、同年6月以降『ZIP!』が時間帯首位になる日が増加して同年9月の第1週には週間平均視聴率が同番組を初めて上回っている[14]など、日本テレビの朝の情報2番組の躍進により状況が変化しつつあった。

2016年1月ごろから2017年2月の第2部の平均視聴率は8% - 9%程度で、時間帯順位では、NHK総合テレビテレビ東京を除く2 - 3位のポジションとなっていた。『ZIP!』が2016年2月1日週から22日週まで4週連続で週間平均視聴率で横並びトップを獲得し、同年2月月間(1日から28日まで)の平均視聴率は9.3%を獲得し、番組開始以来初めて月間平均視聴率で同時間帯単独首位を獲得し、本番組は首位から陥落した[15]。さらに同月3月以降の平均視聴率(平均視聴率は3月・9.1%、4月・9.5%)でも、『ZIP!』が同時間帯首位に立っている[16]。同年4月20日以降、『グッド!モーニング』(テレビ朝日)に敗戦することもある[17][18]。同年上半期では『ZIP!』に初めて上半期平均視聴率同時間帯民放トップの座を譲り[19]、また、同年の年間の平均視聴率トップの座も『ZIP!』に初めて(前身である『ズームイン!!朝!』→『ズームイン!!SUPER』の時代を含むと8年ぶりに)譲った。

しかし2017年3月には月間視聴率8.5%を獲得し、再び同時間帯首位に返り咲いている[20][注 9]。さらに2017年7月の月間視聴率では9.3%と枠比較で1年半ぶりに同時間帯首位に返り咲いた[21]

その後は劣勢だったが、2018年2月に民放横並びトップを記録[22]。2018年6月11日週時点では、『グッド!モーニング』に次ぐ民放2位となっていた[23]。2018年では、9.1%を記録し、3年ぶりに年間民放1位に返り咲いた[24]。翌2019年以降も民放1位を獲得している[25][26]

一方『アクア』については、4時台に放送の第1部と第2部の視聴率はテレビ朝日『おはよう!時代劇』、日本テレビ『Oha!4 NEWS LIVE・第1部4時台』、TBS『はやドキ!・4時台』に敗戦していた[27]

歴史

第1期・大塚時代

開始当初 - 2011年度

前述通り、朝の時間帯は『ズームイン!!朝!』が独走を続け、フジテレビの朝時間帯の報道・情報番組は1年以内で番組が終了することも珍しくなかった。1993年の一時期は『ズームイン!!朝!』と競合する時間帯をすべて子ども向け番組としていた(7:00から7:30が『ウゴウゴルーガ』、7:30から8:30が『ポンキッキーズ』)が、1994年4月以降、情報番組を重視する編成の方針転換によって、早朝時間帯と朝の情報番組枠を融合させたワイド番組として誕生した。 本番組開始と同時に『ポンキッキーズ』を夕方に移した上で、『おはよう!ナイスデイ』の開始時刻を8:00に繰り上げ。「日本の朝はこれでいいのか」をキャンペーンフレーズにしたフジテレビでは本番組と『ナイスデイ』と『どうーなってるの?!』を合わせ5:55から11:25まで5時間半の連続生放送が実現。この期間、『ナイスデイ』は8時からの30分間はカスタム時刻表示を導入していた[注 10]。しかし、半年後の1994年10月改編で『ナイスデイ』は8時30分開始に戻され、空いた30分枠には『ポンキッキーズ』が戻ることとなった。

1995年1月17日の『阪神・淡路大震災』では総合司会の大塚範一が現地に向かいリポートした。これをきっかけに、東京キー局は早朝番組を強化し、段階的に朝の報道番組・情報番組を統合した(『おはようクジラ』(TBS系)・『やじうまワイド』(テレビ朝日系)など)。

1999年4月1日から、前日をもって終了した『ナイスデイ』の後継番組『情報プレゼンター とくダネ!』が8:00開始[注 11]となったため、以後フジテレビの午前中はほぼ生番組で占めることとなる。

初代女性総合司会には、八木亜希子を起用。1997年3月31日から月・火曜の女性総合司会に小島奈津子が就任し、八木の担当曜日が水 - 金曜に縮小。1998年3月27日で八木が卒業、同年3月30日から小島の担当曜日が月 - 水曜に拡大し、木・金曜の女性総合司会に木佐彩子が就任。1999年3月26日に木佐が卒業し、同年3月29日から小島が全曜日を担当。2003年3月28日で小島が卒業、同年3月31日から高島彩が女性総合司会に就任[28][29]。2010年10月1日で高島が卒業し、同年10月4日から生野陽子が女性総合司会に就任[30]。さらに、2012年4月2日から加藤綾子が女性総合司会に加わる。その後、2014年9月26日に生野が卒業、2016年4月1日には加藤が卒業し、同年4月4日から永島優美が女性総合司会に就任。なお、2020年4月6日から6月26日までと同年8月10日から9月25日までは月 - 木曜が永島、金曜は久慈暁子が担当していた。2021年3月26日で永島が卒業し、同年3月29日から井上清華が女性総合司会に就任。

1998年9月2日、菊間千乃がリポーターを務めるコーナー「それ行け!キクマ」で、災害時に高所から脱出する避難器具の体験リポート中にマンション5階(地上約13m)の窓から落下。地上のマットに叩きつけられ、意識を失い全く動かなくなった。スタジオでは当初笑っていたものの、やがて菊間の様子が明らかにおかしいことに気づき、表情が凍りつき騒然となる流れがすべて放送されていた。結果、全治3カ月の重傷(腰椎圧迫骨折)を負い入院した。後年、菊間がテレビ朝日『徹子の部屋』に出演してこの時のことを振り返った際、「落下して地面についた時から記憶と意識がなく、気が付いたら病院のICUにいました」と語っている。翌年には現場復帰したが、リハビリは1年に及んだ。事故が重大になってしまった一因として、「本来なら柱など、がっちりしたものに結ばなければならない命綱となるベルトのロープを、軽いソファーにくくりつけてしまっていた」「落下の衝撃を受け止めるマットがウレタン素材だったため硬く、充分に衝撃を吸収できなかった」ことも後に挙げられている。

第2期・三宅時代

2012年度 - 2013年度

2011年11月2日より開始以来総合司会を務めてきた大塚が病気療養に入ったが、年が明けて2012年になってからも大塚の病気療養が長引き、現場復帰のメドが立たなくなったことから、大塚から番組スタッフに対し「これ以上番組に迷惑はかけられない」と降板の申し入れがあったこと、その大塚の代わりに総合司会代行を務め、当時他にも多くのレギュラー番組を抱えていた伊藤利尋の負担軽減[注 12]、さらにスポーツコーナーを担当する遠藤玲子が結婚し第1子を妊娠(2012年8月に出産)などの事情も重なったことから、大塚からの降板の申し入れをフジテレビの豊田皓社長(当時)が受け入れる形で番組放送開始から19年目を迎える2012年4月からフルリニューアルすることとなり、2日前の3月30日をもって大塚、遠藤、さらに本番組でお天気キャスターとしてデビューし、エンタメキャスターを務めた皆藤愛子が番組を卒業した[31][32][33]。また、大塚の代役で総合司会を務める伊藤は一時卒業した。

また番組のロゴマークも放送開始当時よりフジテレビ河田町旧社屋からFCGビルに移転後に継続使用してきた太陽をモチーフにしたものから一新し、ピンク、オレンジ、緑の3つの楕円形の球体が横に並んだロゴマークに変更された。また、V9スタジオでの生放送と並行し、FCGビルの24階に新設された「めざまスカイ」からの放送も始まった(リニューアル1か月は番組の半分をめざまスカイから届けていたが、同年4月29日以降から2016年度のリニューアルまでは主に7時台後半で使用)。

金曜コーナー「ミドリgaマドグチ」テーマソングにHoney Worksが書き下ろした「金曜日のおはよう」が起用された。

出演者の交代
  • 大塚の後任の総合司会は、2011年3月まで『すぽると!』の平日総合司会を務めた三宅正治が担当した[34]。入社以来、スポーツ中継の実況やスポーツニュース番組キャスターとして活躍してきた三宅にとって、情報番組への登板は本番組が初めてとなる。さらに生野陽子に加え、加藤綾子が総合司会に昇格した。
  • 伊藤の後任の情報キャスターは、伊藤が大塚の代役で総合司会を務める際、伊藤の代役として出演してきた倉田大誠が担当、正式にレギュラー出演者となる。加藤が総合司会に昇格したため、純粋な情報キャスター(ニュース)を担当するのは倉田のみとなる。
  • 遠藤の後任のスポーツキャスターは、三田友梨佳が新たに加入。それに伴い担当曜日が変わり、遠藤の担当曜日だった月曜日 - 水曜日は中村光宏[注 13]が、中村の担当曜日だった木曜日 - 金曜日は三田が担当。
  • 皆藤の後任のエンタメキャスターは、それまで木曜日 - 金曜日を担当してきた山﨑夕貴が、1週間通して担当。
  • ココ調キャスターに、竹内友佳が新リポーターとして登場する。
  • 新コーナー「イマドキ」では、高見侑里らが出演。
  • コメンテーターが復活し、前刀禎明を起用。
  • 2013年12月13日からコーナー「ミドリgaマドグチ」の新MCにGeroが就任した。

2014年度 - 2017年度 ・『アクア』放送時代

2014年3月31日からは、同年3月28日で終了する前座番組『めざにゅ〜』の後継番組として、『めざましテレビ アクア』を開始[35][36]。『アクア』のタイトルは番組セットが水をイメージしたものになっていることに由来する。このことからV9スタジオ、めざまスカイのセットをマイナーチェンジ。さらにテーマソングを曜日ごとに変更し、スタジオのライト装飾もその曲のテーマカラーに合わせて色を月曜 - 土曜(『めざましどようび』)ごとに変えている。なお、『アクア』のメインキャスターは男性はフジテレビの局アナ2名、女性は外部人材3名が曜日ごとのローテーションを組み、毎日男女2名ずつの割で担当する。

また今回のリニューアルに伴い、お天気コーナーキャスターを小野彩香に交代し、長野は『アクア』金曜メインキャスターと『めざましどようび』総合司会に配置転換されることになった。

2015年3月30日からは、『アクア』のメインキャスターのローテーション制をやめて、牧野結美(セント・フォース。元静岡朝日テレビ)と立本信吾が1週間を通して担当することになった[37]。牧野は2月に静岡朝日テレビを退職しフリー転身直後に『めざましファミリー』に仲間入りした。なお牧野は『めざまし』本編にも水曜日 - 金曜日の「OH!めざめエンタNOW」のコーナーMC担当(月・火は高見侑里)でレギュラー出演する[38]。さらに、この改編と同時に『めざにゅ〜』時代で使用されていた「これからおやすみになる方も、おめざめの方も、時刻は〇:〇〇になりました。○月○日○曜日、めざましテレビアクアの時間です。」の台詞が牧野に継承する形で復活した。『めざにゅ〜』時代は4時台のみ使用されていたが当番組は5時台にも言うようになった。

2016年4月1日を以って、2008年から出演していた加藤が、2016年4月3日から『スポーツLIFE HERO'S』(日曜版)メインキャスターを担当、また5月にはフジテレビを退社しフリーアナウンサーになることに伴い卒業。またお天気キャスターの小野が番組を卒業、『アクア』へ異動となった。

加藤の卒業により、同年4月4日に番組をリニューアル。総合司会にはこれまで情報キャスターを担当していた永島優美が昇格した。永島の情報キャスターの後任は宮司愛海小澤陽子が、小野の後任は阿部華也子が、ココ調リポーターは横山ルリカが新たに加入、さらに木曜パーソナリティとしてHey!Say!JUMP伊野尾慧が加入。男性情報キャスターはココ調リポーター・『めざましどようび』情報キャスターを担当していた生田竜聖が月曜から金曜まで担当。また番組ロゴマークは4年ぶりに変更となり、太陽をモチーフとした初代ロゴマークが復活した(ただし初代ロゴマークとは色や形状が若干異なる)。また、「めざましじゃんけん」のみピンク、オレンジ、緑の3つの楕円形の球体が横に並んだロゴマークは2023年まで継続使用していた。スタジオセットも4年ぶりに変更され、FCGビルの24階に使用していた「めざまスカイ」は正式に使わなくなり、全編V9スタジオでの放送となる。

また、同年4月4日から『アクア』→『みんなのニュース』までの15時間連続で『国分太一のおさんぽジャパン』を除いて生放送とする編成となった[注 14]

2018年度 - 2020年度 ・『アクア』終了と『全部見せ』の開始

2018年3月30日をもって『アクア』は4年間で番組終了。同年4月2日から4:00 - 4:55に『クイズ!脳ベルSHOW』(BSフジ制作)のネット受けを開始し[39]、『めざましテレビ』は『アクア』を統廃合する形で本体のみの放送となり、関東ほか一部地域のみ「第0部」(4時55分 - 5時25分)を新設し、番組全体の開始時刻を従前より30分繰り上げの4:55にする[40][注 15]。また、出演者は、スポーツキャスターの倉田、エンタメキャスターの山﨑と三上が卒業。それに伴い、スポーツキャスターに酒主義久[注 16]、エンタメキャスターに永尾亜子が加入し、宮司が情報キャスターより配置換え[注 17]また女性情報キャスターは、久慈がスポーツキャスターと兼務する。

『アクア』の終了に伴い「めざまスカイ」から常時生放送は行われなくなり、これ以降はスタジオセットを残置したままアーティストの生ライブや『めざましどようび』を中心にゲストへインタビューするコーナーの収録に使われたり、『めざましテレビ』のYouTubeアカウントの動画収録、V9スタジオのセット改装時の代替スタジオ(それ以外の番組は報道センターやコリドールを使用)として使われる。

2018年10月1日から、時刻表示がリニューアルし、シンボルの太陽の真ん中から濃いオレンジ色が広がることで秒がわかるようになり、さらに2019年1月5日からは周りの太陽の一部が赤色に変化した[41]。また、出演者は、スゴ撮リポーターに井上清華、フィールドキャスターに大川立樹が加入。また、同年10月5日に、宮司が卒業。それに伴い、金曜日のエンタメコーナーには、堤[注 18]が担当。

2019年3月25日からスタジオセットの一部・テロップのフォーマットを変更。スポーツコーナーのイメージカラーが緑から水色に変更された。

2018年4月から始まった「第0部」については、2019年3月29日をもって終了し、同年4月1日からは本編とは別番組扱いとなる早朝番組『めざましテレビ全部見せ』を4時55分 - 5時25分に放送開始。基本的に旧「第0部」のネット局はそのままこれもネットする。

2019年3月29日、めざましテレビ25周年を記念とする『今夜発表!4時間生放送平成エンタメニュースの主役100人“ムチャ”なお願いしちゃいましたSP』の放送に伴い、3月25日から3月29日の間は曜日ごとにめざましテレビの歴代キャスターが放送開始から終了まで出演[注 19]。歴代キャスターは番組最後の占いのコーナーで原稿読みを担当した。また、出演者は、月曜日、金曜日のスポーツキャスターの立本が、3月29日をもって卒業。翌週4月2日からは、「ココ調」リポーターを担当していた黒瀬が担当[注 20]

2020年9月28日から、スタジオが4年半ぶりにリニューアルされた。また、同年10月2日から毎週関西ジャニーズJr.なにわ男子による新企画「なにわ男子のなんでやねん!」がスタートした。それに伴い「ココ調」は水曜日のみの放送となる。

2021年度 - 2024年度前期

2016年4月から女性総合司会を5年間務めてきた永島が2021年3月26日をもって本番組を卒業。小倉智昭が総合司会を務めた『情報プレゼンター とくダネ!』の後継番組『めざまし8』が放送開始され、メインキャスターに谷原章介と本番組から異動した永島が就任すると共に、“気象防災キャスター”が新設され天達武史が担当する[43]。また久慈・横山も番組を卒業し、永島と同じく『めざまし8』に異動。 永島の後任を井上が務め、加えてニュースサブキャスターを5年間担当した、生田も新たに総合司会を務める。総合司会3人体制は、2014年の生野の卒業以降約6年半ぶりの事となる[44]。 なお、男性総合司会が2人体制になるのは番組スタート以来初めてのことである。久慈・井上の後任の情報キャスターは、新たに藤本[注 21]・渡邊[注 22]が交代で担当。エンタメキャスターは藤本が担当していた月・木曜日を永尾が再び担当し、永尾が担当していた金曜日は渡邊が新たに担当となった。横山の新ファミリーは1年半ぶりに大川[注 23]がフィールドキャスター・「ココ調」リポーター[注 24]として再加入。

2021年11月16日、放送7000回となった。オープニングでは、三宅・生田・井上・軽部・藤本の5人で感謝の気持ちを伝えた。また、同年12月6日から2週間の限定ながら、歴史上はじめての連続ドラマ(事実上の帯ドラマ)『めざドラ』を設置。井ノ原快彦主演『めぐる』が放送された。

2022年4月1日をもって、お天気キャスターを最長6年間担当した阿部が卒業し、翌週9日から『めざましどようび』の総合司会・エンタメキャスターを担当することとなった[注 25]。また、総合司会の生田が阿部と同じく、『めざましどようび』のメインキャスターを初めて本番組と二刀流で担当する。さらに、本番組情報キャスター・『めざましどようび』総合司会を担当したのち、2016年から6年間ナレーションを担当した福原直英がフジテレビ退社に伴い、卒業となった。なお、三宅の就任10周年を機に新お天気キャスターは林佑香が加入し、月曜から木曜まで担当。金曜は『めざましどようび』お天気キャスター・本番組にも代行出演していた谷尻萌が担当。新ナレーションは、過去に本番組情報キャスターを担当していた森昭一郎が担当する。

2022年4月4日からアニメ『ちいかわ』の放送が開始される[45]

2023年4月から放送30年目に突入するにあたりスタジオセット、テロップのフォーマットなどを一新。気象画面は10年ぶりにフルモデル更新され、同年3月27日より使用開始。番組史上初めて番組キャラクター「めざましくん」がスタジオに登場してキャスターたちと会話する新コーナーを新設するなどリニューアル。また4月3日よりその日の生放送内容を「さくっと!めざましテレビ」として「TVer」「FOD」での無料見逃し配信を開始。情報番組の見逃し配信は史上初である。基本内容は「エンタ見たもん勝ち」「イマドキ」「紙兎ロペ」「ロペまち占い」「きょうのわんこ」を10分前後にまとめて配信する。

2024年3月29日をもって、谷尻萌が金曜日お天気キャスターを卒業し、2024年4月以降は不定期のエンタメリポーターとしての出演となった。2024年4月5日、谷尻の後任に田中裕理が金曜日お天気キャスターに就任したが、2024年6月28日をもって、わずか3か月で卒業した。2024年7月から、これまで月 - 木曜の出演だった林佑香が全曜日の出演になっている。2024年8月31日をもって、体調不良のため長期休養をしていた渡邊渚が退社に伴い、番組を卒業した。

第3期・伊藤時代

2024年度後期 - 現在

2024年9月27日をもって、12年半に渡り2代目総合司会を務めた三宅が卒業し、後任は三宅着任前に病気療養中の大塚の総合司会代行を務めたこともある伊藤が、3代目総合司会として2024年9月30日から12年半ぶりに務めている[46]

2025年3月31日からは、『めざまし8』の番組終了に伴い本番組の放送時間が拡大し、8時14分までの放送となる。これにより『めざましどようび』同様に8時を跨ぐ編成となり、これと同時にテレビ大分が7:55 - 8:14の同時ネットを開始。8時14分までの延長はNHK総合テレビ『連続テレビ小説』からの縦の流れを意識してのものである[47][48]。そのため同年3月28日を以て開始以来長らく放送されてきた8:00までの放送が終了した。

2025年10月8日に、放送8000回を迎える[49]

2026年2月25日から、関西テレビ制作『旬感LIVE とれたてっ!』がフジテレビでも2時間放送となる[50]ため『めざましテレビ全部見せ』→『Live News イット!』まで連続生放送となった。

2026年3月30日から、『サン!シャイン』の番組終了に伴い放送終了時間が午前9時00分までに拡大[51]

新型コロナウイルス対応措置

2020年4月7日に発令された改正・新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく新型コロナウイルス緊急事態宣言を受け、4月10日から6月26日までは新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、当面の間は月曜日から木曜日までキャスターが本番組で金曜日のみ『めざましどようび』のキャスターが出演した。6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾慧の感染が確認されたことを受け、8月14日から9月25日までの放送分で再び金曜日のみ『めざましどようび』のキャスターが出演することになった。また、伊野尾は2020年9月1日から仕事復帰した。

総合司会(メインキャスター)・ニュースサブキャスターに関しては、2020年4月10日から6月26日および8月14日から9月25日までの放送分は感染拡大防止の観点から、総合司会(メインキャスター)は三宅・永島が月曜 - 木曜に、佐野瑞樹・久慈が金曜に出演し、サブキャスターは生田・井上が月曜 - 木曜に、『めざましどようび』スポーツキャスターの木下康太郎・本番組フィールドキャスターの藤本が金曜に出演。

お天気キャスターに関しては、2020年4月10日から6月26日までの放送分は感染拡大防止の観点から、金曜のみ『めざましどようび』の11代目お天気キャスターの谷尻萌が出演した。6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾の感染が確認されたことを受け、8月14日から金曜は再び『めざましどようび』のキャスターが出演することとなるが、谷尻は金曜は出演せず、阿部が金曜も通常通り出演することになった。

スポーツキャスターに関しては2020年4月10日から6月26日までの放送分は感染拡大防止の観点から酒主が月曜 - 木曜に、黒瀬が金曜に出演し、月曜・火曜・木曜・金曜の久慈は毎週金曜のみ『めざましどようび』の出演者の立場で総合司会(メインキャスター)を担当し、水曜の井上は月曜 - 木曜にニュースサブキャスターを担当することになった。金曜のニュースサブキャスターはフィールドキャスターの藤本が担当。6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾の感染が確認されたことを受け藤井が木曜に、出演して月曜・水曜・木曜の酒主が月曜 - 水曜の出演に変更されたが、久慈・井上は再び、月 - 木曜に井上が、金曜に久慈が出演となった。2020年9月10日からは酒主が月曜 - 水曜の出演から月曜・水曜・木曜の出演に再度変更された。2020年10月12日からはニュースサブキャスターを担当する井上(月曜・火曜・金曜)、久慈(水曜・木曜)がスポーツキャスターも再度兼務することになった。

エンタメキャスターについては2020年4月10日から6月26日までの放送分は感染拡大防止の観点から軽部と永尾が月曜 - 木曜に、堤と『めざましどようび』エンタメキャスターの高見侑里が金曜に出演[注 26]。8月14日から9月25日は軽部と永尾が月曜・木曜、軽部と鈴木が火曜・水曜、堤・高見が金曜に出演。

マンスリーエンタメプレゼンターに関しては2020年4月以降、出演を見合わせていたが10月から再開する。

なお、「今日の占いCOUNT DOWN HYPER」終了時の締めの挨拶も長年使っていた「今日も元気に行ってらっしゃい!」 が情勢にそぐわないことから廃止され、2020年4月以降「今日も良い1日をお過ごしください」 「今日も笑顔で過ごせますように」などと変更されている。

2021年1月7日の新型コロナウイルス緊急事態宣言再発令を受け、1月13日から、平日班と土曜班の接触を防ぐため、久慈が水曜日・木曜日には出演せず、本来の曜日に加えて井上が水曜日、渡邊渚が木曜日に出演。久慈はめざましどようびのみの出演となった。

「キラビト!」と「きょうのわんこ」に関しては、新型コロナウイルス感染拡大防止で新規の収録ができない間、「キラビト!レジェンド」・「きょうのわんこレジェンド」として、それぞれ過去に放送されたものの再放送を2022年3月まで行っていた[注 27]

2022年1月20日に伊野尾と同じくHey!Say!JUMPのメンバーである知念侑李が新型コロナウイルスに感染していたことが確認され、伊野尾を始めメンバー全員が検査をしたところ、伊野尾の感染が再び確認された[注 28]。木曜日の出演者は全員金曜日の出演を見合せた。これを受け翌日21日は、『めざましどようび』の出演者中心で放送した。総合司会(メインキャスター)として酒主(生田の代役・『なにわ男子のなんでやねん!!』ナレーションを兼務)と佐野・久慈(三宅・渡邊[注 29]の代役)、エンタメキャスターは鈴木(エンタメキャスターの永尾・情報キャスターの藤本の代役と兼務)と高見(軽部の代役)、スポーツキャスターは大川(藤井の代役)が担当した[52]。ただし、お天気キャスターに関しては阿部が通常通り出演。伊野尾は自宅療養を行ったのち2月3日から本番組に復帰した。24日からは本番組・『めざましどようび』同様、1度に出演する出演者を最小限に減らすことやアクリル板を増やすこと、一部出演者を24階の「はちたま」から出演をするなど感染対策を強化。なお、今回は出演者を2班体制にする措置は取られていない。

2022年6月6日からは一部出演者の別室によるリモート出演を完全終了し、パーティションを増やして、V9スタジオのみでの放送を実施する。出演人数も以前の人数に戻すこととなり、2023年3月13日からはパーティションも完全に撤去され、5月8日からの出演者同士の間隔も近くなった。

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立ち位置
2020年3月までの立ち位置
月・金op久慈生田エンタメスポーツ井上
三宅永島軽部阿部
火・水op情報生田鈴木スポーツ
三宅永島軽部阿部
木op久慈生田永尾酒主井上
三宅永島伊野尾軽部阿部
月・金end久慈生田エンタメスポーツ
三宅永島軽部井上
火・水end生田鈴木スポーツ
三宅永島軽部情報
木end久慈生田永尾酒主
三宅永島伊野尾軽部井上
2020年4月 - 9月の立ち位置
月 - 水・金三宅永島軽部
三宅永島伊野尾
2020年10月 - 2021年3月の立ち位置
月 - 水・金生田軽部
三宅永島
永島軽部
三宅伊野尾
2021年4月 - 2022年1月の立ち位置
月 - 水・金情報軽部
三宅井上生田
生田軽部
三宅井上伊野尾
2022年6月 - 2023年3月の立ち位置
月 - 木情報軽部
三宅井上生田
渡邊藤井軽部
三宅井上
2023年4月 - 2024年9月の立ち位置
月 - 木情報軽部
三宅井上めざましくん生田
情報藤井軽部
三宅井上めざましくん
2024年10月 - 2025年9月 の立ち位置
月 - 木opスポーツ情報エンタメ
伊藤井上めざましくん生田軽部
金op勝野原田鈴木
伊藤めざましくん井上軽部
月・火・木endスポーツエンタメ
情報伊藤井上めざましくん生田軽部
水end德田ココ調原田
藤本伊藤井上めざましくん生田軽部
金end勝野鈴木
原田伊藤めざましくん井上軽部
2025年10月 - 2025年12月の立ち位置
月 - 木op スポーツ情報エンタメ
伊藤井上めざましくん生田軽部
金op勝野原田鈴木
伊藤めざましくん井上軽部
月・水end スポーツココ調エンタメ
原田伊藤井上めざましくん生田軽部
火・木end スポーツエンタメ
情報伊藤井上めざましくん生田軽部
金end 勝野鈴木
原田伊藤めざましくん井上軽部
2026年1月 - 3月の立ち位置
月 - 木op スポーツ情報エンタメ
伊藤井上めざましくん生田軽部
金op勝野原田鈴木
伊藤めざましくん井上軽部
月end 藤井上垣高崎
小室伊藤井上めざましくん生田軽部
火 - 木edスポーツエンタメ
情報伊藤井上めざましくん生田軽部
金end 勝野鈴木
原田伊藤めざましくん井上軽部
2026年4月からの立ち位置
月op・火・木・金スポーツ情報エンタメ
伊藤井上めざましくん生田軽部
浅倉高崎原田
伊藤めざましくん井上軽部
月end スポーツ情報エンタメココ調
伊藤井上めざましくん生田軽部
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放送時間

めざましテレビ

  • 1994年4月1日 - 2001年12月28日
    • 月 - 金曜日 5:55 - 8:00(JST)
  • 2002年1月7日 - 2018年3月30日
    • 第1部:月 - 金曜日 5:25 - 6:10(JST)
    • 第2部:月 - 金曜日 6:10 - 8:00(JST)
  • 2018年4月2日 - 2019年3月29日
    • 第0部:月 - 金曜日 4:55 - 5:25(JST)
    • 第1部:月 - 金曜日 5:25 - 6:10(JST)
    • 第2部:月 - 金曜日 6:10 - 8:00(JST)
  • 2019年4月1日 - 2025年3月28日
    • 第1部:月 - 金曜日 5:25 - 6:10(JST)
    • 第2部:月 - 金曜日 6:10 - 8:00(JST)
      • 放送開始当初は全ネット局揃って5:55開始だったが、2002年1月7日から開始時刻を5:25に繰り上げ、6:10を境とした2部制の放送に移行した。
      • 第2期開始後は飛び乗り放送としていた地方局があったが、それらの局も随時開始時刻を繰り上げていき、2013年7月1日以降はそれまで最後まで唯一飛び乗り放送としていた石川テレビも開始時刻を繰り上げることとしたため、通常時全ネット局が5:25開始という体制となった。飛び乗り局では第1部の5:25 - 5:55を自主編成枠に差し替えていた(ただし、臨時フルネットが行われた事例もあった)。飛び乗り局のエリアで早朝に有事が発生し、この30分間に現地から中継が行われるも、当地では放映されていない(裏送り)という状況が発生したこともあった。
      • 第1部の5:25 - 5:55は2013年9月27日までローカルセールス枠であり、報道特別番組やスポーツ中継により正規の開始時間から遅れて放送を開始する場合などの例外を除き、基本的にネット受けの強制をされることはなかった(2020年3月までの『めざましどようび』(第1部… 6:00 - 7:00)と同じ)。
      • 2018年4月2日から2019年3月29日までの第0部の4時台・5時台はいずれも全編ローカルセールス枠であり、フジテレビと一部系列局のみの放送。 
  • 2025年3月31日 - 2026年3月27日
    • 第1部:月 - 金曜日 5:25 - 6:10(JST)
    • 第2部:月 - 金曜日 6:10 - 8:14(JST)
      • 2025年3月31日からは番組終了時間を8:14まで拡大した関係で、これまで未ネットだったテレビ大分でも日本テレビ製作の情報番組『ZIP!』を7:55に飛び降りして、テレビ大分独自のOPを流した後に7:56の「きょうのわんこ」から19分間のみ飛び乗り放送。
  • 2026年3月30日 -
    • 第1部:月 - 金曜日 5:25 - 6:10(JST)
    • 第2部:月 - 金曜日 6:10 - 9:00(JST)

めざましテレビ アクア

  • 2014年3月31日 - 2018年3月30日
    • 月 - 金曜日 4:00 - 5:25(JST)
      • 通常時、4時台(第1部・第2部)はフジテレビのみの放送で、5時台(第3部)は一部系列局でも放送(『めざにゅ〜』と同様)。
      • 第1部について、一部番組表では前日深夜最終番組[注 30]扱いで記載されており、深夜番組が4:00を跨ぐ場合には短縮または休止となることがあった(『めざにゅ〜』と同様)。

めざましテレビ全部見せ

  • 2019年4月1日 -
    • 月 - 金曜日 4:55 - 5:25(JST)

現在の出演者

  • 2026年4月-の出演者
  • 担当曜日以外の出演の場合あり。

めざましテレビ全部見せ(4:55 - 5:25)

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月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
情報キャスター
原田葵小室瑛莉子高崎春小室瑛莉子原田葵
スポーツキャスター
藤井弘輝 浅倉美恩 大川立樹
エンタメキャスター
高崎春 鈴木唯 原田葵 石渡花菜 鈴木唯
お天気キャスター
林佑香タレント
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めざましテレビ(5:25 - 9:00)

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月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
総合司会(メインキャスター)
伊藤利尋
井上清華
生田竜聖 (不在) 生田竜聖
情報キャスター
原田葵小室瑛莉子高崎春小室瑛莉子原田葵
スポーツキャスター
藤井弘輝 浅倉美恩 大川立樹
エンタメキャスター
軽部真一
高崎春 鈴木唯 原田葵 石渡花菜 鈴木唯
エンタメリポーター(交代制)
軽部真一・生田竜聖・鈴木唯・井上清華・小室瑛莉子・原田葵・高崎春・石渡花菜・林佑香(タレント)・谷尻萌(タレント)・阿部華也子(タレント)
フィールドキャスター
(不在) 浅倉美恩 (不在)
コーナー担当
上垣皓太朗
『ココ調』
軽部真一
鈴木唯
高崎春
『リポーターやってください』
『鈴木唯のフトコロ入らせてください』
『The 軽部真一』
高崎春
『ココ調』
井上清華
鈴木唯
小室瑛莉子
原田葵
高崎春
林佑香
『やって○○○』
なにわ男子
『なにわ男子のそれええやん!』
お天気キャスター
林佑香タレント
きょうのわんこ
西山喜久恵
ナレーター
國井千聖 鈴夏あや 笹谷陽子
森昭一郎 (不在) 森昭一郎
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過去の出演者

『めざましテレビ』

総合司会(メインキャスター)
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期間 男性 女性
1994.4.1 1997.3.28 大塚範一 八木亜希子
1997.3.31 1998.3.27 小島奈津子 八木亜希子
1998.3.30 1999.3.26 小島奈津子 木佐彩子
1999.3.29 2003.3.28 小島奈津子
2003.3.31 2010.10.1 高島彩
2010.10.4 2011.11.1 生野陽子
2011.11.2 2012.3.30 伊藤利尋
2012.4.2 2014.9.26 三宅正治 生野陽子
加藤綾子
2014.9.29 2016.4.1 加藤綾子
2016.4.4 2017.11.15 永島優美
2017.11.16 2017.12.8 生田竜聖
2017.12.11 2020.4.3 三宅正治
2020.4.6 2020.6.26 三宅正治 佐野瑞樹 永島優美 久慈暁子
2020.6.29 2020.8.7 三宅正治 永島優美
2020.8.10 2020.9.25 三宅正治 佐野瑞樹 永島優美 久慈暁子
2020.9.28 2021.3.26 三宅正治 永島優美
2021.3.29 2022.4.1 三宅正治
生田竜聖
井上清華
2022.4.4 2024.9.27 三宅正治
生田竜聖
三宅正治
2024.9.30 2026.3.27 伊藤利尋
生田竜聖
伊藤利尋
2026.3.30 伊藤利尋
生田竜聖
伊藤利尋伊藤利尋
生田竜聖
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情報キャスター
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期間 男性 女性
1994.4.1 1995.3.31 向坂樹興 (不在)
1995.4.3 1999.3.31 野島卓
1999.4.1 2001.3.30 福原直英 伊藤利尋
2001.4.2 2002.3.29 森昭一郎
2002.4.1 2002.9.27 吉田恵
2002.9.30 2004.10.1 中野美奈子
2004.10.4 2008.3.28 福原直英
2008.3.31 2009.3.27 伊藤利尋
2009.3.30 2010.10.1 生野陽子
2010.10.4 2011.11.1 加藤綾子
2011.11.2 2012.3.30 倉田大誠
2012.4.2 2013.9.27 (不在)
2013.9.30 2014.9.26 倉田大誠 中村光宏
2014.9.29 2015.9.25 永島優美
2015.9.28 2016.4.1 木村拓也 倉田大誠
2016.4.4 2016.9.30 生田竜聖 宮司愛海 小澤陽子
2016.10.3 2017.11.15 宮司愛海
2017.11.16 2017.12.8 立本信吾 倉田大誠 立本信吾
2017.12.11 2018.3.30 生田竜聖
2018.4.2 2019.3.29 久慈暁子
2019.4.1 2020.4.9 井上清華 久慈暁子 井上清華
2020.4.10 2020.6.26 生田竜聖 木下康太郎 井上清華 藤本万梨乃
2020.6.29 2020.8.13 生田竜聖 井上清華 久慈暁子 井上清華
2020.8.14 2020.9.25 生田竜聖 木下康太郎 井上清華 藤本万梨乃
2020.9.28 2021.1.8 生田竜聖 井上清華 久慈暁子 井上清華
2021.1.11 2021.3.19 井上清華 渡邊渚
2021.3.22 2021.3.26 井上清華 久慈暁子
2021.3.29 2022.4.1 (不在) 渡邊渚 藤本万梨乃
2022.4.4 2023.7.13 藤本万梨乃 渡邊渚
2023.7.14 2023.7.28 原田葵 藤本万梨乃
2023.7.31 2023.9.8 藤本万梨乃 藤本万梨乃
小山内鈴奈
2023.9.11 2025.12.26 原田葵
2026.1.5 2026.3.27 小室瑛莉子原田葵高崎春小室瑛莉子
2026.3.30 原田葵小室瑛莉子
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スポーツキャスター
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期間
1994.4.1 1995.3.31 西山喜久恵 奥寺健
1995.4.3 1996.12.27 富永美樹 奥寺健
1997.1.6 1997.5.30 奥寺健 富永美樹
1997.6.2 1997.9.26 奥寺健 富永美樹 奥寺健
1997.9.29 1998.3.27 奥寺健 富永美樹
1998.3.30 1999.12.27 奥寺健 藤村さおり 奥寺健 藤村さおり
2000.1.4 2001.3.30 藤村さおり 奥寺健
2001.4.2 2002.3.29 藤村さおり 奥寺健
2002.4.1 2002.12.27 奥寺健 千野志麻
2003.1.6 2003.3.28 千野志麻 奥寺健
2003.3.31 2004.12.30 奥寺健 福元英恵
2005.1.5 2006.9.29 石本沙織
2006.10.2 2007.9.28 石本沙織 渡辺和洋
2007.10.1 2008.9.26 遠藤玲子
2008.9.29 2012.3.30 中村光宏
2012.4.2 2013.3.29 中村光宏 三田友梨佳
2013.4.1 2015.3.27 立本信吾
2015.3.30 2015.9.25 倉田大誠 中村光宏
2015.9.28 2017.3.31 木村拓也
岡副麻希
倉田大誠
岡副麻希
中村光宏
岡副麻希
2017.4.3 2017.9.29 立本信吾
岡副麻希
立本信吾
岡副麻希
2017.10.2 2018.3.30 立本信吾
久慈暁子
倉田大誠
久慈暁子
立本信吾
久慈暁子
2018.4.2 2019.3.29 立本信吾 酒主義久 立本信吾
2019.4.1 2020.4.3 酒主義久
久慈暁子
黒瀬翔生
久慈暁子
酒主義久
井上清華
酒主義久
久慈暁子
黒瀬翔生
久慈暁子
2020.4.6 2020.6.26 酒主義久 黒瀬翔生
2020.6.29 2020.8.13 酒主義久
井上清華
黒瀬翔生
井上清華
酒主義久
久慈暁子
黒瀬翔生
井上清華
2020.8.14 2020.9.4 酒主義久 藤井弘輝 黒瀬翔生
2020.9.7 2020.9.25 酒主義久
2020.9.28 2020.10.9 酒主義久 藤井弘輝
2020.10.12 2021.1.8 酒主義久
井上清華
酒主義久
久慈暁子
藤井弘輝
久慈暁子
藤井弘輝
井上清華
2021.1.11 2021.3.19 酒主義久
井上清華
藤井弘輝
渡邊渚
2021.3.22 2021.3.26 酒主義久
井上清華
酒主義久
久慈暁子
藤井弘輝
久慈暁子
2021.3.29 2023.3.31 酒主義久 藤井弘輝
2023.4.3 2024.9.27 酒主義久 德田聡一朗
2024.9.30 2025.9.26 藤井弘輝 勝野健
2025.9.29 2026.3.27 浅倉美恩
2026.3.30 浅倉美恩大川立樹
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エンタメキャスター
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期間 男性 女性
1994.4.1 2007.3.30 軽部真一 (不在)
2007.4.2 2007.9.28 (不在) 松尾翠
2007.10.1 2008.9.26 生野陽子
2008.9.29 2009.3.27 加藤綾子
2009.3.30 2011.4.1 皆藤愛子
2011.4.4 2012.3.30 皆藤愛子 山﨑夕貴
2012.4.2 2014.3.28 山﨑夕貴
2014.3.31 2015.3.27 山﨑夕貴 三上真奈
2015.3.30 2016.4.1 高見侑里
山﨑夕貴
牧野結美
三上真奈
2016.4.4 2017.9.29 山﨑夕貴 三上真奈
2017.10.2 2018.3.30 鈴木唯 三上真奈
2018.4.2 2018.10.5 永尾亜子 鈴木唯 永尾亜子 宮司愛海
2018.10.8 2020.4.3 堤礼実
2020.4.6 2020.6.26 軽部真一 (不在) 永尾亜子 堤礼実
高見侑里
2020.6.29 2020.8.13 軽部真一 永尾亜子 鈴木唯 永尾亜子 堤礼実
2020.8.14 2020.9.25 軽部真一 (不在) 堤礼実
高見侑里
2020.9.28 2021.3.26 軽部真一 藤本万梨乃 藤本万梨乃 永尾亜子
2021.3.29 2022.1.21 永尾亜子 永尾亜子 渡邊渚
2022.1.24 2022.2.25 永尾亜子
2022.2.28 2022.7.1 永尾亜子 小山内鈴奈
2022.7.4 2022.12.28 小山内鈴奈 渡邊渚
2023.1.4 2023.3.31 渡邊渚 鈴木唯
2023.4.3 2023.7.7 小山内鈴奈 渡邊渚 鈴木唯
2023.7.10 2023.7.28 鈴木唯
2023.7.31 2024.9.27 原田葵 鈴木唯
2024.9.30 2026.3.27 高崎春 鈴木唯 小山内鈴奈 鈴木唯
2026.3.30 石渡花菜
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フィールドキャスター
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期間
1994.4.1 2017.9.29 (不在)
2017.10.2 2018.3.30 小野彩香
2018.4.2 2018.9.28 曽田麻衣子
伊藤弘美
2018.10.1 2019.9.27 (不在) 大川立樹 (不在)
2019.9.30 2020.9.25 藤本万梨乃
2020.9.28 2021.3.26 德田聡一朗
渡邊渚
2021.3.29 2021.10.1 德田聡一朗 大川立樹 德田聡一朗
2021.10.4 2022.7.1 德田聡一朗
小山内鈴奈
2022.7.4 2023.3.31 勝野健 德田聡一朗 勝野健
2023.4.3 2023.6.16 大川立樹
2023.6.19 2024.3.29 德田聡一朗 原田葵
2024.4.1 2024.6.28 大川立樹 德田聡一朗
原田葵
(不在)
2024.7.1 2024.9.27 高崎春 (不在) 高崎春
2024.9.30 2025.9.26 原田葵 德田聡一朗 勝野健
2025.9.29 2026.3.27 浅倉美恩 (不在) 高崎春
浅倉美恩
(不在)
2026.3.30 (不在) (不在)
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お天気キャスター
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期間
1994.4.1 1999.3.31 角田華子
1999.4.1 2002.3.29 吉田恵
2002.4.1 2005.3.31 高樹千佳子
2005.4.1 2009.3.27 皆藤愛子
2009.3.30 2014.3.28 長野美郷
2014.3.31 2016.4.1 小野彩香
2016.4.4 2020.4.3 阿部華也子
2020.4.6 2020.6.26 阿部華也子 谷尻萌
2020.6.29 2022.4.1 阿部華也子
2022.4.4 2024.3.29 林佑香 谷尻萌
2024.4.1 2024.6.28 田中裕理
2024.7.1 現在 林佑香
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リポーター→コーナー担当

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期間
2007.10.1 2008.3.28 相川梨絵 相沢礼子 高樹千佳子 戸部洋子 中野美奈子
2008.3.31 2008.9.26 森藤恵美 高樹千佳子 戸部洋子 中村光宏
2008.9.29 2009.3.27 戸部洋子 坂本祐祈 倉田大誠
2009.3.30 2010.3.26 石本沙織 生野陽子
2010.3.29 2010.10.1 坂本祐祈 石本沙織 生野陽子 倉田大誠
2010.10.4 2011.4.1 石本沙織 立本信吾 倉田大誠 加藤綾子
2011.4.4 2011.9.30 松尾翠
2011.10.3 2011.11.25 生田竜聖
2011.11.28 2011.12.28 高橋真麻
生田竜聖
2012.1.4 2012.3.30 高橋真麻
生田竜聖
松尾翠
2012.4.2 2012.6.29 生田竜聖 竹内友佳 倉田大誠
2012.7.2 2013.3.29 山﨑夕貴
2013.4.1 2013.9.27 酒主義久 木下康太郎
2013.10.7 2014.3.28 筧美和子
2014.3.31 2014.9.26 木村拓也
2014.9.29 2015.9.25 木村拓也 曽田麻衣子 谷岡慎一 大村晟 生田竜聖
2015.9.28 2016.4.1 曽田麻衣子 生田竜聖 藤原倫己 谷岡慎一 大村晟
2016.4.4 2016.9.30 横山ルリカ 伊野尾慧(☆)
2016.10.3 2017.3.31 藤井弘輝 曽田麻衣子 横山ルリカ 藤原倫己
2017.4.3 2017.9.29 伊藤那美
2017.10.2 2018.9.28 堤礼実 藤井弘輝 黒瀬翔生
2018.10.1 2019.3.29 井上清華
2019.4.1 2020.9.25 軽部真一
鈴木唯
堤礼実
永尾亜子
藤井弘輝 横山ルリカ
2020.9.28 2021.3.26 渡邊渚 軽部真一
鈴木唯
永尾亜子
藤本万梨乃
横山ルリカ なにわ男子(○)
2021.3.29 2021.10.1 大川立樹
德田聡一朗
2021.10.4 2022.4.1 德田聡一朗
小山内鈴奈
2022.4.4 2022.7.1 井上清華(☆)
藤本万梨乃
林佑香
2022.7.4 2023.5.12 軽部真一
鈴木唯
藤本万梨乃
小山内鈴奈
德田聡一朗
2023.5.15 2023.6.16 德田聡一朗 渡邊渚
2023.6.19 2023.7.15 原田葵
2023.7.17 2024.3.29 藤本万梨乃 井上清華(☆)
鈴木唯
藤本万梨乃
小山内鈴奈
林佑香
谷尻萌
2024.4.1 2024.9.27 勝野健 井上清華(☆)
鈴木唯
藤本万梨乃
小山内鈴奈
林佑香
2024.9.30 2025.7.11 軽部真一
鈴木唯
藤本万梨乃
小山内鈴奈
高崎春
上垣皓太朗(隔週)
高崎春(隔週)
2025.7.14 2025.9.26 井上清華(☆)
鈴木唯
藤本万梨乃
小山内鈴奈
高崎春
林佑香
2025.9.29 2025.10.10 上垣皓太朗 高崎春
2025.10.13 2025.12.26 井上清華(☆)
鈴木唯
藤本万梨乃
小山内鈴奈
原田葵
高崎春
林佑香
2026.1.5 2026.3.27 軽部真一
鈴木唯
小山内鈴奈
高崎春
井上清華(☆)
鈴木唯
小山内鈴奈
小室瑛莉子
原田葵
高崎春
林佑香
2026.3.30 現在 軽部真一
鈴木唯
高崎春
井上清華(☆)
鈴木唯
小室瑛莉子
原田葵
高崎春
林佑香
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『めざましテレビ(0部)』→『めざましテレビ全部見せ』

総合司会(メインキャスター)
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期間 男性 女性
2018.4.2 2020.4.3 三宅正治 永島優美
2020.4.6 2020.6.26 三宅正治 佐野瑞樹 永島優美 久慈暁子
2020.6.29 2020.8.7 三宅正治 永島優美
2020.8.10 2020.9.25 三宅正治 佐野瑞樹 永島優美 久慈暁子
2020.9.28 2021.3.26 三宅正治 永島優美
2021.3.29 2022.1.21 三宅正治(隔週)
生田竜聖(隔週)
井上清華
2022.1.24 2022.6.3 三宅正治
2022.6.6 2024.9.27 三宅正治 生田竜聖 三宅正治
2024.9.30 2026.3.27 生田竜聖 伊藤利尋
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情報キャスター
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期間
2018.4.2 2020.4.3 生田竜聖
2020.4.6 2020.6.26 生田竜聖 木下康太郎
2020.6.29 2020.8.7 生田竜聖
2020.8.10 2020.9.25 生田竜聖 木下康太郎
2020.9.28 2021.3.26 生田竜聖
2021.3.29 2026.3.27 (不在)
2026.3.30 原田葵小室瑛莉子高崎春小室瑛莉子原田葵
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スポーツキャスター
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期間
2018.4.2 2019.3.29 立本信吾 酒主義久 立本信吾
2019.4.1 2020.4.3 酒主義久 黒瀬翔生 酒主義久 黒瀬翔生
2020.4.6 2020.6.26 酒主義久
2020.6.29 2020.8.14 酒主義久 黒瀬翔生 酒主義久
2020.8.17 2020.9.4 酒主義久 藤井弘輝
2020.9.7 2020.9.25 酒主義久
2020.9.28 2023.3.31 酒主義久 藤井弘輝
2023.4.3 2024.9.27 酒主義久 德田聡一朗
2024.9.30 2025.9.26 藤井弘輝 勝野健
2025.9.29 2026.3.27 浅倉美恩
2026.3.30 浅倉美恩大川立樹
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エンタメキャスター
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期間
2018.4.2 2020.4.3 軽部真一
2020.4.6 2020.6.26 軽部真一 堤礼実
2020.6.29 2020.8.7 軽部真一
2020.8.10 2020.9.25 軽部真一 堤礼実
2020.9.28 2021.3.26 軽部真一
2021.3.29 2022.1.21 軽部真一(隔週)
永尾亜子(隔週)
軽部真一(隔週)
鈴木唯(隔週)
軽部真一(隔週)
永尾亜子(隔週)
軽部真一(隔週)
渡邊渚(隔週)
2022.1.24 2022.2.25 軽部真一(隔週)
永尾亜子(隔週)
2022.2.28 2022.4.1 軽部真一(隔週)
永尾亜子(隔週)
軽部真一(隔週)
小山内鈴奈(隔週)
2022.4.4 2022.6.3 小山内鈴奈
2022.6.6 2022.7.1 永尾亜子 軽部真一 鈴木唯 軽部真一
2022.7.4 2022.12.8 小山内鈴奈 渡邊渚 軽部真一
2022.12.9 2022.12.16 鈴木唯 小山内鈴奈
2022.12.19 2022.12.28 軽部真一 鈴木唯 軽部真一
2023.1.4 2023.3.31 渡邊渚 軽部真一 鈴木唯
2023.4.3 2023.7.7 軽部真一 渡邊渚 軽部真一 鈴木唯
2023.7.10 2023.7.28 鈴木唯
2023.7.31 2023.8.4 軽部真一
2023.8.7 2024.9.27 軽部真一 原田葵 軽部真一
2024.9.30 2026.3.27 高崎春 小山内鈴奈
2026.3.30 鈴木唯 石渡花菜
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2018.4.2 2020.4.3 阿部華也子
2020.4.6 2020.6.26 阿部華也子 谷尻萌
2020.6.29 2022.4.1 阿部華也子
2022.4.4 2024.3.29 林佑香 谷尻萌
2024.4.1 2024.6.28 田中裕理
2024.7.1 現在 林佑香
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ネット局

『めざましテレビ全部見せ』『めざましテレビ』

  • めざましテレビ全部見せ』は、全編ローカルセールス枠のため、フジテレビ以外の通常時〇の局でも、局の編成の都合により臨時に×に変更する場合がある。
  • ネット状況について
    • ○…フルネット
    • △…部分ネット
    • ×…非ネット

2026年3月30日 - 現在

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ネット局
放送対象地域放送局系列放送時間備考
めざましテレビ
全部見せ
めざましテレビ
4:55 - 5:25第1部
5:25 - 6:10
第2部
6:10 - 9:00
関東広域圏フジテレビ(CX)フジテレビ系列制作局
北海道北海道文化放送(UHB)
岩手県岩手めんこいテレビ(mit)
  • 2011年4月1日まで第1部は5:55飛び乗り[54]
  • 2019年4月1日から「めざましテレビ全部見せ」を○に変更。
  • 2019年3月29日まで旧第0部はいずれも通常時×。
新潟県NST新潟総合テレビ(NST)[注 31]
  • 2002年3月29日まで第1部は5:55飛び乗り[56]
長野県長野放送(NBS)
静岡県テレビ静岡(SUT)
中京広域圏東海テレビ(THK)
  • 開始初期は一部時間帯を自社制作のローカルパートに差し替えていた。
  • 2011年まで毎年1月17日は平日と重なった場合、阪神・淡路大震災の特別報道番組『この瞬間に祈る』(関西テレビ制作、同時ネット)の放送のため、第1部の5:55(当時)までの部分をネット返上。
広島県テレビ新広島(TSS)
  • 2025年から毎年8月6日が平日と重なった場合、広島平和記念式典中継のため第2部の7:55以降の部分をネット返上。
愛媛県テレビ愛媛(EBC)
福岡県テレビ西日本(TNC)
宮城県仙台放送(OX)×
秋田県秋田テレビ(AKT)
山形県さくらんぼテレビ(SAY)
  • 1997年3月17日(サービス放送期間中)からネット開始[57]
福島県福島テレビ(FTV)
富山県富山テレビ(BBT)
  • 2002年3月29日まで第1部は5:55飛び乗り[58]
石川県石川テレビ(ITC)
  • 2013年6月28日まで第1部は5:55飛び乗り[59]
福井県福井テレビ(FTB)
  • 2002年3月29日まで第1部は5:55飛び乗り[60]
近畿広域圏関西テレビ(KTV)
  • 毎年1月17日は平日と重なった場合、阪神・淡路大震災の特別報道番組『この瞬間に祈る』を放送のため、第1部の6:00までの部分をネット返上。
  • ローカル天気予報BGMは過去に村松健の「フィールド・ソング」、ブレッド&バターの「HAPPIER THAN THE MORNING SUN」を使用していた。2015年1月現在は別の曲。また、ローカルニュースではリアルタイム字幕放送を実施している。
鳥取県
島根県
さんいん中央テレビ(TSK)
  • 2002年3月29日まで第1部は5:55飛び乗り[61]
岡山県
香川県
岡山放送(OHK)
  • 2020年3月30日から「めざましテレビ全部見せ」を×に変更。
高知県高知さんさんテレビ(KSS)
  • 1997年3月20日(サービス放送期間中)からネット開始[62]
佐賀県サガテレビ(STS)
長崎県テレビ長崎(KTN)
  • 2012年3月30日まで第1部は5:55飛び乗り[63]
  • 毎年10月7日が平日と重なった場合、長崎くんち中継のため第2部の6:58以降の部分をネット返上[注 32]
熊本県テレビ熊本(TKU)
鹿児島県鹿児島テレビ(KTS)
  • 日本テレビ系列とのクロスネット局からフジテレビ系列フルネット局に移行した番組初回放送日からネット開始[注 33]
  • 2007年9月28日まで第1部は5:55飛び乗り[64]
沖縄県沖縄テレビ(OTV)
  • 2002年6月28日まで第1部は5:55飛び乗り[65]
宮崎県テレビ宮崎(UMK)フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
  • 2007年6月1日まで第1部は5:55飛び乗り[66]
大分県テレビ大分(TOS)日本テレビ系列
フジテレビ系列
×
  • 2025年3月31日ネット開始、第2部は7:55飛び乗り[67]
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旧「第0部4時台」「第0部5時台」の廃枠時点でのネット局は「めざましテレビ全部見せ・4時台」「めざましテレビ全部見せ・5時台」のネット局のうち、岩手めんこいテレビ以外の全局であった。

なお、日本テレビ系列とフジテレビ系列のクロスネット局であるテレビ大分は『Oha!4 NEWS LIVE・第2部』と『ZIP!』(共に日本テレビ系列)をネットしているため[注 34]、本番組は2025年3月28日まで全編非ネットだった。ただし、2019年1月4日の新春特番は普段後続の『情報プレゼンター とくダネ!』をネットしていた関係で、7:00から飛び乗りの上臨時ネットされた[注 35]。なお、2021年に『情報プレゼンター とくダネ!』が終了するまでは、緊急報道特番編成時は当番組は8時で終了する措置を取っていたため、当番組が拡大することが少なかったが[注 36]、『めざまし8』移行後は本番組が拡大するため、報道特番扱いで放送される場合がある[注 37]

2025年3月31日からは、本番組が8:14までに拡大されるため、テレビ大分でも『ZIP!』を飛び降りた後の7:55 - 8:14に本番組を途中飛び乗りで同時ネット化され、さらに2026年3月30日からは9:00までに拡大された。飛び降り後、45秒間のCMを放送した後、大分独自のオープニング(6月2日までは3人の挨拶と6時55分ベース映像だったが、3日から5時27分のベースになった)を放送した後、15秒のCMを挟んで開始する。ただし、連動データ放送は実施していないため、8時10分頃の「データ放送」部分は番組ロゴで隠している。

マスコットキャラクター

  • めざましくん
    • マスコットキャラクターは「めざましくん」。デザインは目覚まし時計のフォルムに表情が描かれ手足がついたもの[68]

プロジェクト企画

年度テーマ
本番組では、毎年度(4月 - 翌年3月)毎にテーマを設けて放送している。
  • 2008年度「つながり」
  • 2009年度「わ」
  • 2010年度「one」
  • 2011年度「ON」
  • 2012年度「NEW STAGE」
  • 2013年度「LIVE ISLAND」
  • 2014年度「6days 6colors 6song 五感で楽しむテレビ」
  • 2015年度「(不明)」
  • 2016年度「太陽」
  • 2017年度「(不明)」
  • 2018年度「つながる」
あさ絶景!お天気キャラバン(2016年)
阿部華也子が全国を回る。
きょうのわんこ大賞
年末恒例となっているこの企画は1年間のわんこを振り返りつつ「きょうのわんこ」のグランプリを決めるという企画で、グランプリ受賞者(犬)にはトロフィーが贈られる。
めざまし体操キャラバン(2004年、2005年、2006年8月)
夏休み恒例となっている全国を巡ってめざまし体操を広めようというコーナー。詳細は該当ページ参照。
めざましマガジン
めざましスタッフが製作するフリーペーパー。全国の都市部を中心に配布している。詳細は該当ページ参照。
K&Tプロジェクト
2004年に10周年を迎えた時の特別企画。軽部と高島がユニット「K&T」を結成、デュエット曲「君の好きなヒト」を発売するというもの。またc/w曲として、高島・中野と3代目お天気キャスターだった高樹の英字の苗字の頭文字からとった番組内で結成されたユニットT.N.T.が歌う「約束の空」も収録されている。
めざまし太陽プロジェクト
2005年は「世の中を照らす太陽のような温かい存在でありたい」というコンセプトのもと、藤井フミヤとのコラボ企画が行われた。オリジナルキャラクター「めざまし太陽」の考案、「めざまし太陽カフェ」、テーマソング「手のひらを太陽に」など。
39(さんきゅ〜)プロジェクト
2005年の「めざまし太陽」企画に引き続き、2006年には「身近な人にもっと『ありがとう』の言葉を」というコンセプトのもと、「39(さんきゅ〜<Thank You>)プロジェクト」(3と9は重なって、全体が3に見え一部が9に見える)と題してさまざまな企画が行われた。
日本つながるプロジェクト
2018年7月にスタートした大型プロジェクト。第一段は「たすきリレー」と題し、2020年の東京オリンピック東京パラリンピック開催に向けて1964年の聖火リレーコースを再現しゴール地点では各地が祭りを披露する。尚、タスキには各都道府県が色となって付いている。2019年7月に47都道府県を走破した。これ以降は第二段「アスリート47人はじまりの地」と題し、アスリートの生い立ちと出身地の紹介を行っている。
永島優美アナ 迷言集(2017年→2021年)
年間最後の放送で永島のNG的な発言をまとめて放送するこのコーナー。永島は毎年このコーナーがある事を知らない。
井上清華スマイルチャージ 全力チャージ集(2021年)
年間最後の放送で全力チャージ度(3つ)に分けて出演者のスマイルチャージ集として、まとめて放送するコーナー。井上は永島同様、このコーナーがある事を知らない。
井上清華『やってセイカ!』の成果は?(2022年・2023年)
年間最後の放送で2022年4月から放送している『やってセイカ!』の成果集として、まとめて放送するコーナー。井上の台本には清水の舞台から生中継と知らされていた。
銀座めざマルシェ、フジテレビの本社ビル(本番組のスタジオ)、湾岸スタジオ(フジテレビのお仕事・実施場所)の位置。
Re
2007年の年間スローガンは「Re:(「再び」「新たに」などの意味を持つ英語接頭辞)」である。また、本番組が視聴者に送るメッセージは「Re-family」と「Re-friend」である。なお、テーマソングとして書き下ろされたアンジェラ・アキの「Again」には「Re-Start」などの意味が込められている。
めざましテレビat熊本城
2008年5月5日(こどもの日)に放送された、熊本城からの生放送。高島と大塚、中野、皆藤、テレビ熊本の井後真奈美などが、築城400年を迎えた熊本城(主に復元された「本丸御殿」)の紹介を行った。また、当日放送された「くらたび・ごはん」も熊本市内からの生中継であった。
フジテレビのお仕事・めざましテレビを作ろう!!(2009年9月3日、開校式)
本番組のプロデューサー監修による、テレビ局ならではの本格的な番組制作体験プログラム。対象は、中学・高校の修学旅行や課外活動。本物の放送機材を備えたフジテレビ湾岸スタジオ(東京都江東区)の特設スタジオにて、学校のクラス単位で本番組の擬似番組(10分間)を制作する。
銀座めざマルシェ(2010年1月22日、オープン)
本番組プロデュースした、全国47都道府県の物産品を集めた物産館。東京・銀座5丁目、ソニービルの隣に建つ地下1階から地上13階のビル。各階の地域別エリアを“めざましファミリー”の面々がそれぞれ担当する。後にフジテレビ本社内に移転するも、2012年4月に閉店している。
リアル脱出ゲームとのコラボレーション
2013年6月にダイバーシティ東京にてSCRAP主催の参加型謎解きゲームイベントであるリアル脱出ゲームとのコラボレーション『リアル脱出ゲーム×めざましテレビ〜めざめない部屋からの脱出〜』が週末限定で開催され、東京でのイベント終了後全国各地を巡回[注 38]した。参加者は『めざましテレビ』のスタッフとして生野と一緒に加藤が眠っている部屋に閉じ込められ、様々な謎を解きながら1時間以内に加藤を起床させて眠っていた部屋から脱出することがクリア条件となっている。キャッチコピーは『そのベルを鳴らせ!』である[注 39]
HELLOチャレンジ
2020年に行われる。当年度のテーマソング、Official髭男dismの「HELLO」に載せ、めざまし出演者、視聴者が様々なチャレンジを行った模様を投稿し動画化するといったもの。後に動画はYouTubeで公開された。
もう少しだけ○○したい
2021年に行われる。当年度のテーマソング、YOASOBIの「もう少しだけ」に載せ、視聴者から』もう少しだけ○○したい』内容を募集し、1日1名ずつ放送した。
めざドラ『めぐる』
2021年12月6日(月)から17日(金)にかけて、全10回オンエアされたもの。コロナ禍の何気ない日常を描いた作品で、見ず知らずの4人が、ある朝、当番組の占いを観たことをきっかけに、“いつもはしないこと”に挑戦するストーリーが描かれる。このたび小説をもとに実写ドラマ化されることが決定した。ドラマには井ノ原快彦のほか、三田佳子白洲迅福本莉子らが、井上も1度だけ出演した。脚本は西条みつとし、監督は太田良(AOI Pro.)が担当した。
サチアレプロジェクト
2022年に行われる。当年度のテーマソング、なにわ男子の「サチアレ」に載せ、メンバー7人が夢を追う若者たちに密着し、エールを送るオムニバスの青春ドキュメンタリー。金曜日の『なにわ男子のなんでやねん!!』を当プロジェクトに代替放送していた。
ゲームソフトの発売
2003年にデジキューブからPlayStation 2専用ソフト『めざましテレビ 〜10th Anniversary〜きょうのわんこ』がデジキューブ提携コンビニとゲームショップにて発売された。プレイヤーは犬の飼い主となり、犬を飼育しながらめざましテレビの看板コーナーである『きょうのわんこ』に出演することが目的となる。

歴代テーマ曲

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「めざましテレビ」歴代テーマ曲[69]
使用期間歌手名・ユニット名
曲名
備考
第0部[注 40]オープニングエンディング天気予報
1994.4.11995.3.31 (放送無し) LINDBERG
Cute or Beauty
前述した6:55の時報時のBGMで2000年代前半まで使用された。
1995.4.31996.3.29 LINDBERG
「Ring My Bell」
1996.4.11997.3.28 森高千里
ララ サンシャイン
1997.3.311998.3.27 奥居香
「ハッピーマン」
1998.3.301999.3.31 小松未歩
チャンス
1999.4.12000.3.31 松任谷由実
Spinniing Wheel
放送開始5周年
2000.4.32001.3.30 木村佳乃
「あしたは…」
木村佳乃
「Lullaby for Grandmother」
インストゥルメンタル
「(タイトル不明)」
2001.4.22001.6 TUBE
月と太陽
2001.62002.3.29 竹内まりや
毎日がスペシャル
2002.4.12002.9.27 松田聖子
素敵な明日
2002.9.302003.3.28 CHEMISTRY
SOLID DREAM
2003.3.312003.6 TUBE
青いメロディー
TUBEが春夏秋冬ごとに異なるテーマを制作。完成時には番組内で生演奏された。
2003.62003.9 TUBE
Let's go to the sea 〜OASIS〜
2003.92003.12 TUBE
月光
2003.122004.2.27 TUBE
プロポーズ
2004.3.12004.3.26 T.N.T
約束の空
当時本番組の出演者であった高島、中野、3代目お天気キャスターの高樹によるユニット。
2004.3.292004.4.30 めざましテレビ ALL Cast
手のひらを太陽に
放送開始10周年記念として、ほぼ月単位で異なるアーティストによる「手のひらを太陽に」を採用した。
2004.5.12004.5.31 Bon-Bon Blanco
「手のひらを太陽に」
2004.6.12004.6.30 sacra
「手のひらを太陽に」
2004.7.12004.8.31 島谷ひとみ
「手のひらを太陽に」
2004.9.12004.9.30 クレモンティーヌ
「手のひらを太陽に」
2004.10.12004.10.31 Lead
「手のひらを太陽に」
2004.11.12004.11.30 川嶋あい
「手のひらを太陽に」
2004.12.12004.12.24 清貴
「手のひらを太陽に」
2004.12.272004.12.30 めざましテレビ ALL Cast
「手のひらを太陽に」
2005.1.52005.2.28 藤井フミヤ
「手のひらを太陽に」
2005.3.12005.8.31 山下達郎
太陽のえくぼ
2005.9.12006.2.28 DREAMS COME TRUE
SUNSHINE
2006.3.12007.3.30 Def Tech
Irie Got〜ありがとうの詩〜
2007.4.22007.9.28 アンジェラ・アキ
Again
2007.10.12008.3.28 MISIA
太陽の地図
2008.3.312009.3.27 小田和正
今日も どこかで
2009.3.302010.3.26 Superfly
やさしい気持ちで
放送開始15周年
2010.3.292011.3.31 桑田佳祐
EARLY IN THE MORNING
末期は「〜旅立ちの朝〜」ヴァージョン
2011.4.12012.3.30 いきものがかり
NEW WORLD MUSIC
2012.4.22013.3.29 Mr.Children
Happy Song
2013.4.12013.12.23 安室奈美恵
Can You Feel This Love
2013.12.242013.12.25 安室奈美恵
「Can You Feel This Love」
安室奈美恵
Love Story[注 41]
2013.12.262014.3.28 安室奈美恵
「Can You Feel This Love」
2014年3月31日から2015年3月27日までは後述のデイリーテーマソング
2015.3.302016.4.1 ゆず
終わらない歌
2016.4.42016.9.30 西野カナ
Have a nice day
2016.10.32017.3.31 西野カナ
Dear Bride
2017.4.32017.10.12 上白石萌音
『告白』
スピッツ
ヘビーメロウ
2017.10.132017.10.31 スピッツ
「ヘビーメロウ」
関ジャニ∞
Sweet Parade[注 42]
2017.11.12018.3.30 スピッツ
「ヘビーメロウ」
2018.4.22019.3.29 小田和正
会いに行く
2019.4.12020.3.27 いきものがかり
SING!
放送開始25周年
2020.3.302021.3.26 Official髭男dism
HELLO
6月26日までは楽曲タイトル表記が「Hello」だった。
2021.3.292022.4.1 YOASOBI
もう少しだけ
ソニーミュージックの小説サイト「monogatary.com」にて、楽曲の原案小説を募集する企画を同年1月18日から開催。
2022.4.42023.3.31 なにわ男子
サチアレ
テーマソングをジャニーズ事務所のグループが担当するのは初。
2023.4.32024.3.29 Ado
いばら
2024.4.12025.3.28 DISH//
「朝、月面も笑っている」
放送開始30周年
2025.3.31 2026.3.27 SUPER BEAVER
「主人公」
2026.3.30 西野カナ feat. NiziU
「LOVE BEAT」
アーティスト同士のコラボレーションによるテーマソングは初。
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さらに見る 使用期間, 歌手名・ユニット名 曲名 ...
「めざましテレビ」曜日別テーマ曲[69]
使用期間歌手名・ユニット名
曲名
備考
月曜火曜水曜木曜金曜
2014.3.312014.9.26 flumpool
明日への賛歌
西野カナ
Darling
ファンキー加藤
FLY
SEKAI NO OWARI
PLAY
JUJU
Brand New Days Will Love You
放送開始20周年
2014.9.292015.3.27 flumpool
大好きだった
西野カナ
好き
ファンキー加藤
少年の声
SEKAI NO OWARI
MAGIC
JUJU
始まりはいつも突然に
閉じる

なお、歴代テーマ曲を集めた「めざましSONGS」、ヴァイオリニスト高嶋ちさ子らが演奏した「めざましクラシックス」が発売されている。

特別編成

『とくダネ!』との合同選挙特別番組

第46回衆議院議員総選挙投開票日の翌朝である、2012年12月17日 7:00 - 11:30に『ニッポンの選択・ビギンズ』と題し、本番組と『とくダネ!』の合同選挙特別番組が放送された[70][71]。なお、番組表・編成上は本番組第2部7時台・『とくダネ!』・『ノンストップ!』の3番組の番組内特番としての扱い[注 43]であり、各番組の通常時ネット局・放送時間での放送となった。

20周年以前の特番

  • 金曜メガTV 素朴な疑問大追跡!さんま・鶴瓶のめざまし調査隊大爆笑スペシャル!(1996年11月15日)
  • カスペ! ありがとう15周年めざましテレビ大感謝祭〜大塚範一 真夏の大激走!〜(2008年7月15日)

20周年めざましテレビ・夜の大同窓会! ウラ側すべて見せます&超豪華じゃんけん祭り

フジテレビ開局55年および番組開始20年を記念して、2013年10月5日 19:00 - 20:54(JST)に、『開局55周年特別番組 20周年めざましテレビ・夜の大同窓会! ウラ側すべて見せます&超豪華じゃんけん祭り』と題して番組初のゴールデンタイムプライムタイムに生放送された。番組内容は歴代の女性キャスターによる座談会など[72]。ゲストにももいろクローバーZゴールデンボンバー。高島が第1子妊娠を報告したほか、大塚が番組終盤に生電話出演した。コーナーは通常の朝の放送でも行われている「めざましじゃんけん」もこのスペシャルでも休止せずに行われた。他にゲストのももいろクローバーZとゴールデンボンバーの生ライブも行われた。

放送開始30周年記念 全国ご当地うま撮グランプリ

NISSANのサクラがキャラバンカーとなって全国を回る特別企画。リポーターにはご当地タレントが担当している。

今夜発表! 4時間生放送 めざまし×さんま 平成エンタメニュースの主役100人 “ムチャ”なお願いしちゃいましたSP

フジテレビ開局60年および番組開始25年を記念して、2019年3月29日 19:00 - 22:52(JST)に、『フジテレビ開局60周年特別企画 今夜発表! 4時間生放送 めざまし×さんま 平成エンタメニュースの主役100人 “ムチャ”なお願いしちゃいましたSP』と題して2回目のゴールデンタイム・プライムタイムに生放送された[73][注 44]。『フジテレビ開局60周年記念WEEK』の一環として放送されて、メインキャスターを明石家さんまが務める。番組内容は全6000回以上の放送を徹底分析して、「めざましビッグデータ」を作成して各芸能人の番組出演回数をランキング化したり、ビッグデータの中から平成エンタメニュースの主役100人を選出して、その100人に“ムチャ”なお願いをする企画やフジテレビに残るさんまが出演した全番組映像を網羅した「さんまビッグデータ」も行われる。スペシャルゲストには広末涼子が出演。他のゲストには、歴代女性アナウンサー・山崎弘也霜降り明星が出演。お笑い駅伝には、間寛平坂田利夫ミキゆりやんレトリィバァジャングルポケットトレンディエンジェルなどが出演。出演回数は女性でAKB48が1位、男性・お笑いでビートたけしが1位で二冠、ハリウッド枠でマイケル・ジャクソンが1位だった。通常の朝の放送でも行われている「めざましじゃんけん」もこのスペシャルでも休止せずに行われて、歴代女性アナウンサー・広末涼子・パーデンネン(さんま)が行った。また、「めざましじゃんけん」の曲のオファーをX JAPANYOSHIKIにムチャ振りの依頼だったが承諾[注 45]

備考

大塚は番組開始前月にフジテレビに引き抜かれる形でNHKを退職、しばらくの間はフジテレビと専属契約した。本番組が民放初レギュラー番組だった。大塚は朝から生放送の本番組を受け持つようになってから、健康管理には徹底しており、どんなに忙しくても、5時間の睡眠と1時間の仮眠を心掛け、毎朝3時に起床し頭がしっかり回転するよう朝食をしっかり摂り、ヨーグルトを欠かさず食べていた。また自身の好きなゴルフなどをするなど暇さえあれば体もマメに動かしていたという。その他、嫌煙家でもある[74]

2010年10月1日放送分で本番組を降板した高島彩はエンディングで「7年半、応援して下さった皆さん、ありがとうございます」と涙で最後の挨拶をした。大塚から「高島さんは“放送界の宝”。更なる、大いなる活躍を、ひとりのファンとして見守っていきたい。今まで支えてくれてありがとう」と感謝の気持ちを送られると高島は再び涙を流した[75]

大塚は正式降板日となった2012年3月30日放送分のエンディングに生電話出演し、「(自分は)元気過ぎる入院患者」「現在は半年かかる長期治療のおよそ3分の1が終わった状態で、強い副作用がなければ普段と変わらない生活を送れている」「秋口にはスタジオに行きたい」などと語った後、スタジオ出演者に1人ずつメッセージを述べた[76][注 46]

同期で共演者同士でもあった生野・中村は生野が『FNNスーパーニュース』への異動のため降板する2014年9月26日に結婚を発表。エンディングでは生野が降板の挨拶をした後に中村が登場し、花束を贈呈。この日、『サンケイスポーツ』が一面で報じた結婚報道について"生囲み会見"として、共演者からさまざまな質問をする場面があった[77]

2024年9月27日14時頃に東京お台場の飲食店で三宅の送別会が開催。三宅と親交のある裏番組『ZIP!』のMCを務める日本テレビアナウンサーの水卜麻美からの手紙が届いた[78]

水卜は小学生時代、本番組の小島などを観ていて漠然と「アナウンサーになりたい」と思い、卒業アルバムにも、夢はアナウンサーと書いていた。当時、夜はテレビを見せてもらえず、本番組が楽しみだったとのこと[79]

2025年11月18日放送分のエンディングで篠塚大輝が披露した一発ギャグに批判が殺到した[80]

2025年12月25日放送分で本番組を降板した藤本万梨乃はエンディングで「こう振り返ると本当にいろいろな経験をさせて頂いて、いろいろな顔をしてたなと思うんですが」「めざましファミリー、そして『めざましテレビ』を観てくださる皆さんと共に過ごす朝は本当に楽しくて、幸せな6年間でした。来年からはいち視聴者としてよりパワーアップしていく『めざましテレビ』を楽しみに観たいと思います。本当に6年間ありがとうございました」と笑顔で挨拶[81]

関連番組

関連書籍

関連項目

脚注

外部リンク

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