まつぶし緑の丘公園
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分類
都市公園(総合公園)
座標
北緯35度56分47.5秒 東経139度48分36.4秒 / 北緯35.946528度 東経139.810111度座標: 北緯35度56分47.5秒 東経139度48分36.4秒 / 北緯35.946528度 東経139.810111度
面積
15.3ha(計画26.5ha)
| まつぶし緑の丘公園 | |
|---|---|
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公園正面(2008年9月) | |
| 分類 | 都市公園(総合公園) |
| 所在地 | |
| 座標 | 北緯35度56分47.5秒 東経139度48分36.4秒 / 北緯35.946528度 東経139.810111度座標: 北緯35度56分47.5秒 東経139度48分36.4秒 / 北緯35.946528度 東経139.810111度 |
| 面積 | 15.3ha(計画26.5ha) |
| 開園 | 2007年(平成19年)4月1日 |
| 運営者 | 埼玉県(指定管理者:松伏町[1]) |
| 駐車場 | 約135台 |
| 公式サイト | 埼玉県のサイト |

まつぶし緑の丘公園(まつぶしみどりのおかこうえん)は、埼玉県北葛飾郡松伏町にある埼玉県営の都市公園(総合公園)である[2]。指定管理者として、松伏町が管理・運営を行っている。

公園の所在地は元々田園地帯であった場所を1998年(平成10年)に都市計画決定26.5ha、2007年(平成19年)4月に一部5.6haを開設した。公園造成以前は現在の公園北部を八間堀悪水路(八間堀)が西から東へと流下していたが、造成に伴い公園北部を縁どるような流路へと付け替えられた。
園内には芝生広場などの「広場ゾーン」、県内の公共工事で発生した残土を利用している「里山ゾーン」(造成中)、ヨシ原・トンボ池などの「水辺ゾーン」の3つからなる。管理センター内には特産品等販売所(毎週日曜日のみ)が開設される。また、園内は常時開放状態で、駐車場の料金は無料で約135台駐車できる。
2026年1月よりマルシン(草加市の建材製品塗装業)とネーミングライツ契約を締結し、愛称をまつぶし緑の丘マルシンパークとしている(2031年3月まで)[3]。