わかばちどり

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出生名 持光和世(旧姓:西岡)
別名 若羽ちどり 西岡かづよ
出身地 香川県綾南町
学歴 関東学園女子高校(現・関東国際高校)
わかば ちどり
出生名 持光和世(旧姓:西岡)
別名 若羽ちどり 西岡かづよ
出身地 香川県綾南町
学歴 関東学園女子高校(現・関東国際高校)
ジャンル 歌謡曲、演歌、新民謡
活動期間 1967年2月10日〜
レーベル 日本コロムビア
配偶者 三鷹淳(本名:持光正輝)
事務所 三鷹淳音楽事務所
共同作業者 三鷹淳、市川昭介、古関裕而
公式サイト http://home.v01.itscom.net/mitaka/wakabachidori.htm

わかば ちどり9月22日‐)は日本の女性演歌歌手。本名:持光和世(もちみつ かずよ)旧姓:西岡。

身長153cm。好きな食べ物:お寿司、嫌いな食べ物:パクチー、血液型:AB型、好きな歌手:美空ひばり、趣味:ゴルフ、パッチワーク。

現在、レコード会社の専属制度は無くなりつつあるが、わかばは現在も専属である。

来歴

香川県綾南町(現:綾川町)に生まれる。

幼き頃より島倉千代子の歌に憧れ、香川歌謡研究所に入り、淡路政明より歌の基礎を学ぶ。その頃の先輩に小野由紀子がいる。第12回コロムビア全国歌謡コンクール四国代表として全国大会に出場し、坂田哲郎や雨森ディレクターに勧められて上京。全国の日本コロムビア契約店の若手が作る「若羽会」が応援し、そこから芸名を取って売り出された。市川昭介門下生のひとりであり、1967年2月10日には市川作曲の「拝啓男ごころ様」でデビューを果たした。当時のキャッチフレーズは「きいてね可愛いいお色気」。

和服のよく似合う可憐な日本的女性。市川学校(市川昭介門下生)の優等生で、畠山みどり都はるみにつぐ第三の演歌調新人。愛らしい色気をもち、やゝ小柄ではあるが艶っぽい声と可愛らしいルックスが魅力である。(「拝啓男ごころ様」レコード・ジャケットより)

そして歌謡曲演歌だけではなく、多くの新民謡を世に送り出している。日本コロムビアで新民謡を歌うことの多かった都はるみと肩を並べていて、百数十曲歌っていると言われている。

また三鷹淳の婦人であり、三鷹作曲の曲を歌ったり、一緒にレコードを出したりしていて、テレビ東京ひねくれ3』「あなたの周りのスゴイ人教えてください」では街頭インタビューで出演し、夫婦の仲睦まじさを垣間見せた。

エピソード

  • 1961年には、「合歓の湯の町」を「西岡かづよ」名義で川崎妙子とのデュエットでリリースしており、ふたりは共に淡路政明門下生であり、A面には淡路まさあき「合歓の歌」が配されている。また、「西岡和世」名義で三木嵩央とのデュエットで「三木音頭」もリリースしている。この時期は有線放送の曲など淡路政明の紹介によって数多くの自主制作盤を歌唱している。レコードになっていたことを、本人は知らなかった。
  • 「秘宝館小唄」は西岡和世名義でCDに収録されており[1][2]、これはコロムビア専属であったためである。
  • 最初は「若羽ちどり」という芸名であったが、「若羽」を「若葉」に間違われることが煩わしくなり、「わかばちどり」に改名した。
  • レーザーディスクでもカバー曲の歌唱を数多く残しており、「長崎物語」「シナの夜」などがある。
  • 数多くの新民謡を歌唱しているが、福井県大野市の「大野音頭」を最も気に入っていると語っており、令和6年8月15日[3][4]には「おおの城まつり」にて「大野音頭」とカップリング曲の「亀山慕情」を歌唱している。
  • わかばには「男ってこわいわ」「恋のわすれな草」という曲があるが、これは西條八十の遺作である。病床に伏していた西條であるが、家族が病室を訪れ息を引き取っていた際には、枕元でこのレコードがずっと回っていたという。

ディスコグラフィ

シングル(正規発売)
# 発売日 曲順 タイトル 作詞 作曲 編曲 企画品番
1967年

2月10日

A面 拝啓男ごころ様[5] 石本美由起 市川昭介 市川昭介 SAS-850
B面 とてもこの頃感じるの 河村利夫
1967年

8月

A面 泣けちゃうナ SAS-946
B面 お答えしますあなただけ 関沢新一
1968年

1月

A面 どこかにいい人いませんか 古野哲哉 河村利夫 SAS-1022[6]
B面 せめて想い出に
1968年

7月

A面 はじめての涙 三浦康照 市川昭介 SAS-1140
B面 ゴルフ小唄[7] 北村順則 甲斐靖文
1968年

12月

A面 お願いブルース 赤城慧 市川昭介 SAS-1213
B面 霧の恋
1969年

6月

A面 男ってこわいわ 西條八十 SAS-1296
B面 恋のわすれな草
1969年

7月

B面 温泉おどり 木下潤[8] 大村能章 只野通泰 SAS-1311[9]
1969年

12月

A面 お別れしても[10] 白鳥朝詠 市川昭介 市川昭介 SAS-1370
B面 わたしを愛して
1971年

2月

A面 激しく生きた女[11] 羽柴秀彦 佐々永治 SAS-1493
B面 あなたの夜汽車 古野哲哉 成田征英
10 1971年

4月

A面 黒潮の城 石本美由起 和田香苗 SAS-1513[12][13]
11 1972年

2月

B面 女ドンドン節 和田香苗[14] SAS-1592[15]
12 1974年

3月

A面 にっこり音頭[16] 丘灯至夫 岩河三郎 EA-14[17]
13 1974年

3月

B面 安全音頭[18] 丘灯至夫 岩河三郎 EA-16[19]
14 1974年

5月

A面 誰も知らない子守唄 石本美由起 井上かつお 青木望 AA-45
B面 忍ぶ恋
15 1976年

11月

A面 扉の鍵はひらいています 八城はじめ 市川昭介 甲斐靖文 AK-34
B面 だめ[20] 丘灯至夫
16 1977年

2月

B面 幸福小唄 佐伯亮 AK-57[21]
17 1978年

2月

A面 青年音頭[22][23] 香月静子[24] 神宮司聖 坂下滉 FK-108[25]
18 1981年

9月

A面 松江夜曲 西條八十 古関裕而 山田良夫 AH-120[26]
19 1981年

10月

A面 だめ[20][27] 丘灯至夫 市川昭介 甲斐靖文 AH-117[28]
20 1985年

6月

B面 あゝ大阪の夜よ 八島義郎 市川昭介 坂下滉 FH-33[29]
21 1992年

1月

A面 千鳥の曲 野村耕三 市川昭介 池多孝春 CODA-8908

COSA-235

B面 釣船草
22 1997年

10月21日

A面 お遍路岬 石本美由起 佐伯亮 CODA-1345

COSA-1180

B面 離れずに離さずに[30]
委託制作盤
# 発売日 曲順 タイトル 作詞 作曲 編曲 企画品番
宮小路音頭
B面 風鈴音頭[31][32] 福田福市 市川昭介 PES-1489[33]
B面 八本松小唄 石本美由起

浜井士郎

滝岡まつみ PES-7106[34]
1969年

4月

A面 丸亀おどり[35] 石本美由起 市川昭介 PES-7114
B面 初恋の城下町
1969年

11月

B面 明智小唄 佐々木一酔 右平三郎 南雲一宏 PLS-7067[36]
A面 西春音頭[37] 穂積久 森一也 PES-7149[28]
1970年

7月15日

A面 亀山慕情

(大野城音頭)[38]

相川のぼる 荻原良治 山路進一 PES-7211
B面 大野音頭[39][40] 沢登喜賀[41] 五十嵐康博
B面 日置川音頭 宮本千秋 記載なし 竹村次郎 PES-7287[42]
B面 坂祝音頭 若井慶弐 徳田晃章[43] 和田香苗 PES-7337[44]
A面 仁尾おどり[45] 久保井信夫 猪俣公章 PES-7410[46]
B面 下諏訪小唄 下諏訪観光協会選定 大村能章 河村利夫 PES-7472[47]
1970年

12月

B面 東洗音頭[48] 山本丈晴 甲斐靖文 PLS-7089[49]
1971年

4月

B面 柏原小唄[39] 植木いわを 谷垣譲 PLS-7094[50]
1971年

7月

A面 老人クラブの唄 高階輿惣司[51] 伊藤誠一 新井由紀男 PES-7276[52]
B面 龍神温泉ばやし 英城勤 中山晋平 山路進一 PES-7284[53]
1971年 

10月

A面 宇部中央銀天街音頭[30] 三隅男治 田頭十九二 横山菁児 PES-7296[54]
1972年

7月

A面 野球拳〜松山おどり〜 前田伍健

南葉二

前田伍健 PES-7743[55]
A面 交通安全音頭 赤城年志彦[56] 石川清 山田良夫 PES-7343[28]
1972年

9月

A面 南郷音頭[30] 高橋政秋 佐伯亮 PES-7366[57]
A面 南毛利音頭 杉山敏美[58] 和田香苗 PES-7759[28]
A面 大黒おんど[59][60][61] 横井弘 山本丈晴 河村利夫 PES-7772[62]
1972年

12月

B面 湯田音頭[30] PES-7498[63]
A面 恵信尼さま 貝川正治 小杉誠治 南雲一広 PLS-7129[64]
1973年

3月

B面 土浦音頭 横瀬夜雨 南雲一広 PLS-7147[65]
1973年

9月

B面 久見田小唄 金井寿夫 川瀬鋭吉 和田香苗 PES-7477[66]
B面 田野畑音頭[67] 関根利根雄 安藤睦夫 押尾司 PES-7486[68]
1974年

3月

B面 栗山小唄 長沢正三 竹岡信幸 甲斐靖文 PES-7522[69]
B面 浅羽音頭 岡本むつ[70] 中島静 PES-7562[71]
A面 岸野音頭[39] PES-7569[28]
1975年

5月

A面 門司みなと祭音頭 中村弘 中島斉子 甲斐靖文 PES-7621[72]
カネス音頭[59] 小沢光邦[73] 佐伯亮 PLS-7171
1975年

7月

B面 名張音頭 名張市選定[74] 伊藤峰 甲斐靖文 PLS-7203[75]
1975年

8月

A面 ふるさと武蔵 一丸政雄 和田香苗 佐伯亮 PES-7639[28]
1976年

6月

A面 沼田観光音頭[59] 高橋耕雲 竹岡信幸 PES-7708[28]
A面 いそね音頭[76] 稲田泰子 山本一雄 甲斐靖文 PES-7745[77]
A-1 苗木音頭 安保薫石 森一也 PLS-7321-CP[78]
A面 葉がくれ盆唄[79] 橋間哲也 和田香苗 PES-7558-CP[80]
1976年

8月

B面 近井の子守唄[81] 新治渉 波岡潤 佐伯亮 PES-7710-CP[82]
1976年 A面 厚沢部音頭 沢口松雄 港千尋 甲斐靖文 PES-7727-CP[83]
1976年

11月

A面 金村音頭 山貝惇一 渡辺光弥 山田耕世 PES-7741[84]
A面 八幡邑音頭 中場啓一 佐々木浩司 河村利夫 PES-7800-CP
1977年

1月

B面 線香花火 山口栄子[85] 市川昭介 甲斐靖文 PES-7785[86]
1977年

4月

A面 個人タクシー音頭 臼井ひろし 吉川金一 PES-7771[28]
1977年

7月

A面 新篠岡音頭[87] 牧すすむ 山田耕世 PES-7799[28]
1978年

1月

B面 志木音頭 野村俊夫 上原げんと 山路進一 PES-7819-CP[88]
1978年

2月

A面 小倉音頭[30][89] 黒川とし子 高梨桂二 坂下晃司 PES-7823-CP[90]
1978年

3月

A面 檜枝岐旅情 星正徳 甲斐靖文 PES-7786-CP[91]
A面 国民音頭 村田道徳 坂下滉 PES-7831-CP[92]
1978年

5月

B面 岩槻市民音頭[59][93] 木村妙子[41] 船村徹 栗田俊夫 PES-7843-CP[94]
A面 ハワイ州ほがらか音頭 PES-7818-CP[28]
B面 鴨島小唄 野口雨情 坂本歌都子 山田良夫 PES-7876-CP[95]
1978年

7月

A-1 天ヶ瀬小唄 藤原信 後藤初男 甲斐靖文 PLS-7254-CP[96]
1978年

10月

B面 新宮田小唄 石本美由起 本間繁義 甲斐靖文 PES-7884-CP[97]
A面 島ヶ原小唄[30] PES-7891-CP
B面 島ヶ原音頭[98]
1978年

12月

A面 白線ながし[30] 一ッ橋賢 林悦子 甲斐靖文 PES-7900-CP[28]
1979年 B面 港北音頭 井筒良子[41] 岩田英秀 PES-7914-CP[99]
B面 南蛮音頭[30] 野口雨情 藤井清水 PES-7917-CP[100]
1979年

5月

A面 向原音頭[30] 恵川正之 持光正輝 坂下滉 PES-7920-CP[28]
1979年

6月

A面 小菅音頭[101] 五味生二 京嶋信 甲斐靖文 PES-7925-CP[28]
B面 掛川小唄 杉山波治目[102] 大石進一 佐伯亮 PES-7915-CP[103]
1979年

7月

A面 延岡小唄 二宮蒼天 大村能章 坂下滉 PES-7930-CP[104]
B面 伊万里行進曲[105] 大串達一

千々岩平八郎

緒方三郎 押尾司 PES-7932-CP[106]
A面 手賀野音頭 手賀野音頭友の会 山田年秋 PES-7934-CP[28]
A面 五分一音頭[59] 細野政雄 川野安道 佐伯亮 PES-7937-CP[28]
1979年

10月

B面 さいじょう小唄 菱井巴三 押尾司 PES-7959-CP[107]
A面 和木音頭 木下潤 藤本義男 甲斐靖文 PES-7962-CP
B面 和木小唄 木下潤
A面 旅行小唄 渡辺哲史 原田忠司 押尾司 PES-7986-CP[108]
1980年

9月

B面 太平洋音頭[109] 本間真吾 平賀瑛彬 佐伯亮 PES-8023-CP[110]
1980年

10月

B面 谷村小唄 オマタハチロウ PLS-7305-CP[111]
1980年

12月

B面 楠音頭[59] 川瀬其雲 不詳 PES-8036-CP[112]
A面 小町温泉小唄[113] 古関裕而 PES-8042-CP[114]
A面 高田音頭 矢ヶ部信二 下川博省 押尾司 PES-8147-CP[115]
1981年

5月

A面 山口の鐘 近重竹雄 梶田清七 甲斐靖文 PES-8067-CP[28]
B面 花火音頭[30] PES-8072-CP[116]
1982年

6月

B面 つまごい音頭[117] 滝澤眞[41] 和田香苗 PES-8148-CP[118]
1982年

10月

A面 多摩川夜曲[30] 荒井正治 三鷹淳 甲斐靖文 PES-8171-CP
B面 想い出の街自由ヶ丘
1984年

3月

4曲目 宮古小唄 駒井雅三 中山正 佐伯亮 PLS-7353-CP[119]
1985年

7月20日

A面 今庄音頭 増田美智子 市川昭介 佐伯亮 PES-8307-CP[28]
1986年

1月

A面 吾が子よ 二上貞夫 三鷹淳 甲斐靖文 PES-8338-CP[28]
1986年

8月

A面 吾が運命 佐々木松夫[120] 三鷹淳 坂下滉 PES-8362-CP[28]
1987年

12月

A面 虎落笛 松平史紀 佐義達雄 PES-8404-CP
B面 ナイト・シナリオ高松 佐義達雄
A面 ながいき音頭 増田智子 市川昭介 佐伯亮 CJS-11178-CP[28]
A面 新生音頭 CJS-11179-CP[28]
1988年 A面 府中簡保音頭 野口忠明 甲斐靖文 CJS-11218-CP[28]
A面 三郎の滝音頭 井上芦春 三鷹淳 坂下滉 CJS-11206-CP[28]
A面 権現音頭 金子輝三 甲斐靖文 CJS-11205-CP[28]
1989年

2月

A面 多摩商音頭 青空うれし 三鷹淳 佐伯亮 PES-8428-CP[28]
1990年 A面 讃岐の置土産 三原千明 坂下滉 CJS-11312-CP
B面 傘の女
A面 お前と俺 下津義雄 三鷹淳 CJS-11301-CP[28]
1991年 3曲 横仙民謡 永幡東海 定森深雪 佐伯亮 CQS-10922-CP[121]
1992年 A面 木綿麻の里[30] 松山一童 逢坂弘子・

坂下滉

CJS-11346-CP[28]
1993年 B面 姫神の詩 池辺意一 和田香苗 坂下滉 COS-11001-CP[122]
B面 表郷音頭 高城俊男[123] 石河清 GSS-1147-CP[124]
A面 昭島くじら音頭 藤岡均 和田香苗 佐伯亮 GSS-1150-CP

CQS-11018-CP[125]

1994年 A面 あじす町民音頭 柿本敏夫 三鷹淳
1995年 A面 紀州ふれあい音頭 花光茂樹[126] 紀山ひろし 上柴はじめ CQS-11097-CP[127]
1997年 A面 大愛(大きい愛)[30] 二上貞夫 三鷹淳 坂下滉 GSS-1344-CP[128]
2000年 A面 根羽音頭[129] 根羽同仁会 市川昭介 GSS-1560-CP
A面 一期一会(よろこび)[30] 二上貞夫 三鷹淳 小野塚勉 GSS-1518-CP
B面 人生六春の詩 坂下滉
2001年 A面 すず久音頭[30] GSS-1611-CP[28]
2006年 A面 飯野町賛歌 大澤江南子 若林隆一 小野塚勉 GES-13669
2007年 A面 夫婦街道車椅子[130] 竜真二 GES-13746[131]
2008年 A面 ありがとうお母さん 浦辺きよし くるみ敏弘 GES-14050
B面 海鳴りの朝 市川たけし
2009年 A面 寄りみち酒場 平岡みつる 三鷹淳 小野塚勉 GES-14192[132]
2012年 A面 こころの祈り 浦辺清史 くるみ敏弘 GES-14679
B面 みちのく賛歌 くるみ敏弘
3曲目 大崎小唄 四本友哉 宇都宮寅太郎 坂下滉 PLS-7322-CP[133]
1曲目 大垣城音頭[35] 松田豊 島田逸平 PLP-7117[134]
2曲目 貴方まかせに 野村俊夫 古賀政男 佐伯亮 PLS-7206[135]
B面 わしの宮音頭 PES-[136]
旭音頭 宮田隆 長岡敏夫
大竹ばやし 石本美由起 和田香苗
A面 新宿四署防犯音頭 三鷹淳
バラ色音頭 こだままさこ アントニオ古賀
イヤサカ踊り 丘灯至夫 三木かをる
銭形ばやし 石本美由起 和田香苗
大平和音頭 チヨヒデジロウ 坂下滉
西春音頭 穂積久 森一也
秘宝館小唄 緑川修平 小倉靖
夢の伊東へ 八島義郎 和田香苗
君忘れじの浪速月 八島義郎 和田香苗
こんなにじらして 古賀政男

出演番組

脚注

外部リンク

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