2007年のユニバーシアード無差別で2位になると、2009年のユニバーシアードでは78kg超級で2位となった[1]。2010年にはワールドカップ・ウランバートルで国際大会初優勝を飾った[1]。しかし、2012年のロンドンオリンピックには国内のこの階級により活躍していた金ナ永がいたために出場できなかった[1]。2013年にはアジア選手権で優勝した[1]。世界選手権では準々決勝で田知本愛に払腰で敗れたものの、その後敗者復活戦を勝ち上がって3位となった[1][2]。2014年の世界選手権は初戦で敗れた[1]。