ウーマン・イン・レッド (映画)
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| ウーマン・イン・レッド | |
|---|---|
| The Woman in Red | |
| 監督 | ジーン・ワイルダー |
| 脚本 | ジーン・ワイルダー |
| 原案 | ジャン=ルー・ダバディ |
| 製作 | ヴィクター・ドレイ |
| 製作総指揮 | ジャック・フロスト・サンダース |
| 出演者 |
ジーン・ワイルダー ケリー・ルブロック チャールズ・グローディン |
| 音楽 | ジョン・モリス |
| 主題歌 |
スティーヴィー・ワンダー 「心の愛」 |
| 撮影 | フレッド・シュラー |
| 製作会社 | オライオン・ピクチャーズ |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 87分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 興行収入 |
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『ウーマン・イン・レッド』(原題:The Woman in Red)は、1984年製作のアメリカ合衆国のロマンティック・コメディ映画。ジーン・ワイルダー監督・主演。
1977年のフランス映画“Un éléphant ça trompe énormément”(監督:イヴ・ロベール)のリメイク。
サンフランシスコ市の職員で超真面目なテディはある朝、出勤途中に見かけた赤いドレスの美女に心を奪われてしまう。
テディはその美女シャーロットに近づくべく、あの手この手でアプローチを試みるが、思わぬアクシデントでことごとく失敗に終わる。
それでも、親友バディの協力で何とかシャーロットへのアプローチに成功し、天にも昇る気持ちのテディであったが…。