2007年11月1日にインターチャネル・ホロン(現:インターチャネル)が手がけてきたコンシューマゲーム事業およびゲームとのメディアミックスによる映像ソフト事業の一部を譲渡したのを受けて、ガンホーの完全子会社として設立された。インターチャネル・ホロンのコンシューマゲーム事業、映像ソフト事業の継承に加えてガンホー本体のコンシューマゲーム事業部門の統合やオンラインゲームのマルチプラットフォーム化、また映像・音楽・出版等2次著作物へのマルチユース展開などを進めることを目標にしていたが、2009年末に解散されコンシューマゲーム関連事業についてはガンホー・オンライン・エンターテイメントが継承している。