グラスホッパー・マニファクチュア

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本社所在地 日本の旗 日本
112-0004
東京都文京区後楽1丁目4番14号
後楽森ビル13階
北緯35度42分12.8秒 東経139度44分58.7秒 / 北緯35.703556度 東経139.749639度 / 35.703556; 139.749639座標: 北緯35度42分12.8秒 東経139度44分58.7秒 / 北緯35.703556度 東経139.749639度 / 35.703556; 139.749639
株式会社グラスホッパー・マニファクチュア
GRASSHOPPER MANUFACTURE INC.
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
112-0004
東京都文京区後楽1丁目4番14号
後楽森ビル13階
北緯35度42分12.8秒 東経139度44分58.7秒 / 北緯35.703556度 東経139.749639度 / 35.703556; 139.749639座標: 北緯35度42分12.8秒 東経139度44分58.7秒 / 北緯35.703556度 東経139.749639度 / 35.703556; 139.749639
設立 1998年3月30日
業種 情報・通信業
法人番号 5010001190768 ウィキデータを編集
事業内容 家庭用ゲームソフトおよびデジタルコンテンツの企画・開発・販売
代表者 代表取締役 須田剛一
資本金 1000万円
純利益
  • 8341万1006円
(2024年12月期)[1]
総資産
  • 6億5941万1683円
(2024年12月31日現在)[1]
従業員数 40名
決算期 12月31日
メインバンク 三井住友銀行
主要株主 NetEase Interactive Entertainment
外部リンク www.grasshopper.co.jp ウィキデータを編集
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株式会社グラスホッパー・マニファクチュア: GRASSHOPPER MANUFACTURE INC.)は、コンピュータ・ソフトウェアの企画・研究・開発等を行う日本の企業。網易(NetEase)傘下であるNetEase Interactive Entertainmentの子会社。

1998年、ヒューマンに務めていた須田剛一が独立し東京都練馬区に設立。

2011年11月15日、ディー・エヌ・エーと共同出資により株式会社グラスホッパー・ユニバースを設立(後に株式会社PGユニバースと社名を変更したが株式会社フレイムハーツとの合併により消滅)。

2012年3月、株式会社デジタルハーツと共同出資により株式会社G&Dを設立(株式会社フレイムハーツとの合併により消滅)。

2013年2月1日にガンホー・オンライン・エンターテイメントの子会社となった。同日、株式会社プラネットGを新設し分社化した。

2018年3月にスーパートリック・ゲームズ株式会社と株式会社グラスホッパー・マニファクチュアに分社化した。2021年5月31日、網易(NetEase)傘下のNetEase Interactive Entertainmentへの株式譲渡[2]により、NetEase Gamesの傘下となった。

社風

「コール・アンド・レスポンス」、「クラッシュ・アンド・ビルド」、「レッツ・パンク」の三つをスローガンとして掲げる。その中でも「旧態依然のゲームではなく既存のゲームの概念をブチ破る新しいゲームを作る姿勢」を「パンク」と呼び、まったく新しいタイプのゲームを作る独自性を追求している[3]

代表の須田は、テレビやマンガとは違う「Video Game」に初めて出会った時の初期衝動を忠実に反映した衝撃的なゲームを作り、「いつも新しくて、"PUNK"な存在を感じさせること」を常に意識していると語っている[4]

作品

脚注

外部リンク

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