クイア・ダック ザ・ムービー
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| クイア・ダック ザ・ムービー | |
|---|---|
| Queer Duck: The Movie | |
| 監督 | セス・フェインバーグ |
| 脚本 | マイク・リース |
| 製作 |
マイク・メンデル タル・ヴィジャーソン マイク・リース |
| 製作総指揮 |
マイク・リース ジョナサン・コリアー ハワード・ゴードン アル・ジーン ロブ・ラゼブニク |
| 音楽 | サム・エルウィット |
| 編集 | デイモン・P・ヨーチェス |
| 公開 |
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| 上映時間 | 72分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
『クイア・ダック ザ・ムービー』(英語: Queer Duck: The Movie)は、2006年に製作されたアメリカ合衆国の映画。
日本では2007年7月14日に第16回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭にて上映された[1]。
icebox.comで配信されていたウェブアニメQueer Duckのアニメ映画。
ストーリー
オープンリー・ゲイターは、恋人のクイア・ダックとのゲイ・ライフを楽しんでいたが、将来に不安を感じ、ローラという女性歌手と結婚してしまう。取り残されたクイア・ダックのもとへ、ゲイの"治療"に執念を燃やすパンダー・ゲルディング牧師があらわれ、薬物を用いてクイア・ダックの性的指向を変えた。だが、そのことにより騒動が起きてしまう。