グローリア賞
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受賞者
- 1984年 - 広島電鉄
- 新型軽快電車の導入や当時西ドイツのドルトムント市からの車両譲受、「ロケーションシステム」などの管制システムの完備、整理券発券機による料金収受システムの合理化を進めて「新時代の路面電車」に向けた経営を評価。
- 1985年 - 三陸鉄道
- 1986年 - 長崎電気軌道
- 低運賃(当時100円)に対して[2]。
- 1987年 - 大井川鉄道
- 蒸気機関車の運転に対して。
- 1988年 - 弘南鉄道
- 1989年 - 帝都高速度交通営団
- 1992年 - 土佐電気鉄道
- 外国型電車の保存活動に対して。
- 1994年 - 関西電力
- トロリーバスの運行に対して。
- 1996年 - 茨城交通
- 1997年 - 島原鉄道
- 「島鉄ハッピートレイン」に対して。
- 1998年 - (財)埼玉県北部観光振興財団、秩父鉄道[5]
- SLパレオエクスプレスの運転に対して[5]。
- 2000年 - カヤ興産
- 鉄道文化遺産の保存展示(加悦SL広場)に対して。
- 2001年 - 東京急行電鉄
- 2002年 - 伊予鉄道