コスモス通り (郡山市)
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1984年(昭和59年)に郡山市西部で開始された中谷地土地区画整理事業に合わせて、南北方向の幹線道路として整備された[1]。その後、郡山南インター線まで開通したことにより交通量が増加し、沿線は郊外型の店舗が立ち並ぶ地域となった。郡山南インター線から静御前通りまでの区間は片側2車線化されている。
正式名は全区間が都市計画道路川田大徳南線で[2]また静御前通りより北側が郡山市道1-69号静町大徳南線、南側が郡山市道1-76号牛庭大槻線。
道路標識上は、三穂田町川田の郡山南インター線交差点から北側のうねめ通りまでの区間が「コスモス通り」だが、一般には郡山南インター線から南側の区間についても同様に呼ばれることが多い。