コンスタンティノス・ラスカリス
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| コンスタンティノス・ラスカリス Κωνσταντίνος Λάσκαρης Kōnstantinos Laskarēs | |
|---|---|
| 東ローマ皇帝 | |
| 在位 | 1204年 |
| 死去 |
1211年頃? |
| 家名 | ラスカリス家 |
| 父親 | マヌエル・ラスカリス |
| 母親 | ヨアンナ・カラツァイナ |
コンスタンティノス・ラスカリス(ギリシア語:Κωνσταντίνος Λάσκαρης (Kōnstantinos Laskarēs), ? - 1211年頃?)は、東ローマ帝国の皇帝。その在位期間の短さから「一夜皇帝」とあだ名される。彼を「コンスタンティノス11世」とし、後年の東ローマ帝国最後の皇帝を「コンスタンティノス12世」とする場合もある。また皇帝に数えない場合もある、